今日は眠すぎるので早めに就寝……
Posts by 丘らふる🎨
いいね数とかリポストの数とか閲覧数とか全部非表示にすれば数字に踊らされづらくなるのでは……?
アンカット・ダイヤモンド観た!!
イライラした……!(褒め言葉)
ずっとこち亀の最後のページ感があります マーティ・シュプリームよりまともな人は多い印象……
今後のスケジュールを整理せねば……
漫研の部誌、入稿完了したタイミングでミスの指摘が来た……
原因としては、入力する文章例を「■■■■■■■■■■■■」にしなかったこと、部員への原稿チェックに期限を設けなかったことなどが挙げられます……
インターネットで知らん人と喋るとき
・自分の方が賢いと思わない
・自分の方が物知りだと思わない
・自分の方が倫理的だとは思わない
・相手をやりこめようと思わない
・相手の言うことをよく聞く
・意図が伝わるまで何度でも言い直す
このへんを守っていれば、嫌な気持ちになって終わることが少ないと感じる。
自分は演出の味付けとして虐待とかが表面的に消費されてるのを見ると……そこそこ嫌な気持ちになるかも
作者は面白いと思っているノリが自分には合わなくて、それが世間では高く評価されてるとき……はかなりキツいかも
分析で脳汁が出るのはすっごい分かる。
なんというか「こうだから面白い」という形を押し付けられた感じがするのが苦手で。
まあその、だから描く漫画が面白くならないんですけど。
ちょっと話変わるんですけど、市川春子先生の「虫と歌」に収録されている「ヴァイオライト」、結構好きなんですよ。
特殊要素が多いタイプじゃない、というのもありそう 能力とか非現実ものだと毎回設定を説明するのムズそう……
ホテルはセミパブリックなので対話が書きやすい、というのもあるのかもしれない……
ホテル・メッツァペウラへようこそ、毎回初見の人が最新号から読み始めても各話の内容が理解できるように話の導入が作られているのすげぇと思っています……町から始まる話だと私服クスタが「明日用の食材仕入れないとアードルフに色々言われるな(アードルフが色々言っているイメージ)」、でクスタがコックであること、もう一人がアードルフであることを序盤に確定させておく、みたいなことを毎回やっている……
めちゃくちゃ眠い……寝る……
自分は逆に分析に楽しさを感じてしまう派で、好きな(有名な)作品の仕組みが分かったり、自分の価値基準が分かってくると嬉しいな……と思うタイプです
純粋に楽しめなくなるとか、分析の為だけにコンテンツを消費してしまう……みたいな感じが好きくないとか……?いやその……自分が分析オタクすぎるのが問題で……
漫画を描くということだから仕方ないけど、色んな作品を分解して分析して読むの、凄く嫌だね。
ブルアカらいぶ!の時はXに戻る、その程度の人間……
オトギ、クーラーボックスに魚とか入れて持ってそう
気まずい焼肉小隊、地味にツボる……
【新情報④】
そしてそして…!!
第2部 プロローグ&第2部 Vol.0の追加に加えて、第2部 メインストーリーEx. 「ロア追跡」編 第1章「正午の陽炎」の開幕も決定しました!!
上記に伴い、生徒「オトギ」さんをお迎えすることができるようになります!!
詳細については後日公開されるお知らせにてご確認ください。
#ブルアカ
#ブルアカらいぶふぃーばーSP
【新情報⑤】
Ex. 「ロア追跡」編開幕に伴い限定ピックアップ募集「こちらFOX2、真心はこの胸に」&「こちらFOX3、経験はこの脚に」が開催決定です!
🔷開催期間
4月21日(火) メンテナンス後 ~ 5月6日(水) 10:59
#ブルアカ
#ブルアカらいぶふぃーばーSP
横になる - つじあやの
夜中より
お昼のほうが
眠たすぎ
「カフネ」(阿部暁子)読みました。
めちゃくちゃ良かったです。買って読んで下さい。
線形代数とか、「この条件Aだけを満たしてさえいれば、以降のすべての性質が成り立ちます」の応用幅が広すぎて、例えるならナナミンの十劃呪法が物理の7:3だけじゃなくて「腹の七分目」とか「富士山の七合目」にも適用できてしまう……みたいな面白さがあって割と好きです
自分は生物に全然詳しくないんですが、たしかに生物も自然発生的に構造が獲得されていくので、細胞分裂の例えも合ってるな……と思います!!
自分はこの本の「ヒトは無秩序性を持つ」という前提に疑義があります……。自分は、ヒトに限らず万物は無秩序性と秩序性を併せ持っていて、その2つの引き合う力のバランスがとれる部分に構造が生じていく……と考えています
シナプスのスパイクタイミング依存可塑性(もしくはヘブ則)と、エネルギー最小化とのバランスをとるように脳の神経回路網が自己組織化されているのかなぁ……という推測です 知らんけど……
構造主義は「点と点の比較ではなく、集合としてその構造を分析せよ」みたいな主張……であると自分は理解しています(主成分分析っぽい)。
それに対してこの本では、「なぜ、どのように構造が生じるのか?」という、構造の形成理由とその過程に疑問を持っているみたいで、そのために、構造を多次元化させる力としてまず初めにEXCÈS(無秩序へ向かう方向)を導入しています。たぶん……。
最初のポストでわかんね~~!!と引用している文は「構造が多次元化していくとき、その平面にない新たな点が生まれてそこへの矢印が生じるぞ」みたいな線形代数の基底の拡張みたいな話の後で出てきた文のはずです