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Posts by ハスキー

遊星D「書店からきた女」路上演劇的な風情で、小劇場特有の圧迫感がなくて良かったな。(ただ、その分集中力も散漫になるのでもう少し短ければありがたかった)意外に手堅い作劇で、前観た時と同じ感想になるが台詞のセンスが好きだし、空想地図のZINを一冊買った。

1 month ago 2 1 0 0
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【5/9まで】『書店からきた女』映像配信|遊星D その命、書店に返してもらいます――。 ▼Promo Clip▼ 縦横無尽に演じ回る「書店街劇」を、4台のキャメラで完全収録。 俳優の細やかな演技までお楽しみください。 遊星D『書店からきた女』 ▼配信購入はこちら▼ 遊星D『書店からきた女』配信【遊星D】 【電子チケット】4/18その命、書店に返してもらいます――。[オンライン 日本][2026/4/18(土)開始: 1...

【5/9まで】『書店からきた女』映像配信|遊星D note.com/yuseid/n/n8c...

3 days ago 0 0 0 0
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本との新しい出会い生み出す、遊星D「北千住BOOK SODOM」本日開幕(舞台写真あり)
natalie.mu/stage/news/664868

1 month ago 2 1 0 0
遊星D『書店からきた女』Concept Movie
遊星D『書店からきた女』Concept Movie YouTube video by 遊星D

遊星D『書店からきた女』Concept Movie youtube.com/watch?v=9Kvn...

2 months ago 0 0 0 0
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コミティア154出ます
つい先ほど入稿したので、データに不備があったら間に合わないです!
カッパの皇帝が革命によって国を追われる物語の第一話を頒布します
フルカラー本文24P、 ぬ23b

4 months ago 5 1 0 0
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🔷文フリ新刊🔷

『everything you do is a balloon』

作 梢はすか
原案 岸田國士『紙風船』

遊星Dのブースは「L-49」です🎈
#文学フリマ東京

5 months ago 1 1 0 0
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告知(文フリ東京41 新刊あります)|遊星D こんばんは。 イベント出店のお知らせをします。 文学フリマ東京41 日時:2025年11月23日(日)12時~17時 会場:東京ビッグサイト 南1-2ホール「L-49」(燦燦たる午餐のおとなり) Webカタログ: https://c.bunfree.net/c/tokyo41/1F/L/49 この日は新刊を発売します! 『everything you do is a balloon』という...

告知(文フリ東京41 新刊あります)|遊星D #文学フリマ
note.com/yuseid/n/na7...

5 months ago 0 0 0 0
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『書店から来た女』速報|遊星D 公演概要 「その命、書店に返してもらいます――。」 遊星D 新作公演『書店から来た女』 日程:2026年3月20日(金)〜22日(日) 会場:北千住BUoY 地下 出演: 名古屋愛 辻村優子 鈴木正也/ 荒若梨緒 穂高/ こっちゅん 高橋利明 北條風知 作:梢はすか 演出:旦妃奈乃 制作:大蔵麻月 同時開催イベント 『北千住BOOK SODOM』 まぼろしの書店街がBUoY...

『書店から来た女』速報|遊星D
note.com/yuseid/n/n59...

6 months ago 0 0 0 0
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告知(Mix tape出演)|遊星D こんばんは。 次回公演のお知らせをします。 Nanori presents 『Mix tape』 日時:2025年9月30日(火)19:00~20:45 ※開場30分前 ※延長する場合がございます 会場:水性(中野区新井1丁目14-14) 予約サイト: 『Mix tape』 in東京 - パスマーケット スマホで簡単 Yahoo! JAPANのデジタルチケット passmar...

告知(Mix tape出演)|遊星D
note.com/yuseid/n/n4c...

7 months ago 1 0 0 0
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麻辣湯狂詩曲 切手のない手紙 1通目

こんな時間に公開するなよという話なんですが、メルマガやりたいなと思って試行錯誤中で、とりあえずsubstack始めました。エッセイと小さな話題など。メールでの購読もできる、はず。

✉️切手のない手紙 1通目
「麻辣湯狂詩曲」
nagaeri310.substack.com/p/c9c

8 months ago 6 3 0 0

昨日ふりスペと木製グッズになんの関係が…?と問われたときにじゃあアクスタ作ってる作品にはいつアクリル板が出てきたんだ!と抗弁したの、いい屁理屈だったな

8 months ago 5 1 0 0

社交も演劇も、ひとりではできない。自分の設計や意思が貫徹できないどころか、コントロール不能になったところでこそ面白くなる。そこが好き。

8 months ago 4 1 1 0
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告知(書店演劇 福岡)※来週開催!|遊星D こんばんは。 次回公演のお知らせをします。 ◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ★★夏のビッグ・イベント★★      書店演劇             福岡 _____________◢ 本を選んで声に出す それだけ! ▼熱いヤツらがやってきた 人間:こっちゅん 庭 :鈴木正也 時空:旦妃奈乃 欠席:梢はすか ▼日時・場所 2025年7月 24日(木)16:30 福岡・大濠公園 25...

