説明会はけっこういたんですね〜。まあたしかに初年度ですし、続報も楽しみにしております。
Posts by 竹部春樹 / Haruki Takebe
やはり概論科目との重なりが効いてしまったのでしょうかね。朝イチとはいえ、もう少しいるかと予想していましたが……。
学生さんからチョコレイトをいただきました(うれし〜)
学生さんが研究室に遊びにきてくれました。それだけでもうれし〜のですが、おみやげまでたっぷりいただいてしまいました。右下のポーチは手作りとのことで、何を入れたらいいか迷いますね。
卒業生が研究室に遊びにきてくれました(うれし〜)。写真のおみやげは、函館にあるロシア・東欧輸入品店チャイカ(https://www.chaika-shop.com)のもの。
知りませんでした。「息子」の視点ではあるけれど、必ずしも「子供」の視点のみではない描き方なので、なるほどという感じがします。先週は Sean O'Faolain, "The Trout" を扱いましたが、こちらも O'Faolain の娘と息子をモデルにしているようですね。
ちょうど昨日、わたしも授業で使ったばかりです。"At Christmas he went out of his way to buy me a really nice model railway"--この最後のセンテンスがオチとして最高だという話をしてみました。
なるほど。言われてみれば面白い書き出しで、授業でテクストとして採用して「これのどこがすばらしいのか考えてみましょう」と受講生に問うてみても悪くない……と、ここまで考えて、およそ実行不可能な案であることにようやく気づきました
ナボコフ協会年次大会のお知らせです。
5月25日(日)13:00-17:30(対面開催)
京都大学文学部校舎2階第7講義室にて。
第一部 シンポジウム(13:00-15:30)
「Bend Sinister 再訪(あるいは、30年後の御礼参り)」
板倉厳一郎、森慎一郎、横内一雄、若島正
30年前に大学院の演習で一緒にBend Sinisterを読んだ人たちと、もう一度読み返します。
第二部 特別講演(16:00-17:30)
Brian Boyd, “The Nature of Writing and the Writing of Nature”
Boyd先生最後の来日です。
来聴歓迎!
『SFマガジン』2025 年 6 月号が届いてました。わたしは「ハーラン・エリスンの〈危険すぎたヴィジョン〉——「少年と犬」を読むためのヒント」という題の論考を寄稿しています。執筆中の仮題は「ハーラン・エリスンと映画」だったので、まあそういう感じの内容です。ご関心の向きはなにとぞ
同僚の先生がフィールドワーク先でわたしの写った写真を現地の方に見せた際に「この背の低い男に与えなさい」といって持たされたという由緒正しき馬乳酒をもらいました。どうもありがとうございます
『SFマガジン』6 月号にわたしの文章を載せていただきました。内容はハーラン・エリスン「少年と犬」について。どうぞよろしう
卒業してゆく学生さんから地元のおみやげをもらいました(うれし〜)。教えてもらったとおり、パンにはクリームチーズと красная икра「赤いイクラ」をあわせてみます
鮎の塩焼き
Bluesky にアカウント作ったのをすっかり忘れていた。さいきん食べた鮎でも載せておきましょう