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Posts by Walden 5

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The Prince 100 Ahmir 'Questlove' Thompson counts down his top Prince songs.

クエストラヴがプリンスの曲を100曲セレクトしたと。

20 hours ago 1 0 0 0

ピーター・ティールへの注目度が高まっていると思います。「文藝春秋」が論説を載せたり、電通のイベントで講演したり、高市首相を表敬訪問したり、パランティアのマニフェストが拡散されたり。

ピーター・ティールをトランプ政権に影響力をもつ「思想家」として紹介する切り口も見受けます。「トランプ政権への影響力がある人物だから、言動を読み解かなければ」的な受容です。

しかし私の意見では、ティールの「思想」とやらは、忙しい人が真面目に時間を使って向き合うような内容じゃないですよ。暇人向け。エヴァンゲリオンの「謎本」(同作品の謎めいた内容を解読する本が90年代にたくさん出版された)と同レベル。

1 day ago 122 68 1 2
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Onde Está Você

「Onde Está Você」、だいぶ前にRenato Brazのライブで聴いてすごく感動した。日本だと大貫妙子がカバーしてる。

4 days ago 2 0 0 0
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Pop Life - 2025 Remaster

若いころあまり熱心に聴いてなかったんだけど、Princeは良いなあ。本人が弾くベースがほんとうに良い。

5 days ago 1 0 0 0
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Troco Likes 10 Anos

Tiago Iorcの「Troco Likes」から10周年ということでコラボ・セルフカバーアルバムが出てるのだな。

6 days ago 1 0 0 0
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Blake Mills: Performer / Producer

Blake Millsのプレイリストがあるの助かる。

6 days ago 1 0 0 0
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どこよりも詳しいAngine de Poitrine(アンジーヌ・ド・ポワトリーヌ)①|Dr.ファンクシッテルー 2026年2月、一本のYouTube動画が突然、大ヒットになりました。 KEXPでのライブというだけでは珍しくはありませんでしたが、そこで繰り広げられるのは、奇妙な恰好と、それ以上に奇妙な音階、そして変拍子で突き進んでいく、まさに誰も観たことがない超ド級の変態バンドでした。 この動画は日本だけでなく世界中でバイラルヒットとなり、彼らはまさにある意味において早くも2026年を象徴するようなバンドとなったのです。 彼らはアンジーヌ・ド・ポワトリーヌ(Angine de Poitrine)。 最近では、フー・ファイターズのデイヴ・グロールも彼らを褒め称えています。 「昨日、友

なんとなく音源を聞いてみたらテクノとかハウス好きも爆踊りできるサウンドで一気にハマっちゃったアンジーヌ・ド・ポワトリーヌ、Dr.ファンクシッテルーさんの詳しすぎる記事でいろいろと理解 感謝

どこよりも詳しいAngine de Poitrine(アンジーヌ・ド・ポワトリーヌ)①

1 week ago 11 2 0 0
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Coqueiro Verde

David ByrneのバンドにたぶんOrquestra Imperialにも参加してたStephane San Juanがいるっぽい?と思って久しぶりにOrquestra Imperialのことを調べたら、新しいシングルを配信してた!Erasmo CarlosとRoberto Carlosの曲だ。

1 week ago 1 0 0 0

演奏が良すぎて、David Byrneのバンドのメンバーがいつも気になる。

1 week ago 1 0 0 0
David Byrne - Life During Wartime - Live at Coachella 2026
David Byrne - Life During Wartime - Live at Coachella 2026 YouTube video by Coachella

コーチェラ公式。一週目の動画がかなりアップロードされている。
www.youtube.com/watch?v=Kn1v...

1 week ago 10 4 0 0
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Small Steps

ベルギーのアーティストFÄMとXXJULÍAのコラボ曲、良い。なんとなく、90年代J-Popにどっぷり浸かってきた者にとって馴染みの良いサウンドだぞ。

1 week ago 2 0 0 0
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Weekend

オランダのアーティストTOINE、グルーヴィーでお洒落で良い。ギターのカッティングがかっこいいけど、この曲何気にベースもいい。

1 week ago 1 0 0 0

「ゾーラン・マムダニ氏は就任後最初の100日間で、ギグエコノミー企業に騙された労働者への数百万ドルの賠償金を支給し、悪質な家主を取り締まり、普遍的な保育プログラムの第一段階を開始し、ニューヨーク市の道路にある数千もの穴を修復しました。これこそがリーダーシップの姿です。」

悪辣なサイコ独裁者が好き勝手やる姿ばかり毎日みてるとつい麻痺してくるが、普通に理性的な人(例:マムダニ)を権力の座に据えることに成功すれば、社会は良い方向に進む(少なくとも進む準備はできる)という話
「政治家なんて皆、同じさ…」的なニヒリズムは、ただ暗君を利するのみ、なのよね
bsky.app/profile/rbre...

