クールな「X」のアイコンがビカビカ光ってもっともらしいことを言う演出、「なんたるストレートな風刺!!」と反射的に思った直後に2013年作品だと思い出しました
Posts by 加野瀬
今期アニメを差し置いて今さら「ガッチャマンクラウズ」(2013年作品)を見ており、盤石に面白いんですが、万能の交流ツールであり何でも答えてくれる質問箱でもあるスーパーアプリ(実は悪の宇宙人の仕業)のAIの名前が「X」なのは今見るとなんかこうダイレクトだな!!
Bluesky Meetup の配信アーカイブ
(YouTube配信 by 四谷ラボ)
#BlueskyMeetup
ユーザーや開発者らによる交流イベント「Bluesky Meetup in Tokyo Vol.4」が東京都品川区のファインディ本社で開かれ、約100人が参加。興味深い公演や、楽しい懇親会で、有意義な時間を過ごしました。
最速でレポートします。
#BlueskyMeetup
Shotaro Tsuda さんによるプレゼン「ネットでのいざこざに疲れました…」。含蓄に富む分析です。
#BlueskyMeetup
「味街道五十三次」は品プリにある、令和の時代と心地よくズレまくった、いい雰囲気の…和食の?フードコート的な?レストランの?集合体?という、曰く言いがたい特殊な場所で、接待でもファミリーユースでも楽しい。味は普通。
可能であれば、ご存命のおじいちゃんおばあちゃんに連れて行ってもらって、一家で「藤沢」とか「原」とかの角部屋個室を取って、窓ガラスに鼻くっつけて品川の夜景を眼下に眺めながら天下取った気分になるのが最良の楽しみ方ではないかと思われます。
あまり考えたことのない問題だったけれども、言われてみると、表面化しなかったこと自体がおかしかったような気がしてきた。
「兵士たちのトラウマは、国、病院、兵士、そして銃後の家族らによって何重にも隠され続けたのです」
www.sophia.ac.jp/jpn/article/...
大切な視点や情報を提供してくださっているコメンテーターがいるのは百も承知のうえで、改めて持論だが、朝日新聞はデジタル記事の「コメントプラス」機能をやめるべき。
各個コメンテーターが自分のSNSで勝手にやればいい持論の展開や、ときには個人的な過去の思い出を書きとめるメモ書きのようなコメントもある。
記者の着実な取材・調査に基づく良質な記事に、不確かで目に余るコメントがぶら下がっているときの失望といったらない。いったい私は何を見させられているのか?新聞社の役割は、適切な取材に基づく質の高い情報を市民社会に届けることで民主主義が機能する基盤を作る一助となることであって、その役目を果たし続けてほしい。
新卒の皆さん、中高年は「若者がこれを知らなかった笑」しか楽しい話題がないので、いろんなことを知らないフリをしましょう。パソコンを見たら「大きいスマホ」と呼びましょう
国境のエミーリャが完結した。連続二ヶ月刊行もさることながら、まさかのタイムリープネタが出てくるとは。最初の東西分割日本のまま続けるというのもありではと思いますが、ちょっと想像つかなかったオチの付け方である意味脱帽です。
とはいえ、いまはソーシャルメディアがあるので、良くも悪くも、少数派であっても似た意見の人たちをみつけることができる。
ただ、そこでのコミュニケーションはあまり広がりをもたないので、その輪の外側にいる少数派の人たちにはなかなか届かない。
それに対して、ああいう形でデモは、少なくとも全員が多数派に賛同しているわけではないことを示すという意味があるのではないか。多数派による同調圧力の緩和にもなるわけで、それは(差別的な運動でないならば)民主主義にとって重要なことだと思う。
少数意見をもつということは、孤立しやすいということでもある。人は自分が少数派だと認識すると、人前であまり意見を言わなくなる。そうすると、ますますもって少数意見が語られることは少なくなり、少数派が実態以上に少数派だと認識されることも起きる(沈黙のらせん)。
多数派はそこをうまく突いてくる。「自分たちを支持しないほうがどうかしている」「お前たちは異常だ」というメッセージを発し、少数派の孤立感を深めようとする。そうやって孤立感を強化されてしまうと、少数派は「自分の方がおかしいのだ」と認識し、まとまれなくなってしまう。
高市政権の支持率が高いことと、デモに3万人集まることは完全に両立しうる事態ではある。
JNNの調査では、不支持率は23.7%。日本の有権者数が約1億人とすれば、2300万人ぐらいが支持していないことになるわけで、そのなかの3万人が集まることに何の不思議もない。
したがって、デモに多くの人が集まったことをもって、高市政権の支持率の高さを示す世論調査は操作されているというのは飛躍だろう。
とはいえ、たとえ全体としてみれば少数派であっても、デモに一定の人が集うことに意味はあると個人的には思う。それは「多数派であることの誇示」とは異なる。(続)
中東和平に向けて各国が奔走している現在、米国の大使の存在感がない事にお気づきだろうか。
何故ならイランに攻撃された国々、サウジ、UAE、カタール、クウェート、イラクの米国大使ポストはいずれも全て空席だからである。
実のところ世界195か国の米国大使ポストのうち115が空席のままであり、上院公聴会の承認待ち指名者も20に満たない。
この米国のリーダーシップが揺らぎ、今後中東同盟国が再建する上で支援やビジネスとの繋ぎが必要な時期に、本来大使が果たす役割は非常に大きい、という記事。
www.ft.com/content/5ed0...
