漫画たくさん幸せ幸せ
太郎がよくてmememe作品大人買いしたけど、めちゃ良きー
高良くんと天城くんや2getherとか、悪者出てこないほんわかBLは多幸感半端ない
お母さんの言葉にホロリ
全世界人に聞かせたい
本なら売るほど、モモビ学生の話は胸糞悪かったけど、続きが読めて良かった
彼のことは好きにはなれないけど、本に対する向き合い方は人それぞれで、残念ながら正解は無いんだなと
紙の本は永遠に残らない、だから尊く感じるのだろうか
Posts by 7G
薬って効くんやな
こんなに体調普通なの久しぶりな気がする
体調普通って言うか、なんだろうな頭が晴れてるようや
めまいの薬
怪しくない
答えの出ないことはうだうだ考えない
間違えてもいい
人生で間違わないことなんてない
周りを愛す
ずっと体調悪くて悪くて
仕事しすぎか更年期か
最近のニュースにもメンタルやられて
なんでこんなに弱くなったんだ自分と
でも周りの優しさに改めて気付かされて
イラッとすることもあるけども
これが私だしな
誰が悪いとかないんよな
向き合う向き合う
丸善のオンデマンド印刷、これなら絶版本も手に入るじゃない!と試しに買ったことがある
少し割高だが、紙質良く、立派な本が届いた
しかし表紙はイラストも何も無し
イラストカバーを外した状態に近い
物語は問題なく読める
でもやはり少し淋しく感じた
全く同じものは手に入らないのか…って思ったな
あくまでもコピー、みたいな
読めれば良いんだけどね
でも自分が大切にしているポイントが何なのか、考えるきっかけになった
rp
1店舗から200部発注もまだハードル高そうな…
でも注文200入ったら幻の本が手に入る!とかだと、クラファンみたいに盛り上がりそう
印刷会社も取次も生き残りかけて色々やってるなーって気もするけど、結局後手後手な印象なのよね
DNP、書店からの注文で本を印刷 200冊から対応で品切れ防ぐ
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
周囲がポンコツだと会社やめたくなるよねって友達が言って
ふーん…って一瞬考えた後に首がもげるほと頷いた
そうかもしれん!
仕事したふりが天才的なポンコツ
仕事はしてるけどパフォーマンス最低のポンコツ
文句ばかりでやりたいことしかやらないポンコツ
マネジメントしてる風で結局オレの言うこと聞けのポンコツパワハラ上司
そんな上司にヨイショのポンコツ
私だっていつも機嫌悪くて突然爆キレする最低なポンコツだろう
はぁ、どうやったらまとめられるかな
みんな悪いやつじゃないのが救い
考えよう
『奇妙な花嫁候補』 著:アリスン・モントクレア 訳:山田久美子 創元推理文庫
『奇妙な花嫁候補』
戦後ロンドンで結婚相談所を営む女バディものミステリ
シリーズ⑤
事務所に訪れたのは余命わずかの女性で、自分亡き後に夫のために結婚相手を探してほしいという依頼
数日後、彼女は事件性を疑われる状態で亡くなってしまった
ミステリの主軸はこれ↑なんだけど、他にも2人を取り巻くアレコレが沢山発生
こんなにも色々なことが起こっていたかと驚くが、読んでいる最中は全く気にならないし、最後は見事に決着するし、相変わらずの軽快なテンポとストーリー力に脱帽
そしてグウェンの頑張りに涙
読みやすいし、シリーズ最後まで追いたいので、沢山の人に読んでほしいのです!
#読了
えちょっと待って
TBS放送終わって、さすがに今日は勝てそうかなと油断して飯作ってたけど何が起こったの
『特捜部Q』シリーズ
デンマーク発の警察小説
未解決事件を扱う「特捜部Q」が新設されたが、実際は世間アピールのためだけの施策
優秀だが一匹狼タイプのカールは捜査で同僚を死傷させてしまい、正に孤立していた状態で特捜部Qに飛ばされる
助手はシリア系のアサドと、メンタルやばめのローセ
行き場の無い者達の集まりだが、被害者や事件に寄り添う姿勢は皆真摯
理不尽な事件に辛くなるが、最後は小さいけど力強く灯る希望に未来を願う
映画化もドラマ化もされているが、映画は途中からキャストが代わって残念だった
やる気なさげのカールに、変人アサド、キレ気味ローセ、めちゃくちゃ合ってたのにな
布張りの豪華な書籍を作るってクラファンに参加してこの間届いたんだけど、藍峯舎の本を知ってるため、え、これ…?みたいな落胆が
まぁ金額も全然違うのでそりゃそうか
逆に藍峯舎のすごさを改めて感じた次第
あの本の美しさは…ため息しか出ない
最近音沙汰ないな
WEBサイトしかないから、気づいた時には完売とかあって緊張感ありあり
シメは登良屋さんで天ぷら
酒あんまり飲めないと、安く済むわよね知ってる
後半寒かったわ
気温も試合も
早く開幕しないかしらねー
『占星術殺人事件』 著:島田荘司 講談社ノベル
『占星術殺人事件』
説明が長すぎて読むの疲れすぎましたわ
トリックもまぁすごいとは思うけど、警察そんなにアホじゃないんじゃない?
