どっちも演じたことがあるというのが、シーンさんらしく思える。
Posts by さるすべり
シーンとハウェルズは共にウェールズ出身。シーンが監督を務めたドラマ・シリーズ「The Way」で共演している。2027年3月9日〜27日にウェールズのNew Theatre Cardiffで上演後、4月17日〜8月7日にロンドンのNoël Coward Theatreで上演される。
2027年にウェールズとロンドンで、ピーター・シャファー(シェーファー)作「Amadeus(アマデウス)」を上演と。サリエリ役にマイケル・シーン、モーツァルト役にカラム・スコット・ハウェルズ。演出はジェレミー・ヘリン。Second Half Productionsと、シーンが芸術監督を務めるWelsh National Theatreの共同制作。シーンは過去にサリエリ役とモーツァルト役のどちらも演じたことがある。
www.whatsonstage.com/news/michael...
『ティファニーで朝食を』のアジア向けプロモーションでユニオシをフィーチャーした予告編を作って配信みたいな凄みがあるな。
アーティチョーク農家の人がどんどんナイフで削ぎ落とす映像を見た時あまりにも全体に対して可食部が小さすぎじゃないかと驚いたがタケノコ茹でて剥いてるとアーティチョークにも言い分があるだろうと思う。
『石炭の値打ち』、皇太子視察のために壊れた窓枠を上げるレンガに塗るペンキにだって予算がつくのにいざという時の自己救命器は粉塵で使い物にならなくなる。100年の闘争によって勝ち取った安全もあまりにあっさりとノルマに負ける。崩落した坑道ので暗闇と見分けがつかなくなってしまった彼らと対比されるかのように真っ白に塗りたての昇降機が映るたびにしんどくなる。年代がThis Houseと重なるのでYorkshire Bruiserウォルターが代表していたものについて考えたりもした。
昇降機待ちでだべってた遺族年金の額とかさ...「こっちはいくらだよ?年7,000ポンドか?」
『石炭の値打ち』、前半でパブのバカみたいなでっかいパラソルに3人で入って土砂降りの中帰る姿が後半蘇ってきて堪らない気持ちになった。夕方から『落下音』に行くつもりだったけど映画を梯子する気分ではなくなったな...映画館でみることができてよかったです。
ケーキ全体で1lbをゆうに超えるバターが。これ一台で冬が越せる気がする。
もう冬山登山のおやつ用じゃん...
そう全体にレシピの分量がまあまあ大きい。
ただし、甘いものを大量に食べられる人でない限り、レシピにある1台分の分量で作ってはいけない。
すごく...好みの予感がするお菓子だ...
⑤さきほどの④の生地がこんがり焼き上がった状態。クランブルの茶色が濃くなり、表面に飛び出したリンゴの皮が緑から赤茶色に変わっている。
焼き上がったケーキを切り分けたところ。白地に青のボタニカル柄のトレーに、縁にピーターラビットの言葉が描かれた白い皿があり、カットされた四角いケーキ2切れとフォークがのっている。ケーキの表面には白い粉砂糖が薄くかかっていて、断面を見ると一番底が硬いクッキー生地、真ん中が柔らかそうなケーキ生地、上がほろほとしたクランブルと果物の層になっているのが分かる。トレーの奥にはリサ・ラーソンの猫柄のピンクのマグカップが見える。
王林とバナナとオートミールのクランブルのトレイベイク、最高に美味しいです。
ひらたいケーキ!プラムで作ってみたいです。
丸いベージュの皿に載ったレモンケーキの断面。全体に薄い黄色で縁は焼き色が濃い。ところどころにレモンの皮が見える。
嶋崎かづこ『季節のくだもので作る焼き菓子』から「上がジャリッとするレモンケーキ」を作ったのだが生地にグラニュー糖200g(粉も210gなのです標準的な分量だとは思う)入れた上にグラニュー糖120gにレモンジュースを混ぜたグレースをかける度胸がなく日和って焼きっぱなしに。しかし噛むごとにレモンの香りがする素晴らしく美味しいケーキができた。いきなり卵半分をバターに入れてちゃんと混ざるんだな。粉を途中で入れる前提なのも初めてだけど合理的だし大変きめの細かい、しかし軽い生地になる。
まあなんかやおら叙任権闘争が始まりそうなバチバチ具合だとは思う。
知らなかった。IMaxでもう一回くらい見たかったな。
これ青空では見かけなかったので。そうなの?
x.com/inarin_jp/st...
まだらなモスグリーンの陶器の皿に載ったウィークエンドシトロンの断面。ケーキは全体に黄色く縁にアイシングの城が覗く。
ケーキの真ん中がこんなふうにくびれたのは初めてだ。味はよろしい。しかしなぜ。
最高のお天気なんでお外でビール飲んでるんだけど蜂の羽音がすごい。
ベロッキオの『ダブリン市民』って感じで面白かったです。ハムレットから始まる。『差し出がましいようですが』
あれマーマイトにも似てないか
映画版、原作でグレースが「ここはどこ?」を科学の知識をもとに推論してたところを「船窓から広がる宇宙」で省略してしまうとこ好きですね。「映画はこれでいきますんで」という宣言みたいで。
PHMが「セリフが少ない、もっと言葉で説明してくれ」ってむしろ現代の日本映画やアニメに慣れすぎたひとの感想のような。映像作品で言葉で説明しすぎると「映像でやる必要ねえだろ」と思うこともあるから
世界史の授業、最初に今から学習することは「そういう説もある」というものだったりするし歴史は丸暗記する学問じゃないよ、という話をしていたのを遥かに遠くの記憶としてまだ覚えてる。良い先生だったのだと思う。なんか懐かしいね。山川の教科書とか読んでみたくなる。
鼻が詰まって口呼吸を余儀なくされており気道がガッピガピに乾いている気がする。