ガンダムにはドムという美味しいMSがいるのに、ドムドムバーガーとコラボしないところがドムの無駄遣いである。
何のためにドムって名前があると思ってるの??もっとドムを有効活用すべきである。
ミハルはウェンディーズでバイトしてください。
#機動戦士ガンダム #ガンダム #gundam #ドム #ミハルラトキエ #ドムドムハンバーガー #ウェンディーズ #fanart #illustration
失礼しました!
自分は見たことないですが、アイドルとかのリプライでよく見る、これを知っている人が書いていたらキツいなーというの文章を想像してました。
確かにどんな理由で勧めてくるんだとは思います。
これは政治的立場を問わずだが、敵視する集団の集団にふつうの人びとが自発的に参加するというのを認めたくない心理があるのだろう。だから、二言目には「カネ目当て」「組織による動員」「外国の工作員」等々の言葉がでてくる。
「あのような政治的主張を自発的に支持する人がたくさんいるとは考えたくない」というのがまずあって、そこから「隠された動機」としてカネ、組織、外国というのが導き出されるのだろう。
ただ、難しいのは、純粋な営利目的で政治的な主張をばらまく人たちが実際にいて、そうした「隠された動機」の存在を一概には否定できないところ。
実際、SEALDsの女性メンバーに対するツイッター上でのセクハラには目を覆いたくなるものがあり、たしかに「若者」や「女性」を過度に強調することには問題があったと思う。
しかし、今回のデモをみて思ったのは、本当に「若者」や「女性」が主力を占めているということだった。10年の時を経て起きた変化について、何も語らないのは不自然だし、その変化を可能にした運動に対して敬意が足りないのではないか…という気もした。
もちろん、見た目では性別は分からないとか、属性ではなく市民として語るべきという主張も理解できる。でも、自分の驚きをなかったことにはできなかったというのが正直なところ。
「デモに女性が多い」と語ることの是非が議論になっている。
ぼくは先日の朝日新聞のコメントで、若者や女性が多いことに驚いたと書いたのだけれども、それは背景があっての話。
2015年の安保法制のデモを見に行ったとき、若者の参加が大きく喧伝されているけれども、主力は高齢者ではないかという印象を受けた。もちろん、若者もいたが、大勢を占めていたとは到底言えない。
そうした状況にもかかわらず、当時の報道が「若者」や「女性」を前面に出していたというのは、実態とのズレもさることながら、参加していた「若者」や「女性」に過度な負担を強いることになったとのではないか。
"最近のアメリカを見て、「トランプがアメリカをおかしくしてしまった」と感じる人は多いと思う。実際、その通りなのだが、正確にはトランプは加速したのであって、アメリカはもともとおかしかった。そして、そのおかしさが臨界点に達するまでの時間を短縮したのがトランプだ"
www.newsweekjapan.jp/ichida/2026/...
男性がアイドルなど女性著名人におくったリプライって、LINEのおじさん構文と同じく、現代のホラーの一つになってますよね
「はいからさんが通る」で紅緒が米騒動を取材しに行ったら、なんか盛りあがっちゃって大暴れするでしょう。関東大震災はあるし、満州で馬賊が出てきたり、亡命ロシア貴族が出たり、超面白いんだよな。
はいからさんを思えば「パリに咲くエトワール」はまったく物足りない。時代との格闘が足りない。何もやってない。もっとよお、時代とガップリ四つに組まんかい、と思う。
パリで成功した柔術家の話が会話に出てくるだけで登場しないとかねえ… 冗談じゃねえと思ったよ
BlueSkyはインターネット井戸端会議をするのにちょうどいいといつも思う。
昔から知っている人ばかりで、発言の文脈を理解してくれるからというのが大きいけど。
ステマだろと書く人って、人の情報発信欲を軽視してるんですよね。
どうせ誰かがこの情報書いているだろなどと思わず、ネットで情報発信すべきと思ってますが、手応えが得にくい地味な情報発信を淡々とするというのは、ネット経験が浅い人には理解しづらいのかなと思うことがあります。
製品のレビューを書いても、ステマだろとか書いてくるバカが一定数湧きますからねえ
承認っていうよりは、いつもネットから情報もらってばかりで悪いから自分からもネットに何か提供する、みたいなネットワークだったよね。今は広告とかアフィリエイトが当たり前になってそういう感覚が薄れてるのかもしれないけど。
本題から外れるけど「親から「承認欲求が強いんじゃないか」とは実際言われていますけど、普段からSNSで旅行している人のマイナー情報を見て参考にしていたので、自分も情報を流していった方がいいのかなと思ったんですね」っていうの、本来ネットってそういうものだったはずなんだよなぁ。情報交換というかgive and takeというか。
電子フロンティア財団(EFF)がXでの更新を停止することを発表しました。
「届くはずの人に届かない」といった不満から従来のSNSを離れる組織やクリエイターが増えています。Blueskyは検閲やアルゴリズムの介入なしに、オーディエンスと直接つながれるのが特長です。
bsky.app/profile/eff....
▼ この件に関するITMediaの日本語記事はこちら
www.itmedia.co.jp/news/article...