小説というより、なんか論文を読まされているような、すごいトリックの考察みたいな感じで、ストーリーの感動は無
最後はご都合主義のように感じてしまいましたし、私には合わなかったですごめんなさい
#読了
岡本マルチ安打でサヨナラ勝ち
巨人のこともコメントしてて、ほんと良い奴だよな
長く活躍してほしいわ
火曜日くらいから肩が痛くなって、とうとう四十肩?五十肩?と思っていたら今日は腹痛
まさか関係ないよなと思いつつも「肩痛い 腹痛」で検索したらストレスや自立神経乱れによるって出て、全部繋がってるんだーってほんわかした
病は気から!
と思って自分比めちゃ高めのテンションで数日過ごしていたら、昨日倒れそうになった
体調悪いのは気のせいではなかった
広告→試し読みがよくて買った
よかった
頭使わず、寝る前とかに読んで幸せホルモン出して寝れるみたいな
平和
『死の蔵書』シリーズ
十セントの古本の山から、数百ドルの値打ちの本を探しだす“古本掘出し屋”が殺された
捜査するのは自身も稀覯本を収集するほどの本好きの刑事クリフ
知的で腕力もあって硬派で格好良い
いくつか続編が出ているが、2冊目からはクリフの職業が変わっていて、それも面白い
なぜその本に価値があるのか、初版、サイン本、出版社、発行部数、装幀…様々な要因があることを学び、古書店巡りが楽しくなった
いつか巡り合いたいと思っている本がひっそり棚に並んでいるのを見つけた時は、正に宝物発見なのだ
名作
この間久しぶりに近所のブックオフ行ったら、小説コーナーが3分の1ぐらいになってたのがすごいショックだったので、本屋さんに沢山お客さんいたのが嬉しかったのでした
関内駅前に新しくできたBASEGATE
ベイショップや野球観戦は落ち着いてから行くとして(当分無理そうだけど)
とりあえず有隣堂だけは見ておかなくては…
1階は雑貨しかなくて、本はどうした!?と思ったら2階にあった
アートとかのセレクト店を警戒していたけど、小説、ビジネス、ライフスタイルとそこそこ揃っていて安心した
漫画は少ないが、選書に拘りを感じた
それよりも人が多多多
みんな本屋好きやん、来てくれるやん
嬉しかった
一番の目当てだったワニ町新刊と、カラヴァッジョ、気になった本を買えて満足でした
セルフレジもあり、書籍カバーは自分でやるのも新鮮でした
大好きだったからこそ、彼女のやりたい曲は自分が求めている姿、好きになった彼女とは違ったというのがショックだったのよね
ClubRemixとかめちゃくちゃ盛り上がったし、本人降臨した時はマジですごかったし、in to the lightはやっぱり大好きだったのよ
ワウワウでミーシャのmv特集やってるのだが、私の好きな曲がすっ飛ばされて、ふーんな気分
デビュー当初が好きだったな
売れてからはバラードだけになって、好みと合わなくなって、ライブも行かなくなった
高かったし
体調悪くて早く帰ろうと思ったら、結局あんまり変わらない時間。でも少しでも早く帰れて嬉しい。何しよう!?とワクワクするが、大して時間があるわけではない。やっぱり日帰り出張のつけが
「糊口を凌ぐ」
をずっと
「のりぐちをしのぐ」
だと思っていて驚いた
と夫に言ったら、その言葉自体知らなかった
どこで聞いたの?と聞かれ、私も不明
でも口にしたこと無いから正しい読み方も知らなかったわけで、とするとたぶん小説だと思う
いやーこの年齢でも新しいこと知ると嬉しいよねー
まぁ初めて読んだ時に調べればパーフェクトだったんだけどね
でも勉強になったわフフ
早く終わったから時間早めようとしたら、全便普通席も含めて満席って驚いたわね
仕方ないから飲むしかないと
筑後川はとても大きかった 本まぐろ、いわし明太子、カマス、アサリの味噌汁(白味噌)、メヒカリ
久留米日帰り出張
羽田の保安検査場大混雑、機材変更により遅延
まぁまだ想定内
福岡空港混雑により上空待機
うーん、予定していたルートに乗れない=久留米ラーメンに黄信号
小倉駅停電により新幹線遅延
ラーメン断念
前回の博多出張でもラーメン食べられなかった
もう一生食えないんじゃないかぐらい思えてくる
寿司食べて帰宅
いわし明太子と味噌汁美味かった
はぁ疲れた
一週間お疲れ様だ…