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Posts by 白石朗

007/薔薇と拳銃 - イアン・フレミング/白石朗 訳|東京創元社 007/薔薇と拳銃 イギリスが誇る秘密情報部のスパイ、007のコードをもつ男──ジェームズ・ボンド。パリ郊外の森で、最高機密の入った書類ケースを運んでいた陸軍通信部隊の伝令係が殺害された。Mの指令でボンドが犯人を追う表題作のほか、ジャマイカでMの友人夫妻が無惨に殺害され、ボンドが実力行使の正義をくだ

5/8発売予定のイアン・フレミングの短篇集『007/薔薇と拳銃【改訳版】』の書影が東京創元社サイトで公開されています【装画:miltata、装幀:大岡喜直(next door design)】。収録作は旧版と同様の5篇ですが、このたび配列を原書に準拠し、また一部作品の訳題を変更しました。委曲をつくした解説は吉野仁さん。なにとぞご贔屓のほどを願いあげます。
www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784...

3 days ago 10 8 0 0
Amazon.co.jp: 放課後によむ短篇集 : 頭木弘樹: 本 Amazon.co.jp: 放課後によむ短篇集 : 頭木弘樹: 本

理論社から5/21に出る頭木弘樹編のアンソロジー『放課後によむ短篇集』、アマゾンの商品紹介によればジョー・ヒルの「一〇〇グラムの親友」(向井和美・訳)という作品が収録されているとのことで、これは要チェックですね。初訳作品かな。楽しみです。
www.amazon.co.jp/dp/4652207395/

4 days ago 7 3 0 0

4/23発売スティーヴン・キング『チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ』(books.bunshun.jp/ud/book/num/... )のもう一篇の収録作「ハリガンさんの電話」(安野玲訳)の映画化作品はネットフリックスで《ハリガン氏の電話》として公開中。二篇どちらも原作と映画化作品の読み比べ&見比べも楽しいかと。
www.netflix.com/jp/title/812...

1 week ago 5 4 0 0
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『チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ』スティーヴン・キング 安野玲 高山真由美 | 単行本 - 文藝春秋 W映画化原作! 繊細な感動に満ちた傑作2編 町に出現した謎の看板。そこに書かれた「チャック」とは何者? 人生の不思議を描く感動作+1編。2編どちらも映画化された傑作集。『チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ』スティーヴン・キング 安野玲 高山真由美

4/23発売スティーヴン・キング『チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ』(books.bunshun.jp/ud/book/num/...
)見本拝受。標題作(高山真由美訳)と「ハリガンさんの電話」(安野玲訳)の二篇の中篇収録。前者の映画化でトム・ヒドルストン主演マイク・フラナガン監督、ダンスシーンが宝石のように美しくキングならではの感動に胸が熱くなる《サンキュー、チャック》 は5/1公開です。
gaga.ne.jp/thankyou_chu...

1 week ago 15 10 0 0

ちなみに後半は『もし血が流れれば イフ・イット・ブリーズ』として5月に発売予定で、白石朗訳「もし血が流れれば」と安野玲訳「ラット」の2篇を収録。表題作は『アウトサイダー』後のホリー・ギブニーが悪と対峙する550枚(!)の中篇、不運に見舞われる作家の体験する怪異を描いた「ラット」は映画化の予定があるとのことです。

1 month ago 2 5 0 0

原書If It Bleedsは中篇4本の入った作品集で、邦訳は二分冊で刊行されます。まずは最初の2篇の入った前半が『チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ』として、表題作の映画化作品〈サンキュー、チャック〉の公開に先駆け、4/23に発売予定。どうぞよろしくお願いします。

1 month ago 9 9 1 0
番外編6 〈シムノン ロマン・デュール選集〉第4回配本『ラクロワ姉妹』特集(執筆者:伊藤直子ほか) - 翻訳ミステリー大賞シンジケート 『ラクロワ姉妹』監修者からのひとこと(瀬名秀明) ラクロワ姉妹 (シムノン ロマン・デュール選集) 本連載〈シ

東宣出版〈シムノン ロマン・デュール選集〉第4回配本『ラクロワ姉妹』特集の記事には訳者・伊藤直子さんのエッセイにくわえて、この叢書の監修者であり、翻訳ミステリー大賞シンジケートでの百回を越える連載「シムノンを読む」 honyakumystery.jp/category/wri... の筆者である作家、瀬名秀明さんからの「お願い」もあわせて掲載されています。どうかご一読を。
honyakumystery.jp/27423

1 month ago 6 5 0 0
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日本翻訳大賞 公式HP 詳しくは投稿をご覧ください。

おお、スティーヴン・キング『フェアリー・テイル』(文藝春秋)、第12回を迎える日本翻訳大賞 besttranslationaward.wordpress.com
に推薦をいただいておりました。うれしいです。ありがとうございます。
x.com/nihonhonyaku...