告知(書店演劇 福岡)※来週開催!|遊星D note.com/yuseid/n/n9d...

9 months ago 1 0 0 0
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『仕事文脈 vol.25』に先日上演した『遊星Dのファイヴ・フィンガー・ディスカウント』のレビューが掲載されました📚🧤
関口さんありがとうございます‼️🙏✨

▼本の情報
tababooks.com/books/shigot...

1 year ago 5 2 0 0
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【新連載】文脈レビュー vol.01(仕事文脈 vol.25)前編|タバブックス 編集スタッフによるレビュー企画をスタートします!今号の企画をスタートし、編集してきた間に、何を読み、見てきたか、それは誌面に反映しているだろうか。この半年間を思い出しながら、ぜひごらんください。 〈読者レビュー募集!〉 次号vol.26のこの欄に掲載するレビューを募集します。半年間に見聞きした本、映画、イベントなどについて書いてみませんか?お待ちしています! *募集要項* 内容:2024年...

note版「仕事文脈」、日々更新中!
vol.25よりはじまった新連載「文脈レビュー」より、前編が公開となりました。編集部それぞれが本誌制作中の半年の間に見たり聴いたり読んだりした本、音楽、映画、上演などについてレビューしています。
前編では、演劇『遊星Dのファイヴ・フィンガー・ディスカウント』(企画・上演:遊星D)、映画『ジョイランド わたしの願い』、漫画『瓜を破る』(板倉梓、芳文社コミックス)を取り上げています📚
note.com/tababooks/n/...

1 year ago 2 1 0 1
遊星D『闖入者たち』
遊星D『闖入者たち』 YouTube video by 遊星D

遊星D『闖入者たち』
youtube.com/watch?v=yDFX...

10 months ago 1 0 0 0
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それはそれで超楽しみですけれど、きっとたぶん充分ではないです🥲

10 months ago 1 0 0 0

逆に、僕は柿内さんに恋愛相談したいっす・・

10 months ago 3 0 1 0

大学時代に、自分より何十倍も頭のいい先生方が丸一日学生の発表準備に付き合ってくれるのを見てきたため、「自分ごときが思考コストを惜しむなんて百年早いな・・」と思ってしまっているのに今気づきました・・

10 months ago 3 0 0 0

労働してると、コミュニケーションや理解のためのコストを払う気がさらさらない人の多さが可視化される。だから、なるべく多くの人が考えなくていいようにするために、こちらがすべてのコストを代わりに負担するという発想に慣れてしまう。そのせいで、退勤後の生活で「そのくらい汲み取ってくれ」みたいな態度で接してくる人への寛容さがどんどん損なわれていくんだけれど、いや、ふつうに汲み取ってあげなよ、と我に返ることが大事。

10 months ago 8 2 1 1
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月報(2025/5)|遊星D こんばんは、梢はすかです。 一ヶ月おつかれさまでした。 今月はイベントが集中したので、月報もぎっしりです。 文フリに参加しました 正式名称「文学フリマ東京40」。 5月11日に東京ビッグサイトで開催されました。 はじめての東京、はじめての一人体制で臨みましたが、隣のブース「機械書房」の岸波龍さんとゆずりはすみれさん、遊びに来てくれた友人知人、そして本を買ってくださった方々のおかげで、実り多い...

“今回の上演までを通して三人がそれぞれ考えたことをドキュメンテーションする作業も、水面下で進められています。乞うご期待というやつです。”
note.com/yuseid/n/n46...

これ、とても楽しみだな。じっさいにそのような感想もあったと話されていたけれど、先日の公演はかなり素朴にそのまんまゴダールやっていたという印象だったから、やたら衒学的なドキュメントが出てきたら手を叩いて喜ぶ。

それはさておき、はすかさんがどのように「場」や「友人」を保守しているのか、みたいなところに非常に関心がある。かなりすごいことをしていると思う。今井寿の「軽々とHappy」の境地に通じるものを感じる。

10 months ago 2 2 1 0
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誰もがふらっと迷い込み、気兼ねなく立ち去れる場――遊星D『低き楽園』評(柿内正午)|遊星D 本記事では、遊星Dという零細演劇ユニットのことをよく知ってもらうために、2023年7月の公演『低き楽園』について、シェアアトリエ「円盤に乗る場」のメンバーで文筆家の柿内正午さまが書いてくださった劇評を掲載します。 ▼次回公演『どこへも帰らない』(2024/4/19~21)の詳細  雑居ビルの階段を登ると突き当たりの鉄扉が開け放たれていて、そこから外階段で屋上に上がったところに会場のカフェ...

