イコラブはイコラブが主役だから…と思って普段はあまり言わないようにしてるのだけど、卒コンをした場所に自分がプロデュースしたアイドルで帰ってくる莉乃ちゃんがあまりにもかっこよくて、昨日はずっと泣けた。何年もすてきな景色を見せつづけてくれてありがとう。
Posts by 猿田妃奈子
ンかわいい!そして絶対似合う…!
お花見にはちょっと早いけどピクニックでもうれしいから…と思いながら計画していたお花見、桜の開花予報がどんどん早まってついに当日が開花日になった
家族とよく行く場所に飽きた季節もあったけれど、大人になるとちゃんと自分も好きな場所になっていたし、そういう思い出を差し引いてもなんだか懐かしくてかわいい場所
はじめての島根でいちばん気になったお菓子 創業300年以上という来間屋生姜糖本舗の生姜糖、食感も味も気に入って毎日ぽりぽり食べていたら親友から、このお菓子大好き!と連絡がきてすべてに納得
アイドルを好きな気持ちがふたたび加速して、数年ぶり幾度目かの、アイドルファンタジーという名前に偽りなしになってる
5月11日の文学フリマ東京(ブース : せ-37 南3-4ホール)にて、あたらしいzine『柔らかい選択』を販売します。
勤めていた会社が、倒産しそうかも。とわかってから、ゆっくりと独立した2024年から2025年にかけての日々を綴った本です。
西瓜糖になかよしの女の子たちがワッと現れて、ワーッと話して、ラーメン食べてくる!と去っていったの、春風のようだった
“永遠 最果て 約束 君が好き 背筋のばして”のところ、恋のようなあまい言葉の並びの先に“背筋のばして”があるのがたまらない気持ちになる 去るひとのための歌だね
坂元裕二が死について冷静かつやさしい眼差しをもって作品をつくるターンに入っていることに、いまじゃないいつかのわたしが救われる気がしているのだけど、それはそうと片思い世界の劇中の合唱曲『声は風』が好きすぎて、いますぐ合唱したい
このままだと、いつかふたりでうっかり真理にたどり着いてしまうかもしれない。たどり着きたい。
地動説にまつわることについて友人とふたりでちんぷんかんぷんになっていたときに、まわりにいたひとたちに、チ。がちょうどそういう話だよ。と言われたので早速観てみたら、友人と同じく「すべてをわかりたい」と言い出すキャラクターが登場して、飛び跳ねた。
サウダージを重んじているので、いまはたくさん会っていないひとたちのことも、ずっとずっとずっとだいすき
10年前、バーに通うきっかけをくれた女の子がいて、たまに間借りでやっているスナックに立ち寄って、帰路のドライブをお花見としたら、心がうるうる
サウダージを重んじているので、いまはたくさん会っていないひとたちのことも、ずっとずっとずっとだいすき!
不意に立ち寄ったにじ画廊で出会ってお迎えした鳥のオブジェ なにかうたってよ!
迷わずプリンアラモードを選択
15年ほど前に訪れた際の記憶として残っているのはロスコ・ルームだけでやっぱりロスコ・ルームが好きだったこと、閉館にあたっての文章の真摯さにグッときたこと、写真に映せない場所のことをずっと覚えていたいDIC川村記念美術館
あまりにも青春でここ数年聴けなくなっていたけれど、いましかないと思ってレコードを手に入れたら、ひさしぶりに「風の強い日を選んで爆走してやりましょう」という強い気持ちになってる
希望みたいに輝いて
Triangle of Sadness がボトックスを打つ位置(眉間のしわ)を指すこと、言葉に切なさや時間がきゅっと含まれているようで、好きだな
念願の資生堂パーラーのミートクロケット、ご飯の量が選べてありがたいハヤシライスと奥にあっても存在感がある完璧にかわいいオムライス、ふたたび完璧だ!という気持ちになるカフェオレ
建て替え前に最後の帝国劇場へ行こうと約束した日、めずらしく早起きができて、喫茶室で眺めのいい席に座れた幸福
相変わらず決意や目標はないけれど、毎日を着実に生き抜くぞ。の気持ちを込めて
東京上空いらっしゃいませのトロンボーンを吹きながらハグするシーンのきらめきが心にぐっさり刺さってしまった 楽器を吹きながら好きな人を抱きしめてもいい…!
大晦日の西瓜糖おみせばん、縁起のいい格好を…と思って鏡餅意識で白いもちもちのセーターを着て行って、その話をしていたところで、友人がみかんを持って登場してミラクルだった
ふらっと集まってかなり幸福な旅が実現した週末だったけど、ふらっと集まる、のなかにそれぞれの配慮や思いやりが詰まっていたことがちいさな奇跡を連続させていた
心の準備ができてから読んだのに“「愛」という言葉が”のことろでかなりグッときてしまった!ありがとう!愛〜!
朝、寝ぼけながら届きたてのレコードをかけたとき『How Deeps is Your Love』のはじまりととも部屋が光に包まれてちょっとした奇跡だった 愛はきらめきの中に…
いつ来てもらってもうれしいのは大前提で、お店に立っているとき、もうこの時間からは誰も来ないかな。というような夜更けに好きなひとがひょっこり現れるとうれしすぎる