Posts by あんくら/響
現政権の掲げる個々の政策に対してなんでも反対という訳でもないのだけど、民主主義は法制度に加えて積み上げてきた慣例やプロセスというのも重要であるという価値観に自分がなってきたのもあって、ここの政策の内容よりもやり方が雑でプロセス軽視に見えるので結果的に反対の立場を取りがちになる。
武器輸出の話であれば国際共同開発もそうだし、何よりウクライナのような現に侵略を受けている国に対して(非殺傷兵器の供与や民生支援はしているものの)実弾を渡さないということを平和主義と言っていいのか、とも思っているし。
ただそれが政府の判断のみで、国会での事前の承認が不要というのが問題だと考えている。
ノセダのショスタコ全集はマジで途中まで分売でラスト数曲は全集でしか出しませ〜んになったの、マジで許さないからな。
全集で10000えんくらいだから残り全部買う+アルファくらいでしょ? ってつもりなんかもしれんが。
生で聞いて感動したソヒエフのレニングラードが出ていたことにユニオンで見つけて気づき、購入。
最初は録音特有の迫力不足を感じてこんなもんだったかなあ……だったけれど、しりすぼみで冗長になりがちなこの曲を飽きさせないいい演奏だなと改めて。
これはたぶん中東(ざっくり)方面から京都の清水寺にいらして和服を着つつなぜか故郷の歌を朗々と歌っていた男性の背後に突如現れたヤマガラ
加熱すれば虫はだいたい大丈夫なんじゃないすかねえ
クレソンの問題は虫がつきやすいのと重金属汚染なんでしょけど、クレソンも後者は常識的な量で普通問題にはならないみたいですし、タラボがヤバい要素はそんな無さそうな
まあホントに言うほど危険なんか? と思ったらそれを言うなら野草は全部ダメってレベルの話ぽいですな。。。
ビシュコフのタワレコ廉価版ショスタコ撰集ほしかった
うまいね
しこつこなつかしい
うむうむ。そしてサウンドの凝縮された感じはチェリビダッケ的でもあるし、冷徹な中に燃える情熱の火を感じるあたりがスクロヴァチェフスキ的でもあるよ。これはクレンペラーとチェリビダッケとスクロヴァチェフスキの美点を兼ね備えた超名演がインバル盤であるよ。知らんけど。(僕は今冷静さを欠いています)
ここのインバル先生はなんとなくクレンペラーイズムを感じるんよなあ。クレンペラー本人の新世界とは解釈は別に全然違うんだけれど、ややもするとクレンペラー盤よりクレンペラーイズム感じるかもよ。知らんけど。
初聴:インバル指揮フィルハーモニアでドヴォジャーク新世界交響曲。1990年録音。インバルのドボとは意外なレパートリー。しかし実際に聴いてみると、細部まで徹底された正確なアーティキュレーション、メロディだけでなくオケ全体の音を埋もれさせまいとする明確で立体的な造形に、インバルの本領発揮。構築的な新世界交響曲としては随一では。飽きるくらい聴いた通俗名曲だが、インバルの冷徹なアプローチはこの曲を改めて新鮮に聴かせてくれた。
オリジナル盤は交響詩《野鳩》とのカップリングだったが、この廉価千円盤はヒュー・ウルフとセントポールcoの弦セレとコンピレーション。野鳩も聴いてみたいですなー
メロンパンの端っこぽい
あたしはすき
ほんとだね…………
軍用食みたいな思想
同じ出版社の同じレーベルでそんなことあるんかな……あるのかもなあ。。。
仲正さんのもよかった記憶あるんですけど、轟さんは専門だからなあ。しかし存在と時間の解説ってここまでバッティングすることあるんだ?? ってお気持ちでしたわ。
仲正さんアーレントではちょっとううん? って思うことも書いてたからプロパーの人だとハイデガーも引っかかるとこあるのかもしれないですわね。
仲正さんの直後に轟さんのも出たのはなんなんだろう……ってなった記憶
「1987、ある闘いの真実」アマプラ無料になったよ。なんか検索結果だと分かりづらいが無料です
ポケットモンスター 死ぬのは奴らだ/みんな死ぬんだ……
アイビスさんも病院にいこう
ぼんやりと清河八郎の墓を探した
ポケットモンスター
生きるのがつらい/死ぬのがこわい
俺が欲しい北野武監督『ソナチネ』のLINEスタンプ(イメージ図)
やあやあ! 煩先生はなんで🏩なの?
おげんきですか?