2 months ago 6 1 0 0
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たとえばこんな本! | 10代がえらぶ海外文学大賞 2026年に開催される、第2回「10代がえらぶ海外文学大賞」の対象作品リストです。

第2回〈10代がえらぶ海外文学大賞 @10daikaigaibk
〉の投票参考書のリスト「たとえばこんな本!」にスティーヴン・キング『フェアリー・テイル』(文藝春秋)が挙げられておりました。ありがとうございます。10代の元気少年が愛らしい犬ととともに異世界でくりひろげる大冒険譚です。
www.10daikaigaibungaku.com/booklist-2025

2 months ago 7 2 0 0
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【新年特別企画】2026年 東京創元社 翻訳ミステリ&文芸&ノンフィクション ラインナップのご案内|Web東京創元社マガジン あけましておめでとうございます。 今年2026年も東京創元社では充実のラインナップを用意しております。それら刊行予定の書籍を、2日にわたりお知らせします。 初日の本日は「翻訳ミステリ」「文芸」「ノンフィクション」のラインナップ、あす2日は「SF」と「ファンタジイ」の予定をご案内いたします。 本年も東京創元社は引きつづき、読者の皆さまに良質な作品をご紹介していきます。変わらぬご愛読のほど、なに...

以下の【Web東京創元社マガジン 1月1日更新】でも予告が発表されていますが、イアン・フレミングの007シリーズの短篇5篇を収録した短篇集『007/薔薇と拳銃』の新訳を担当しました(既訳は井上一夫氏。1964年初版,2007年改版)。いろいろな発見がありました。刊行されましたら、みなさまどうかご贔屓のほどをお願いいたします。
note.com/tokyosogensh...

3 months ago 15 7 0 0
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ジョン・グリシャム『判事の殺人リスト』(新潮文庫・上下・12/23発売)の見本拝受。前作『告発者』で登場した調査官レイシーが異常殺人者との疑惑がある現職判事のダークで危険な秘密に挑みます。
装画は浦上和久氏 解説は三橋曉氏 @whydunit.bsky.social
年末年始の読書にぜひ。
shinchosha.co.jp/book/240943/
shinchosha.co.jp/book/240944/

4 months ago 10 3 0 0
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‪矢野顕子さとがえるコンサート2025 feat. 小原礼 佐橋佳幸 林立夫 ~30th Anniversary~(NHKホール)より、例年と異なるお店なれど例年どおりラーメン経由で帰宅。本年も圧巻の「音楽のおくりもの」でございました。それにしても30周年。いやはや。

4 months ago 7 0 0 0

こちらでは初めてのお願いかも→ Blueskyで自社刊行の翻訳書を紹介する【版元公式アカウント】のみなさま。題名・作者名・シリーズ名などのほか、文字数の許すかぎり【訳者名】もあわせて紹介してくださると喜ぶ読者諸賢も多いと思います。【改訳版】【新訳版】であればなおさらです。よろしくお願いします。

4 months ago 189 139 0 2
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“ホラーの化身”こと伝説のトマス・リゴッティの本邦初単行本『悪夢工場』(若島正 編訳/白石朗,宮脇孝雄訳/河出書房新社)見本拝受。水戸部功氏による小口の赤塗りまで禍禍しい造本が素敵です(画像は帯あり→なし→カバーなし)。ぜひお手にとってご覧ください。
kawade.co.jp/np/isbn/978430

4 months ago 18 6 0 0
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3年ほど前、長野県内のスーパーでシリーズ3本セットを買ったことがありました。赤マンモス、最近近所のコンビニで見かけてさっそく飲みましたよ。

6 months ago 3 0 1 0
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悪夢工場 :トマス・リゴッティ,若島 正,宮脇 孝雄,白石 朗|河出書房新社 悪夢工場 「ホラーの化身」「現代のラヴクラフト」と呼ばれ、ブラム・ストーカー賞を5度受賞し、ポー、カフカ、ベルンハルト、ナボコフに比する作家の初邦訳単行本。日本オリジナルセレクション。

"「ホラーの化身」「現代のラヴクラフト」と呼ばれ、ブラム・ストーカー賞を5度受賞し、ポー、カフカ、ベルンハルト、ナボコフに比する作家の初邦訳単行本。日本オリジナルセレクション"

トマス・リゴッティ/ 若島正 編訳/ 宮脇孝雄, 白石朗 訳 『悪夢工場』
www.kawade.co.jp/np/isbn/9784...

