「そんな言い方だと伝わらないよ」は助言? 抑圧?
主張ではなく口調を責めることを続けると、社会はどうなっていくのでしょう。
ジェンダー教育実践家の星野俊樹さんにききました。
#リロン #時代のことば
「冷静に話そう」は論点ずらし? 「トーンポリシング」が奪うもの:朝日新聞 www.asahi.com/articles/ASV...
Posts by 佐藤美鈴 MisuzuSato
女性の悩み解決の技術とされるフェムテック
けれどその施策は市場論理を肯定し、女性が直面する格差や排除を放置していないか。
起業経験で感じたおかしさを起点に、このテーマを研究する江連千佳さんがフェムテックのネオリベラルな価値観を問う寄稿です。
#リロン
www.asahi.com/articles/ASV...
Re:Ron3周年🎉🎉🎉
本当にたくさんの方に力をかしていただき、ありがとうございます。これまで発信した記事は600本近くになりました。イベントやおたより、SNSでもいつも反応や貴重なご意見いただき、感謝です。まだまだ模索は続きますが、今後ともよろしくお願いします🙏
【いま #リロン 編集部が届けたい記事③】
事件を報じるニュースの見出しで加害者が男性だと性別が抜け落ちる現象を示す「男消し構文」。話題になったヒオカさんの寄稿を20日(月)まで無料で開放します。
ニュースに潜む「男消し構文」 加害者男性が〝透明〟になる要因とは
digital.asahi.com/articles/AST...
【いま #リロン 編集部が届けたい記事②】
描写がなくても、漫画の主人公が恋する相手が話題になる――。なぜ恋愛に関心が集まるのでしょうか。 その規範で苦しむ人は?20日(月)まで無料で開放します。
「恋愛」という言葉の注意すべき振る舞い 結びつく二つの意味を疑う
digital.asahi.com/articles/ASV...
【いま #リロン 編集部が届けたい記事①】
国内で約395万人の在留外国人が各地に暮らすようになりました。暮らしの風景に思いをはせながら読んでほしいこちらの記事を20日(月)まで無料で開放します。
同化でも排除でもないインターカルチュラリズム 移民と社会紡ぐ理念
digital.asahi.com/articles/ASV...
おかげさまで言論サイトRe:Ronは4月19日に3周年を迎えました。読者の皆様、論考を寄せてくださる皆様、ありがとうございます。「立ち止まるためのメディア」を模索しながら、これからも社会について考える多様な言葉を発信していきます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
#リロン
おかげさまでRe:Ronは4月19日にオープン3周年を迎えます。いつも記事を読んでくださり、本当にありがとうございます。3周年記念として、編集部より感謝の気持ちを込めて、著書プレゼントをすることになりました。連載や筆者の方々の著書について知ってもらうきっかけになれば幸いです🙏
朝日新聞の言論サイトRe:Ron(リロン)は4月19日にオープン3周年を迎えます。
読者の皆様、論考を寄せてくださる筆者の皆様に、心より感謝申し上げます。
3周年を記念して、編集部からRe:Ron連載発の本と連載筆者の著書を抽選で33名様にプレゼントします。
#リロン
que.digital.asahi.com/question/110...
【いま #リロン 編集部が届けたい記事】
人間と自然は切り離されておらず、相互に交流しながら生きている――そんな世界観を示す言葉を知っていますか?11日(土)夕方まで無料でお読みいただけます。
人新世をほどく洞察 分断と排除に抗うモア・ザン・ヒューマンの視点
digital.asahi.com/articles/ASV...
このデモを実際にみた感想を朝日新聞の記事に対するコメントとして書きました。9日の23時までコメントを含めて全文読めるリンクです。
digital.asahi.com/articles/ASV...
欧米メディアを中心に、「AIスロップ」や「ワークスロップ」という言葉が多く使われています。AIの社会実装が進む中、「スロップ(Slop 残飯)」が意味するのは。産総研AIRCセンター長の片桐恭弘さんに聞きました。#リロン #workslop #AIslop #時代のことば
www.asahi.com/articles/ASV...
5日 19:05まで全文お読みいただけます。
大規模な作品への支援を進める政府に対して、是枝監督が問題提起しました。国立映画アーカイブへの予算額についても痛烈に批判しています。
是枝裕和監督、国のコンテンツ支援策を批判 「作り手も生まれない」:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
【いま #リロン 編集部が届けたい記事】
#高額療養費制度 の見直しも含めた2026年度予算案の国会審議が続いています。医療ライターの雁屋優さんの寄稿を4日(土)18時頃まで開放します。
年2200円で守られる生存 「だれでも自分事」な高額療養費制度
digital.asahi.com/articles/ASV...
たとえ描写がなくても、ONEPIECEのルフィが「誰とくっつくか」が話題になるなど、なぜ恋愛に関心が集まるのか。
恋愛という言葉を読み解くと、「恋愛感情は自然」という規範によって苦しんでいる人がいることがみえてきます。
哲学者の三木那由他さんの #リロン 連載です
www.asahi.com/articles/ASV...
