AIを意識してシステムを作るなら「何がどこにある」という情報を取得できるのが大事な感じする。AIを使った要約生成とかはいらんから目次と索引の提供を頑張って欲しい。
Posts by かおる
どこを読めばいいかが分かればいいからそれこそクラス名と関数名の一覧があればいいよね。
なので最近はDocFXなどを使ってコードコメントからコンテキストを生成できないかと言ったあたりに興味がある
例えばAtlassian MCPを使ってConfluenceやJIRAの情報をとるとして、「どんな情報がJIRAやConfluenceにあるのか」という情報はコンテキストとしてGeminiに教えてやる必要がある。
所謂「I know who knows」というやつだろうか。
その上でGeminiに対して「どこを調べることでどんな情報を手に入れることができるのか」ということを理解させることができると割と効率よく仕事してくれるんだなということを徐々に理解してきた
最近仕事でGemini CLIをよく触っている。他の競合製品がどんなもんかを試すほど多角的に触れてるわけじゃないけど結構Gemini CLIにコードを書かせるようになった。
ゲームにおいてもネガティブフィードバックはポジティブフィードバックより強い動機づけになるので、短期的な数字だけ見るとネガティブフィードバックの方が効果的なことがあるんだけど、全体的なゲーム体験を損なう可能性が高いので、我々は倫理観を持ってネガティブフィードバックをコントロールする必要がある。
人間ネガティブなインプレッションには強く反応してしまうので、インプレッション重視の結果として息苦しい世界になってしまった。
blueskyのタイムラインを眺めていると、Xはインプレッションを重視した結果かネガティブなインプレッションが培養されていることに気づくよね。
steps.まで書いたらstepのidとか補完して欲しいけどVSCodeもideaもそこまではやってくれなさそうなのよね。こうなったらVimへの回帰か?
GitHub Actionsをいい感じに書けるIDEないかなぁ。生のyamlとして書くには結構プログラマブルなのでIDEの補完が欲しい。あ、でもJenkinsを保守するよりはずっと良い。
コスパ笑とかarm64笑とかでWSLの方が便利かなって機運になってきてたけどスペックだけで判断しないでアセットインポート時間とか計測した方が良いのかね。コスト対アセットインポート時間。
M2 Macのself hosted runner建てたらUnityのアセットインポートがLinuxの5倍くらい速い。しかもコストもLinuxのrunnerより安い。すごい。
ここがTwitterですね!別のネット人格を形成できるように頑張ります。