7 months ago 49 28 0 1
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11/22/63
スティーヴン・キング
訳 白石朗

ごく普通の教師が過去にタイムスリップしてJFK暗殺を阻止する!モダンホラーの帝王が過去改変SFをぶっ込んできた。あの頃の僕はキングを見限って携帯ゾンビとかマジクソつまんねー時代はジョー・ヒルだなとか諦念してたんですがこれを読み終えたときガチビンタ喰らったくらいの衝撃で本に土下座しました。やり尽くされたネタじゃ無いですか。が、さすが王。これ系創作の完璧解がここにあります。生涯お仕えします我が王よ。何より帯のあらすじを読んで欲しい。ここまで期待を煽る担当編集さんの素晴らしい名文を俺は他に知らないです。その期待を必ず超えます。ガチおすすめ。

7 months ago 13 1 1 0
Amazon.co.jp : スティーヴン・キング 文藝春秋

こちら久しぶりなのに宣伝で恐れいります。期間不明ですが(すみません…)、文藝春秋刊のスティーヴン・キング作品のAmazonキンドル版が最大51%ポイント還元になっています。ラインナップには『フェアリー・テイル』『ビリー・サマーズ』『コロラド・キッド』『死者は嘘をつかない』『異能機関』など新しめの作品もずらり。未読の方はこの機会にぜひ。
www.amazon.co.jp/s?k=%E3%82%B...

7 months ago 20 12 0 0

そのSFマガジン8月号はウィリアム・ギブスン特集。懐かしさにハードディスクを漁ると37年前、1988年2月のギブスン来日時の写真が出てきた。以前にTwitterに投稿した写真もあるかな。順番に、早川書房編集部にて→講談社PENTHOUSE主宰のレセプションにて→同・黒丸尚氏と→同・今岡清SFM編集長(当時)と。

9 months ago 14 4 0 0
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S-Fマガジン2025年8月号: 書籍- 早川書房オフィシャルサイト|ミステリ・SF・海外文学・ノンフィクションの世界へ 早川書房オフィシャルサイトのS-Fマガジン2025年8月号ページです。当サイトでは、ミステリ、SF、海外文学、ノンフィクションの名作から最新刊まで、幅広いジャンルを網羅した書籍の情報を提供しています。早川書房の世界を、こちらの公式サイトからご堪能ください。

SFマガジン8月号の書評欄〈SF BOOKSCOPE〉欄で卯月鮎氏にスティーヴン・キング『フェアリー・テイル』(文藝春秋)をご高評いただきました。「古今の〝おとぎ話〟のモチーフがキングという鍋で煮込まれ、ファンタジイの黄金が生まれた」。ありがとうございます。
www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000...

9 months ago 6 1 0 1

キング「フェアリー・テイル」読了。日常から異界へと冒険の旅に出た少年の話。邪悪に乗っ取られた王宮、聞くこと、しゃべること、見ることを奪われた貴族たち、名前を口にしてはいけない魔物と、小さい頃に読んだ御伽噺そのものだがそこはキング流。現実に迫る痛みと別離、苦難が少年を待ち受ける。だが作者の言うとおり、これは正しき者が邪悪に打ち勝つハッピーエンドで終わる物語なのだ。主人公が王宮を救う使命を課せられたのは、かつて苦難に遭遇した時に「願いと引き換えに、どんなことでも受け入れる」と(なにか)に約束した結果だというところがキング的で好き。あー面白かった

10 months ago 69 8 0 0

Trumplestiltkinにはちょっと笑った。『フェアリー・テイル』のことも思い出したりして。

10 months ago 2 1 0 0

It's totally great, and Mark Hamill is great IN it.

