自分の言葉で語る覚悟も無さそうです
Posts by questiontime
『「狭小住宅」が若者に人気』じゃなくて、「若者に人気の都心にはは狭小住宅しかない」が正しい。
市場の歪みを需要側の選好に見せようとするのはどういう意図なのか?
「政府の失策」とは絶対に言えないタブーでもあるのか?
「狭小住宅」が若者に人気 半世紀前の「最低居住面積水準」 国が基本計画から削除 健康で文化的な暮らしは | NHKニュース | 国土交通省、不動産、ニュースクローズアップ news.web.nhk/newsweb/na/n...
「健康で文化的な最低限度」をガンガン割っていく政府。
もうやだ殺される
国土交通省「ライフスタイルや住まいの選び方の多様化などで、必要性が薄れたと判断して計画から削除した」
news.web.nhk/newsweb/na/n...
日本のマスメディアは海外に支局があり、特派員もいるはずなんだが、報じるのは現地メディアの翻訳や専門サイトの翻訳。自分の言葉で語ることができなくなっているのだろうか?
ゲイ、レズビアン、トランスジェンダーなどのクィア表象が自然に織り込まれていることでも好評のドラマ『ザ・ピット ピッツバーグ救急医療室』。製作陣は「救急外来に運ばれる原因のひとつとしてマイノリティを強調しないようにしました。マイノリティのストーリーラインを描くことが目的なのではなく、ピッツバーグで実際にみられるような、多様なキャストと表現を番組に取り入れるよう努めています」とコメント。多様性は普通にそこにあるもの。それを当然のように描けるっていいですよね。
www.washingtonblade.com/2026/04/16/t...
悪や腐敗を見ても。もう何も言えませんね🪦
Point Of No Returnってやつかと🪦
この国に残るのは色んなもんを諦めるのと同義でしょう。
bsky.app/profile/guno...
宮沢のこの発言からちょうど50年。
落ちぶれてしまったことを実感せざるを得ない。
再掲…。
「兵器の輸出をして金を稼ぐほど落ちぶれてはいない。もう少し高い理想を持った国として今後も続けていくべきだ」(宮沢喜一元首相 外相時の衆院外務委での答弁 1976年5月)
news.yahoo.co.jp/articles/3a2...
武器を輸出しなくても豊かな国になれたことは、日本が世界に示すべき規範であって、国としても国民としても大きな誇りであったはず。
日本は守るべき誇りを捨て、拒むべきものを受け入れた。
これにいろいろ難癖つけてる人がいるが、なぜ素直に驚き、賞賛できないんだろう。
これがアメリカで開かれ、アメリカ製のロボットが記録を作っていたら素直ない驚きと賞賛にあふれていたはず。
この大会には100チーム以上が参加したとのことで、中にはスタート直後に壊れてしまったロボットもあったようだが日本で同じ大会を開催したら、そもそも出場チームがこれほど集まらないのでは?
日本は謙虚にうけとめるべき。
中国 人型ロボットのハーフマラソン大会 技術力をアピール | NHKニュース | 中国、サイエンス、IT・ネット news.web.nhk/newsweb/na/n...
米国でも先月、再エネの発電電力量がガス火力のそれを上回ったとのこと。
e360.yale.edu/digest/us-re...
この値は月間なので、年間だとまだまだですが (米国は先進国の中でも最も再エネ導入が遅れているグループ)、おそらく今後このような「マイルストーン」が次々と塗り替えられることになるでしょう。
米国は、大統領が如何にやっきになって否定しようとも「多様性」の国なので、大統領が「右向け右!」と言っても、州や企業や個人はそう易々とそれに追従するわけではなく、市場はある意味正直です。
日本はどうでしょう?
NASAの女性宇宙飛行士/女性科学者が話題の今、映画"Hidden Figures"(邦題『ドリーム』は曖昧模糊としすぎだが)改めてオススメ
bsky.app/profile/stua...
酷い記事の例として読んでもらいたい。
「月45時間を超えても、いまの制度内で時間外労働がしやすくなるよう、労基署が企業などを支援する」とあるが、企業は時間外労働を『させる』側。
だから、この記事のどこにも労働者側の意見は記されていない。
「労基署の指導見直し」は「スピード違反しても摘発するな」と要求してるようなもので、立法府の怠慢の正当化。
有料記事がプレゼントされました! 4月10日 23:33まで全文お読みいただけます
残業めぐり労基署の指導見直し提言へ 自民、政府に 月45時間超も:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
NHKが夕方に放映する首都圏ネットワークで、「それ、憲法に聞いてみよ。」というコーナーが始まった。今日は路線バスの廃止について。関連するのは生存権、居住・移転の自由、そして第92条〜第95条の地方自治。国や地方公共団体の役割や取り組みについて具体的な例も示されて、良い企画だと思った。憲法は身近にあるのだ。
ホルムズ海峡が「国際公共財」と言ったのか?
ペルシャ語にどのように訳され、それが相手にどういうニュアンスで伝わったかはわからないが、イランの今の立場をあまりにも考慮しなさすぎではないか?
例えばロシアと紛争になった時、ロシアが宗谷海峡、津軽海峡、関門海峡、対馬海峡を「国際公共財」だから開けろと言われて開けるかね?絶対開けないだろう?
