信頼を金に交換してしまうというのは一時的にまぁまぁ儲かるし、場合によっては国の資産を私物化できるし、そういうわけで世界各地で試みられてきたことではあるのだが、それでも0年代の頃はここまで各地で厚顔無恥に実施されては来なかったように思う。何が変わってしまったのか、単に時系列上で大きいイベントがたまたま今なのか、あるいは過去に我々が充分に声を上げていれば防げたのか、とか考えてしまう今日この頃。最後のは若者からすると理不尽だよなぁ
Posts by Chun (chunjp)
「UnitedとAmericanが合併の可能性か」
「せっかくだからStates airlineとOf airlineって会社は無いの?」
AI疲れというより、品質担保能力がない人がAIで微妙な成果を量産して、気遣いができる人たちがその尻拭いをしてるんだけど、効率化の御旗のもとで、AI slopを生産した人が人事権を持っている層から称賛される、という空気に疲れるんだと思う。AI slopそのものは無視できる裁量が自分にあれば別に気にならない
DMEあたりが妥当な気がしてきた。エネルギー密度ちょっと低いけど……。
NVIDIAもリスト入りしてた気がする
未来の船ってどういう動力源で動くんだろう。F-T法的な合成燃料とかだろうか? それとも船がそもそも効率の良い貨物輸送手段の座から転落していたりするんだろうか。
防衛省研究費を見てみたが、昔より大分マシになった気がする。昔は「水中移動体間の通信技術」(いったい何水艦なんだ……)とかニッチすぎる割に予算がしょぼいのばっかりで正直微妙だった。医療研究とか物性っぽいのも出てきたので、○MEDとかNED○とかと競い合ってほしいなぁ。
「シド星なら宇宙勝利を目指したくなる状況」
本スレッドを通じて、まるで今すぐBEVに全振りすることが正しいかのようなコメントをされていますが、ちょっと一旦落ち着かれた方が良いのでは無いでしょうか。一番前のめりの中国ですら10年後目標はHV含めてです。長期的に移行するのは確定としても、BEVはBEVで重量とか非鉄金属要求とか欠点があり、まだまだ研究開発が必要です。そもそも日本(特に東)は3.11以降電源余力に苦労して旧式の火発を引っ張り出したりすらしているんで……。
言ってしまえば「(特にHEV系含めた)内燃機関が強い会社が日本にあったから」ということになるかと思いますが、補助金は現在進行形で出ているし、日本はずっと電池の研究に高傾斜で投資をしているし、結果論ですが全BEV化を目指したEUが近年方針転換しているのを見るとあまり政策的に間違っていたとも思えません。正直なところ、「内燃機関が強い会社が強かったことで、政策サイドも将来像の解像度が高かったから」というのが実態に近いのでは無いかと……。
・車に社会が依存している地方ではEVインフラが不足
・地方では軽が競合として強すぎる(特に車幅)
・PHEV, HEV含めれば別にEVを嫌っているわけでは無い(BEVがリセールバリュー含めた価格面で選択されていないだけ)
は2^20回ぐらい言われてる気がする
地方都市レベルだけど生活経験者からすると、結局顧客にとって魅力的でない、に尽きる
買わない後悔より買う後悔
科研費もインフレに合わせて総額増やしてくれないと早晩何も出来んようになる(っつうかなってる)んじゃがいも
エネルギーが制約された状況でサーバーとかが予定通り納品されるとはとても思えんのよな
とりあえず一律消費電力削減とかは来ておかしくない気がする。
……来年度の予算計画、立つのかこれ?
「出てくるコードのクオリティがなぁ……」とか言ってるうちにコーディングAIの能力がぐんぐん上がって来ていて、この流れ囲碁とか将棋とか構造予測とかで見たなぁ……とか考えていた
アテンションエコノミーは外部不経済を生み出す訳だが、果たして今の各国政府はこれをかつての公害のように規制できるだろうか、と思うほどには現代の政治が強く結合してしまっている。
AIコード補完、なんかコーディング体験が楽しくないんだよな……と思って考えてみると、常にjuniorの突っ走るコードをレビューしている気分になるからのような気がする。そうじゃない。待て。違う。そうそう……待て待てどうしてそっちに行く。
あまりに自公連立を見ている期間が長すぎたので「公明抜きの選挙」というのがどうなるのか正直想像つかない所があるな。
法の支配はかくも軽い時代になってしまった。
まぁでもおじさんなので「そうそう、米国ってそういう国だったよね……」と思ってしまう。大量破壊兵器はどこに行ったのやら
数日前のこのインタビューがとても良かったのでした。12月30日 20:21まで無料で読めます。
>橋本氏は「複雑なことは、複雑なこととして理解しなければいけない」と言った。
わかりやすい説明を求め、わかりやすい説明があふれるSNSと動画の時代、本当にこれです。これ。
digital.asahi.com/articles/AST...
JSSSTの学会誌『コンピュータ・ソフトウェア』にご依頼いただいて寄稿致しました短いコラムが公開されていました(意図的に若干挑発的な内容なので笑ってやってください):
www.jstage.jst.go.jp/article/jsss...
1年……お前……終わるのか……?
「今は時期が悪い」
ゲームマシン、来年買い換えるつもりでいたがこれは数年放置かもな……。
「ついったー? あ、エックスのことか!」と口に出すことで若者を装うライフハック。
ホロライブとにじさんじの区別が付かないおっさんになってしまった。
耐えきれなくなるのはネブラスカ問題っぽい所だけじゃないのではという心配