1 week ago 308 134 0 2
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自転車泥棒

あと、「自転車泥棒」とか。

2 weeks ago 2 0 0 0
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開店休業

ユニコーン、時折歌詞にまるで「少年アシベ」を見ているような「時代!」を感じてしまう部分もあるけど、「開店休業」とかいつ聴いても素晴らしい。

2 weeks ago 2 0 0 0
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Soft Alarm

Careful In The Sunというバンド要注目だ。無理やり例えるなら森は生きているをもっとインディーロック寄りにしたみたいな感じ?好きな質感。

2 weeks ago 1 0 0 0
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最新テクノロジーで『Elis』(1973)リミックス/リマスター盤はどう変わったのか|島田愛加(ブラジル在住) 3月17日、81歳の誕生日を迎えるはずだったブラジルの国民的歌手エリス・レジーナ。 この日に合わせて、『Elis』(1973)のリミックス/リマスター盤がリリースされました。 プロデュースはエリスの長男ジョアン・マルセロ・ボスコリ、エンジニアはヒカルド・カメラが担当しました。 ヒカルドはトラマ(ジョアン・マルセロが責任者を務めるレーベル)直属のレコーディングスタジオで総合技術者を勤めており、エリ...

それほど聴きこんでいなかったアルバムなのだが、この記事を読みながら聴くと確かに別物だなー。こうやって分離のいいミックスだとちょっとした演奏のズレが気になりやすいので、「分離を良くしてもこんなに上手く聴こえるってことは、演奏が本当に超絶に上手いんだなあ」という発見はあるけども。

2 weeks ago 2 0 0 0

「ナンダカンダ」って浅倉大介作曲だったのか。

2 weeks ago 2 0 0 0
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未確認飛行体

春めいているのでこれを聴いている。作曲:堀込高樹、作詞:松本隆、ポップでチャーミング。

2 weeks ago 2 0 0 0
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Sunshine

Aaron Childs良いなあ。「メロウ」という表現がこの人の音楽にはしっくりくる気がする。

3 weeks ago 3 0 0 0
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You Can Have It All

Yo La Tengoがカバーしている「You Can Have It All」。ディスコ調の原曲も良い。というかこういう感じ大好き。

3 weeks ago 2 0 0 0
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Hey, Who Really Cares

Vashti Bunyan聴いてたらおすすめされたLinda Perhacs。良いなあ。音だけ聴いてたら1970年のアルバムだとは思わなかった。Devendra Banhartみたいな現代のアシッドフォークかと。

3 weeks ago 3 0 0 0
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Million Miles From Home

少なくとも俺は聴くたびに思い出している。

4 weeks ago 2 0 0 0
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1/2

急に思い出したけど、川本真琴の「1/2」のイントロはKeziah Jonesの「Million Miles From Home」のイントロのオマージュじゃないかと思っている。

4 weeks ago 3 0 1 0
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ウソツキ

時々聴いたり歌ったりしたくなるSomething ELseの「ウソツキ」。

4 weeks ago 2 0 0 0
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Cuatro Elementos

El Caribefunk良いな。ラテングラミー賞にもノミネートされたコロンビアのバンドなのか。

4 weeks ago 3 0 0 0
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10 James Orr Street

Cocteau Twins聴いていたらおすすめに出てきたStrawberry Switchblade。日本でも人気があったバンドなのか。

1 month ago 4 0 0 0
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しかし、「学ぶことが正義」とは思わない。なぜかというと、学ぶことには普遍性がないから。まず、学んだ人が学んでいない人に対して優位性を持ってしまったりする(知らない人をだましたり、都合の悪いことは隠したりできてしまう)。また、すべての人がすべてのことについて学べるわけではない。あることには詳しいけど、ほかのことについては詳しくないということがどうしても起きる。「学問」は普遍性を目指すけど、学ぶという行為はかなり個別的なことだと思う。だから「学ばないヤツはダメ」みたいな話は無理がある。俺の思いとしては、「学ばないほうがいい」とか、「学ぶとかえってダメになる」みたいな話がイヤだという感じ。

1 month ago 1 0 0 0
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朴 沙羅『日本社会と外国人:入管政策が照らす80年』(中公新書、2026年) - socio-logic.jp 単著刊行準備作業進捗報告会の記録を掲載しています。

これ読みたいな (中公新書)

「多くの『在日特権』が実在しないと指摘された後でも、なお特別永住資格を『特権』と呼ぶ人がいます。もっと身近な例として『あなたは日本人?外国人?』『あなたのアイデンティティはどちら?』と無邪気に、あるいは誠実な意図のもとに、質問することは可能です。私が何より問題にしたかったのは、その『特権』を生み出す制度や、その無邪気で誠実な意図を発する人々が、問われないままに置かれていることです」

日本社会と外国人
入管政策が照らす80年
朴 沙羅
socio-logic.jp/pr/2024_Park...

1 month ago 31 11 0 0

なんでこんなことを興奮気味に言うかというと、俺は学んだり練習したりすることの熱烈なファンなので、学んでいないことを「純粋」と称揚したり、「俺馬鹿だからわかんねーけどよ・・・」みたいな形でかっこつけたりすることが受容されている雰囲気がイヤということなんですね・・・。

1 month ago 2 0 1 0