自分(自国)が同じ立場に立ったらどうするかという想像力がなさすぎる。
www.mofa.go.jp/mofaj/me_a/m...
昨日のデモも、たとえば「戦争反対」のざっくりワンイシューでもかなり色んな立ち位置の人が来てるんだろうなとうっすらわかり、そんな仲良くなれるとかではなさそうな感じの人もいたが、デカい悪(戦争など)を討ち取るには、その不揃いな連帯こそが大事なこともあるだろう、と思うのだった
冷笑はもう古い これからは
レイドバトル
bsky.app/profile/numa...
ペケではこと細かい話をする気が無くなってきたので、ここに書こう。
アジア太平洋戦争期における日本軍の兵站を考えるとき、どうしても同時期の米軍と対比してしまうのだけれども、なら米軍の兵站を捉えるということはどういうことか。これは軍事思想だけでは解決しなくて、産業や機械化はもちろん、テーラー主義、家事や家政の近代、さらにはそれに深く関連するフェミニズムも射界に入れないと、ちょっと理解できないですね。そこからひるがえって考えると、当時の日本にとっての限界がたくさん見つかる。
まじめに掘り下げると、『アンクル・トムの小屋』の作者であるハリエット・ビーチャー・ストウまで出てきますよ。
これ、確かにそのとおりなんだが、右をそのまま実行されると困るわけで、攻撃を実施しなかったことを笑いものにしていいのかどうか複雑。
なんか無理矢理「中国、ロシアの脅威」と結びつけてる感。
日程はかなり前に決まっていたかもしれないが、今、NATOの大使が揃って日韓を訪問したら、話題の中心はトランプ政権への対応と中東情勢。
その両方が記事からスッポリ抜けているのは一体どういう忖度なんだろう?
NATO 約30か国の大使 今月中旬に日本を訪問する方向で調整 | NHKニュース | NATO、防衛、神奈川県 news.web.nhk/newsweb/na/n...
これは政治的立場を問わずだが、敵視する集団の集団にふつうの人びとが自発的に参加するというのを認めたくない心理があるのだろう。だから、二言目には「カネ目当て」「組織による動員」「外国の工作員」等々の言葉がでてくる。
「あのような政治的主張を自発的に支持する人がたくさんいるとは考えたくない」というのがまずあって、そこから「隠された動機」としてカネ、組織、外国というのが導き出されるのだろう。
ただ、難しいのは、純粋な営利目的で政治的な主張をばらまく人たちが実際にいて、そうした「隠された動機」の存在を一概には否定できないところ。
子猫が、猫じゃらしから抜けた羽根を水のお椀にうかべて、羽根をちょいちょいしながら水に浮いて動くさまを首を傾けてじっくりと観察している。子猫が「おもしろい」と思うポイント、飼い主には思いつかなかったので、ちょっと新鮮だ
日本・イラン外相電話会談のプレスリリース。
詳細な内容に触れられないのは理解できる。
それでも気になるのは「事態の早期沈静化」を日本政府がイランに対してどのように伝えたのか。
相手の取りようによっては「早く降伏しろ」とも取れてしまう。
イランにおべっかを使う必要は全くないが、無用に怒らせても何の得もない。
茂木はうまくやれたのだろうか?
www.mofa.go.jp/mofaj/press/...
今、石油製品の需要規制をやったら、素直に従うのは左派・リベラルで高市の支持基盤は大ブーイングを鳴らすだろう。
そして、規制逃れをしようとするのも高市の支持基盤。
それがわかってるから、高市は行けるところまで楽観で行くしかない。
それとは別に、今から少しづつ締めるのではなく、どうしようもなくなってから一気に締めることは非常事態条項を入れたい高市周辺にとってもっけの幸いと考えているのかもしれない。
そこに国民生活への目線はない。
これ、当初イランが推測したとおり、地上侵攻のための時間稼ぎなのではないか?
1日延長しても市場への影響はほぼないだろうし。
トランプ大統領 “エネルギー施設の破壊行わない期限”延長か | NHKニュース | イラン情勢、中東、アメリカ news.web.nhk/newsweb/na/n...
When you’re too smol to jump but then you remember you have claws #caturday
これを見て高市は「もっと備蓄を吐き出さなきゃ」と考えてしまうだろう。
高市とその周辺には、国民に負担を依頼する覚悟などない。
高市は自らの極右政策ですら、国民に「ウケる」と思うからやっている。
【速報】原油供給不足への首相対応、不十分が49% #47NEWS
www.47news.jp/14107006.htm...
80年代だとトランプはNY社交界で名前をうりたい成金おじさんだったし、高市は他人を出し抜いてやっぱり名前を売りたい野心満々の20代の人でまあ似てるところあるなあと思う。
国会図書館デジコレで最初に出てくるドナルド・トランプはマクドのおまけなんだけど(マジで)、次いで出てくるのがNY社交界の成金おじさんの話なので(マジです)。
もう本当、一刻も早くトランプに消えてほしい。
消えてもかつてのアメリカは戻ってこないだろうが、少なくとも老人の妄言に世界が振り回されることはなくなる。