“遊星Dの主宰・梢はすかは必ずしも戯曲を書かないし演出もしない。出演もしない。それでも遊星Dは明確に梢はすかによって誂えられた場として機能している。(…)本番を前提とした演劇の制作というのは目的遂行的な行為であるほかなく関係者を手段として抑圧する危険とつねに隣り合わせだ。遊星Dは制作にまつわる気張りをなるべく無効化しようとしているように見える。ふだんづかいの制作。生活を破綻させるような無理はせず、それでもめいっぱいの背伸びはする。そのようなスタンスで成り立つ作品だからこそ、観客もまた毎日の散歩や鼻歌のような気軽さで演劇と関係することができる。”
note.com/yuseid/n/n01...

10 months ago 1 1 1 0

劇評を書いた頃から僕にとって遊星Dは「ふしぎ集団」なのだけれど、それは「何考えてるかわからない」というよりも、表立って言われることが「わかりすぎるくらいわかる」ような気張らない素朴さであるにもかかわらず、できあがる劇空間の「ふしぎ」さは一体なんなんだろう、という驚きだ。

先に冗談めかして衒学的なドキュメントであったらと書いたがこれは半ば以上に願望で、そうあってくれたら理解した気になれるのだけれど、たぶんそうはならず、また頭を抱えることになるのだろうなという予感もある。

10 months ago 1 1 1 0
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現場で横目に見ていても、表面的な行為のレイヤーでは不思議なところが何もなかった。それでいて、上演されてみれば周到に「奇跡」を待ち構える時空間ができあがってしまうので、すごかった。あれは一体なんなのか。

(まあこれは、そもそも僕の「本番を前提とした演劇の制作というのは目的遂行的な行為であるほかなく関係者を手段として抑圧する危険とつねに隣り合わせ」であるという予断が強すぎるが故に見過ごしているものも多いという話ではあるだろう)

そして、僕のカハタレの稽古場日誌の書きぶりは、「目的遂行的な行為」として「関係者を手段として抑圧する」ものであったな、といたく反省した。ごめんなさい。

10 months ago 1 1 1 0

!!!

いいんですいいんです全然ほんと、それ以上にたくさんのことを柿内さんから頂いていますので! 僕自身、「外交役」としてもっとできることあるのかもなーと反省する機会になりました。

ドキュメントの公開、時間かかりそうですががんばります!

10 months ago 0 0 1 0

ふぢののラジオは奇奇怪怪より面白いよ

10 months ago 1 1 0 0
事務的激レア構造編。【バーチャルいいゲーマー】
事務的激レア構造編。【バーチャルいいゲーマー】 YouTube video by usui_iigame

公園の橋という一見は派手でないものに公務員や土木屋のこだわりとがんばりがあることに日の目を当てる、いい動画だった
youtu.be/OIwy53yKNkM

10 months ago 2 1 0 0
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「うまれる通信」が買えるお店|Mao Harada 山形 移動書店 ペンギン文庫 山形店(やまがたクリエイティブシティセンターQ1)【山形市】 ペンギン文庫 [1-B] | やまがたクリエイティブシティセンターQ1 やまがたクリエイティブシティセンターQ1(キューイチ)は、創造都市やまがたの共創プラットフォームです。映画をはじめ音楽やア yamagata-q1.com ペンギン文庫:連載「あの本屋に行こう」 | ...

note.com/sheis/n/n4dd...

11 months ago 1 2 0 0

自身への固有性への幼稚な愛着を、長らえてなおいつまでも保持しうる、というのが男性についてまわる成熟の困難の根因のひとつであろうし、逆に、女性の側にだけ成熟を強いるような構造じたい、男性側があまりに気軽に行う暴力によって形成されているということも、本書では示唆されている。

11 months ago 1 2 1 0

原田真央『うまれる通信』を読む。とてもよかった。「母」という抗いがたいひとつの名の集合に、自身もまた飲み込まれてしまったという取り返しのつかなさを記述しつつ、滲み出るのは個としてのこだわりや趣味判断である。どこにでもいる誰かに成り果てた後にこそ、他の誰かではありえない個人としてのありかたが浮き彫りになる。

がむしゃらにほかの誰でもない我を確立しようとする時期にある人々は、つねに似たり寄ったりである。そのような凡庸さを離れ、その人の固有性が成立するのは、他の誰とでも似ていうるという自身の凡庸さを引き受けた後なのだ。

11 months ago 2 2 1 0