発売は2月?そんなばかな🤔
Posts by ぼすこ
年度末でアホほど忙しくてだいたい連日夜9時まわるけどパラノマサイト伊勢買ったわよ
ブルスカチャン、下書きができたえらい
めちゃくちゃいいアプローチだ
慣れ親しんだ味付けに素材を合わせていくんやね…
自分が書いた事がないジャンルを書く場合、
最初からバッチバチに世界観ありきのものを書くより、
慣れた題材で書く、ってのはオススメだよ~
たとえば中華×現代ホラー文脈で書くとしたら
「モキュメンタリー風、行方不明になった男がある村にいった時に残した手記から始まる」みたいな題材でいけば、調べるラインも「異質な村を調べに行く役職」「それを探しに行く主人公」くらいのリアリティラインで済むし
中華ファンタジーでもゾンビの概念あるから
「キョンシー的なものを西洋バンパイア・ハンターが倒す!」
みたいなアプローチもできるから
そういう、自分好みの題材から取り込んでいく
みたいなのオススメだよ
中華ファンタジーも好きなはずなのにこと漢詩や諺の話になると「漢字がいっぱいで格好いい」みたいな海外ユーザーの感想になる
なるほど
まず勉強する「好き」のとっかかりを得ていかなあかんな…!
となると初っ端からバチバチの中華ファンタジー主軸ではなく現代ホラーとか使い慣れたテーマに中華ファンタジーの要素を取り入れるといい感じに収まるということか
すると
・得意分野だから描いてて苦痛じゃない
・舞台とのズレが“葛藤”や“テーマ”になる
・物語に“芯”が生まれる
・読者に“新鮮さ”が伝わる
と、優位な部分が多い
自分の得意分野を、
あえて“かみ合わない舞台”に落とし込むことで、
物語の芯が強くなるんで、 書きたいもの、得意なものを大事にしてね~
作品を書くときに、 「中世ヨーロッパ風がいいかな」「中華ファンタジーやろうか」
と迷った時
スタートラインを「舞台」じゃなくて「自分の得意分野」にするのはオススメ
「自分はこの知識なら自信がある!」
「このテーマなら今まで書いてきた!」
「このテーマ書きたい!」
というものに、“舞台側を合わせていく”と
物語に自然と“核”ができるよ
「医学もの好きだからやりたいぜ!」
ってなったら、 あえて西洋医学が盛んではなかった時代を舞台にして、
西洋医学の方法で医療解剖を密かに続ける女医
みたいな設定にするわけね
大陸系ファンタジーを書こうとしたら向こうの文化や言い回しなどめちゃくちゃ知らなければならないなあと思ってたらめちゃくちゃ時間が過ぎてしまい
スマホが死にかけオブ死にかけなのでひとまず安い認定品に買い換えましたがバッテリーの持ちが心配
某ダイエット冷凍弁当レシピでお蕎麦を冷凍して会社で解凍してるんだけど解凍に時間かかるのがなあ
カフェインレスは希釈タイプでよければこれか無糖タイプがわりと手軽でよきですね…https://products.suntory.co.jp/d/4901777348356/
アプリ版グロックに聞いた結果なんかい
悲しい事件だがニュースの引用にインプレクソリプが付いてないだけでストレスが和らぐわね
いつものサーバエラーじゃないぽくて引いてる
ニコニコを思い出すわね
わあ…
巻き爪の苦しみの果てにコットンパッキング法を試す私「ぐぎぎぎぎぐぎぎ」
Twitter(現X)くん「…………」
雨音がスンゴイ
Xくん肝心なときにいないんだが?
性癖についてはいろんなラベルがあるものの枕詞に「強いて言えば」が付いてると思うことにした
一時期、裸の女の子とめちゃくちゃになったり、自分が裸で外出歩くハメになる夢をよく見てて「私の性癖is何何の何?」になったりしたな
性癖はグラデーション
いい言葉だな
墓石にはXじゃなくTwitterと刻むべきか
眠み大明神
ネコチャンの写真はめちゃくちゃ好きなんだが「飼い主(ツイ主)大好きなネコチャンの心情」の文と、それに併せた同じネコチャンの写真が延々と流れてくると、「しゃ、洒落クセェ〜(ブロック)」してまう
あけおめ
飲み込むたびに喉の圧迫が強いけど痛いってほどではないんだよか
エビフライカレーとビールをキメてる