10 months ago 4564 362 65 11
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Amazon.co.jp : スティーヴン キング 文藝春秋

アマゾンで最大50%還元の「Kindle本ポイントキャンペーン」開催中です。文藝春秋刊のスティーヴン・キング作品も『ビリー・サマーズ』(年間ミステリベスト4種すべてで2位独占&推理作家協会賞・翻訳部門受賞)をはじめ、『死者は嘘をつかない』や『異能機関』『アウトサイダー』をはじめ多くの作品が50%ポイント還元中。気になっていた作品があれば、この機会にぜひ。
www.amazon.co.jp/s?k=%E3%82%B...

10 months ago 5 3 0 0

わたしの観測範囲ではキングせんせいのほかの作品も多数(=全部ではない)、あとはルメートル、レックバリ、ディーヴァー等のキンドル版も一部、50パーP還元中ですね(でも今回は文春の祭りっていうよりは、アマゾン主導のセールっぽい、たぶん)

10 months ago 4 2 0 0
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ビリー・サマーズ Amazonのビリー・サマーズのページにアクセスして、ビリー・サマーズのすべての本をお買い求めください。ビリー・サマーズの写真、著者情報、レビューをチェックしてください

『ビリー・サマーズ』、5/27現在キンドル版が50%ポイント還元中ですね(たぶん、終了まであと9日)。
www.amazon.co.jp/dp/B0D63929DR
なので文庫待たずにいますぐ買って読むが吉ですのよ。
ビリーはほんとにいいですよ… わたしは泣きはしなかったけど、前半ではこのままの話がずっとつづいてほしいと思ったし、終盤はしみじみ、キングせんせいには今回もやられたわーと思いました

10 months ago 9 6 0 0
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【決定】どくミス!2025 大変おまたせいたしました。『どくミス!2025』の結果発表です。みなさまの投票により第一位に選ばれた作品は以下の作品です!M・W・クレイヴン『ボタニストの殺人』(東野さやか訳 ハヤカワ・ミステリ文庫)

昨夜 #どくミス2025 の結果が発表され、スティーヴン・キング『ビリー・サマーズ』(文藝春秋)が2位に選出されました。“このミス・週刊文春・ミステリが読みたい“の年末ベスト3種に続いて4度めの2位受賞。「各種年末ベスト2位作品」史上の初の快挙と思われます。推理作家協会賞・翻訳部門も受賞したこの作品、未読の方はぜひお読みください。
hm-dokushokai.amebaownd.com/posts/56881980

10 months ago 12 4 0 0
香月祥宏と杉江松恋の「これって、SF?」2025年5月号その2 『フェアリー・テイル』スティーヴン・キング/白石朗訳&『非在の街』ベン・シェパード/安原和見訳
香月祥宏と杉江松恋の「これって、SF?」2025年5月号その2 『フェアリー・テイル』スティーヴン・キング/白石朗訳&『非在の街』ベン・シェパード/安原和見訳 YouTube video by 杉江松恋チャンネル「ほんとなぞ」

杉江松恋さんとの月例SFレビュー番組「これって、SF?」、5月号(4月刊行分)その2です。
杉江さんがスティーヴン・キング著/白石朗訳『フェアリー・テイル』(文藝春秋)、私はペン・シェパード著/安原和見訳『非在の街』(創元海外SF叢書)を紹介しています。
www.youtube.com/watch?v=uFFA...

10 months ago 2 5 1 0

スティーヴン・キング『フェアリー・テイル』(白石朗訳 文藝春秋)を読み終えた。すばらしく面白い。みなさん、ぜひ読んでみてください。定価を軽く上回る読後の充足感と高揚。この暗い時代に明かりを灯す、まさにHappyなファンタシー。高揚ついでに、『幻想と怪奇』仕様で書評を書いてしまったが、次巻は『ショートショート・カーニヴァル』で書評はなし、次は年末か。まあ、とっておきましょう。

11 months ago 21 6 1 0
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【速報】『ビリー・サマーズ』(スティーヴン・キング・著/白石 朗・訳)が、「第78回日本推理作家協会賞・翻訳部門」を受賞! | 「本の話」編集部 | ニュース スティーブン・キング・著、白石 朗・訳の『ビリー・サマーズ』(上・下巻/2024年4月8日発売)が、2025年5月15日に東京都千代田区の日本出版クラブで開催された選考会の結果、「第78回日本推理作家…

スティーヴン・キング『ビリー・サマーズ』(文藝春秋)が日本推理作家協会賞・翻訳部門(愛称「Double Copper Award」)を受賞しました。関係者諸兄姉、そして読者のみなさまに心からの感謝を。
books.bunshun.jp/articles/-/9...

11 months ago 49 19 0 2