「社説digital」始めます 朝刊掲載の前日夜に、全文を公開
www.asahi.com/articles/ASV...
連載「社説digital」では全文を無料で公開し、毎日1~2本を更新します。
日々のニュースをどう読み解けばよいのか。関連の記事と合わせて読むことができます。
ひと目でわかる「この社説のポイント」もご活用ください。
がんや心疾患など、治療に高額な費用がかかるとき助けになってくれる #高額療養費制度 。その支出抑制の議論について医療ライターの雁屋優さんが寄稿してくださいました。
年2200円で守られる生存 「だれでも自分事」な高額療養費制度 #リロン www.asahi.com/articles/ASV...
【寄稿】
ReRonに高額療養費関連の記事を書きました。医療や科学と病者としての生を行き来しながら考えてきたことです。
年2200円で守られる生存 「だれでも自分事」な高額療養費制度
www.asahi.com/sp/articles/...
作家の山内マリコさんとFIFTYS PROJECT代表の能條桃子さんの対談イベントのエッセー募集、すでにたくさんの方から送っていただき、ありがとうございます。エッセーは本日3/31締め切りです。ぜひ🌼
#リロン
異なる意見が交わりにくい現代、どうすれば「対話」を生み出すことができるのか―。政治学者の宇野重規さんが気鋭の論者と語り合い、社会の分断を乗り越えるヒントを探る3回の対談シリーズ、多くの反響をいただきました。今週の「リロン編集部から」で取り上げました。
#リロン
www.asahi.com/articles/ASV...
【いま #リロン 編集部が届けたい記事】
「FIFTYS PROJECT」代表の能條桃子さんと作家の山内マリコさんの対談イベントの採録記事を28(土)夕方まで無料で開放します。エッセー募集は31日締め切りです。
社会の「当たり前」疑い、今できる「一歩」を 山内マリコ×能條桃子 digital.asahi.com/articles/ASV...
今国会で子どもの自殺対策について問われた高市首相。先祖の存在をひきながら「あなたは一人で生まれてきたのではない」と述べました。その違和感についてNPO法人3keysの森山誉恵さんの寄稿です。
「命の重さ」唱える首相答弁 “正しい”言葉は自死考える子に届くか #リロン www.asahi.com/articles/ASV...
車いすの人に話しかけられ後ろのヘルパーに向けて答える。こんな行動、実は「第三者返答」という名前がついています。吉開章さん(@NihongoLC)に、話を聞きました。
相手の目線は質問した私でなく、隣のツレに 第三者返答がモヤる理由 #リロン www.asahi.com/articles/ASV...
作家の山内マリコさんとFIFTYS PROJECT代表の能條桃子さんの対談で語られた「一歩」とは。【社会を変える「私の一歩」】というテーマで、3月末までエッセーも募集中です。
#リロン
社会の「当たり前」疑い、今できる「一歩」を 山内マリコ×能條桃子
www.asahi.com/articles/ASV...
様々な場面で広がる「ゲーム化」の動き。ゲームの要素はどのように社会で活用されてきたのか、現代的な課題は何か。ゲームの効果や活用を研究する、藤本徹・東京大大学院教授に聞きました。
#リロン
ゲーム要素を活かす「ゲーミフィケーション」 歩みと課題・懸念点は
www.asahi.com/articles/ASV...
様々な社会課題を考える手段としても用いられるようになっている「ゲーム」。そもそもの定義、真面目なテーマとの相性は?
ゲーム作家で東京科学大学教授の山本貴光さんに聞きました。
#リロン
「ゲーム」とは何か、社会課題との相性は 活用時に注意したいこと
www.asahi.com/articles/ASV...
「(耕論)「ゲーム化」してみる」(朝日新聞、2026.03.17)
「社会課題や教育、政治など、本来は遊びではないテーマを「ゲーム化」して親しんでもらうような取り組みが広がっています。狙いや効用、課題や注意点は、どこにあるのでしょうか」
というテーマについて取材にお答えしました。
3人の論者が別々に取材を受けるコーナーで、藤嶋咲子さんと藤本徹さんが登場しています。
最初に依頼が舞い込んだ際、他にどなたに取材をしているかを存じ上げないまま、私より藤本徹さんが適任かと思いますとお伝えしたのでした。
ペイウォールがあります。
www.asahi.com/articles/DA3...
批判と悪口は本来、別物のはずです。
しかし、現在は政治や選挙の世界で両者の境界があいまいになっていると、選挙ライターの宮原ジェフリーさん(@ichiro_jeffrey)は警鐘を鳴らします。
高市首相「1強」のもと、健全な政治を保つために必要な牽制民主主義とは。
そのあり方を考えます。
#リロン
www.asahi.com/articles/ASV...
「アート×ゲーム×社会問題」を軸に作品を制作、発信している藤嶋咲子さんのインタビュー、きょう朝日新聞朝刊のオピニオン面「耕論」で掲載になりました↓
#リロン
(耕論)「ゲーム化」してみる 藤嶋咲子さん、藤本徹さん、山本貴光さん:朝日新聞 www.asahi.com/articles/DA3...