いきもにあ…
当選!!!
今年も京都でお会いしましょう🪱
Posts by けろもち
ちなみにカタホコリは、もう少し時間が経つと表面のココナッツパウダーみたいなのがとれて中から茶色いのが出てきて、胞子が飛ぶ状態になります。土曜日の時点ではまだ子実体形成直後のもあったのでまた少しずつ姿が変わっていきます。
トゲトビムシ科Tomoceridaeの一種
観察会で何人かの方にお伝えした、風や振動などの刺激を受けると触角をくるりと巻く行動の瞬間の写真。刺激に慣れてくると大きく巻かなくなり、触角の先端をピコピコさせるだけになったりする。この行動にどんな意味があるのかは不明。
大型で銀色の鱗が美しい。
粘菌。生きてる?よく分からない
イボイボ表面をちゃんと撮りたかった。失敗の山を築いた。お抹茶ヤスデ
ギョウザ頭がマクラギヤスデで違う方がオウギと教わったような。
滅多にカニムシ見ないし知識もなく不明。間違う前提でムネトゲツチカニムシ疑惑。
Biotopguild主催~ねころんでミル? 足元に暮らす小さな生きものたちとの新たな出会い~、けろもちさん、カナ旅さん講師の観察会に参加してきた。大変お世話になりました。粘菌、エリヤスデの仲間、オウギヤスデ?、ムネトゲツチカニムシでしょうか?撮影難しかった。トビムシどこ行った #すてきな会社
先日はイベントにご参加いただきありがとうございました!
粘菌はカタホコリ属の一種、ハガヤスデ属の一種、オウギヤスデ属の一種と思われます。ヤスデなどの動きが比較的ゆっくりなものが出てきてくれたので助かりました😮💨粘菌のショコラボール感が良い感じですね😊
身近な環境での探し方についてもお伝えできてよかったかなと思います。ぜひまた小さきものたちを探してみてください!
カカポのポーチ、カカポーチ
先日のNZで買った。とてもお気に入り。
土壌動物観察、あまりに人間の方が動かなさすぎて鳥や蛇など大型生物(当社比)がこちらに寄ってくることが多いです。
先日は気付いたら真横にヤマカガシがいて、昨日はすぐ頭上の枝(!)にオオルリがやってきました。鳥を見たい人は土壌動物をやると良いと思います(?)
前回からちょうど二週間経過した本日。再度確認してみると、二枚目の子実体も普通にウツボホコリ属の一種だった。細毛体もりもり。二週間経っても残っているの凄い。
昨日はBiotopGuildさま主催のイベント「ねころんでミル? ~足元に暮らす小さな生きものたちとの新たな出会い~」でした🪱
今回初めて講師を務めさせていただくこととなり不安と楽しみが入り混じっていましたが、参加者の皆さんが土壌動物を囲んで楽しむ様子を見られて幸せでした!
今回のフィールドでは見られると思ってなかった生き物も発見でき、成果としても有意義なものであったと思います。
ご参加いただいた皆さま、BiotopGuildさま、カナさん、林床の生き物たち…ありがとうございました!
今週鼻のムズムズがMaxでヤバい
結果的に全然ダメだったので普通に一面ずつ印刷を枚数分裏表やった。ウー。こんなはずじゃなかったのに。
コピー本(?)作るの初めてなんだけど、ブックレット印刷でやると1枚目は両面印刷できるのに2枚目はできなかったり、1枚目からできなかったりして訳わからん😵💫になっている。
この用紙は両面印刷できませんじゃあないんだよ、1枚目できてますやん。
BiotopGuildさま主催、みんなで林床の生き物を観察するイベント「ねころんでミル? ~足元に暮らす小さな生きものたちとの新たな出会い~」
いよいよ明後日開催です!
午後はまだ少しお席があるようなので、週末お時間のある方はぜひどうぞ🐌
いきものづくしに出すつもりの新作、ギリギリ納品間に合わない説ある。グオー。納期長すぎる。
大地にサンドイッチを与えてしまった
情勢の影響か分からないけれど最近いつも行く緑地や森林の近くを利用していた業者が撤退し、良さげな土地が売りに出されてるところを連続で見かける。2秒くらい買っちゃおうかな〜という気持ちに駆られる。毎年前の道でアカガエルの卵やおたまが干からびてるエリアがあるので、買ったらここに池を作って…という妄想に留まってるけれど、もう少しいろんなところに余裕ができたら買ってしまうかもしれない。
土壌動物見てたらフクロウの鳴き声がすぐ近くで聞こえてきて幸せ。
近場を軽く散策。
サツマイモ色のマルトビムシくんが無限沸きしている。結構大きいのも出ていた。
オドリコのペアもまだ見られた。
ボツ絵
「荒らさないでね」の図
前回から2ヶ月半。自由奔放。
特に大きな変化はないけれど、根本から枝分かれしたり、根本が白く太くなって球根らしさが出てきている。
あと4ヶ月遅れで発芽したやつが2つ。蒔いたら発芽早いというけれど、遅いやつは遅い。油断ならん。
孵化直後の個体の左側に見える卵は腹部が透けて見えている。
↓こちらの写真は2024年に撮影したもので、こんな風に成体のザトウムシが見守るように卵のすぐ近くにいるところを見られる。でも本人はダニだらけになっている。ちなみにこのように撮影していてもなかなか逃げない。
うまれたよ!ザトウムシ
ミツヅメザトウムシ科の一種。NZでは朽ち木裏にザトウムシとその卵が一緒に見られることが多い。親が卵を守っているのかは不明。その卵から孵化した状態のをずっと見てみたいと思っていてついに叶いました。
脚がへにょへにょでいかにもあどけない感じ。
#202602_NZ
ヒメケダニ科の一種
でかい・あかい・いい質感
3度目のNZ。唯一撮れたミヤマオウムの写真。
#202602_NZ
悩みがつきんちゅ
春なのに
こういう主催者側はあくまで商売なのは分かる、だけどクリエイターの立場に立って考えられない時点でどうなのよと。指摘されて後に修正されてたとして、それは事の本質が理解されたとは限らないし、自分の中では初動に生成画像が紛れてた時点で割り切れない。みんなはどう折り合いを付けているんだろうか。
生き物グッズを取り扱えるイベントが増えてきて嬉しい反面、イベント告知のメイン画像や出店者募集要項などを見るとAI生成画像が貼られていたりして虚無の顔になってしまう。
生活習慣や食生活が変わったわけではないので本当に謎。むしろ色々心掛けているので以前より健康的になってる、はず。
何の前触れもなく突然生まれて初めての黒い虫歯が出来ていることが判明し、とてもショックを受けている。この歳で黒い虫歯デビューするとは思わなかった。(大昔白い虫歯は出来たことあった)
虫歯がないことと、親知らずを全部抜いてることだけが取り柄だったのに…悲しい。
医者「一日どれくらい歩かれてますか?」
『大体6kmくらいですかね』
「あっ…結構歩かれてますね?」