ギル菊WEBオンリー「いつものお茶とオマンジュウ」のご案内です。
2026年12/12-13と2027年5/15-16の土日にオンラインでギル菊のCPオンリーやるので、二人が好きな方はぜひご予定に入れてください!
詳細は運営アカウントで随時ご案内します。
www.pixiv.net/users/56569415
Posts by カニを
お題もらって描いたぷにちギル菊。
センスが欲しいよ
コミックシティ東京2日目!
よろしくお願いします!
嬉しいです!
私は自分の書くものは写真みたいなものだと思っていて、読んだ方が自分の思う物語を乗せてくれて完成だと思うので、そうやっていろいろ広げていただけて嬉しいです
フラ菊ってなんだか終わりを目指す二人な気がするので。
終わりの時はお互いに一緒にいられない事はわかっているので、余計に想いを伝えたかったのかもしれません。
感想ありがとうございます。私の小話に感想ってあまりいただく事がないのでとても嬉しいです。
ありがとうございます😊
親分は満たされた笑顔が可愛いタイプだと思うので、全身から幸せを表現してくれそうです
先日ここでフラ菊の小話を褒めてもらえて、嬉しくて小話置いておく。
お好みとか教えていただけたら嬉しい。
トニョ菊
「ごちそうさん」
いっぱいになったおなかを撫でる。
「ふぅ〜美味しかったです」
にこにこの菊ちゃんと幸せいっぱいの俺。美味しくて嬉しくて幸せ。
「生ハム美味しかったです」
「せやろ!」
満腹感に抗えず寝転がる。菊ちゃんも寝転がった。
「なんだかこうして一緒に食べると満たされますね」
「ほんまなぁ、今いい事しかないもん」
菊ちゃんが笑う。いつもより大きな声。一緒に食べて笑って熱を分け合う。ただそれだけなのに酷く幸せ。
「たぶん今世界一幸せやな」
「では、私は二位で」
「なんで?」
ごろんと寝返る。
「ちょっと食べ過ぎました」
その言葉に大声で笑う。おなかいっぱいの休日
フラ菊
「あー」
「うん」
お互いに起き上がらないといけない事はわかってる。でも腕も足も疲れて天井を見るしかできない。
「セールってすごいのね」
「戦場だって言ったじゃないですか」
熱気も雰囲気も祭りだった。日本らしい体験をしたかっただけなのに、とんでもなかった。指が触れた。疲れ切ってるのに。俺も返事をするように指を動かす。
「戦場の最後みたい」
クスッと笑った。菊ちゃんが起き上がり匍匐前進してくる。
「最後なら、これくらいしますよ」
軽く触れた唇に痺れるくらいの愛情を感じた休日
アル菊
響き渡る低音。彼をチラッと見ると、彼はそっと視線を外した。耳が少し赤い。
「ご飯にしましょうか」
まだ昼というには早いけれど仕方ない。そう思えるくらいには絆された。
「あれ〜もうおなか空いたのかい?」
わざとらしい態度に少し腹が立つ。こういうところが彼は子供なのだ。私は大人だ。だからいつもなら、受け流す。でも今日はこちらも子供になろう。いつだって甘やかしてご機嫌をとるだけの付き合いではないのだから。
「そうですね、今日は納豆炒飯なので」
にっこり笑う私と引き攣った彼の休日
何回も常習犯ならもうガードして避ける一択ですよね。春すぎますね。早く夏の日差しで焼け落ちればいいですね。
蘭菊
「うーん」
膝の上に寝転がっている綺麗な黄色の唸るばかりで動かない頭を撫で回しながらあくびする。
「夕飯遅くなりますよ」
夕飯までの時間を考えると買い物に行くなら今だ。彼の手が上に伸びてきて、私の髪を梳く。
「休みさけ、ええやろ」
「朝から十分のんびりしてますよ」
笑いながら、手早くできるメニューを考える。特別どこか出かけるわけでもない。ただ二人でいる。そんな休日の午後。
休日の彼ら
それは、もうおまわりさーんですね。
でも同時に関わりたくないって気持ちもすっごく湧く、難しいところですよね。
5億年ぶりくらいに描いたアルフレッド
笑えないレベルで忙しいんだよな。5月とかヘタライとか大丈夫なんだろうか
レッツゴー誕生日。
特別なにもく、お昼食べたなか卯に香水特盛お兄さんがおったせいで、逃げるように退店。吐かなくなった分だけ大人になりましたw
お大事になさってください。思ったより体力奪われてると思うので、ご無理のないように。
なんかうけたので、こちらにも
蘭菊
「星の位置が変わったんです」
菊からの第一声はそれだった。
「日が長くなりましてね」
いつもより少し早口なのは緊張しているからだろう。短くもない付き合いなのに、未だにそんなところが残る菊を愛おしく思う。
「梅も満開でして、その…...」
菊が大きく息を吐いた音がした。「春に会いに来ませんか?」
俺は笑う。
「春だけでええの?」
菊が自分に会いに来いと言ってるのはわかってる。
「いえ、その」
いつまで経っても菊は菊だ。
「春好きさけ、会いに行く」
春の花を持って、きっと笑顔で自分を待ってる菊に会いに行く。
春が来る。
アル菊
お大事にしてくださいね。
転んだ怪我って痛いですよね。お風呂とか、頑張ってください。
お疲れ様でした。
息子さんご卒業おめでとうございます。楽しい高校生活は一生の思い出になりますからね。春からは新しい日々で頑張ってください!
フェリ菊
「おいで〜」
縁側に座って手を広げて呼ぶ。ゆっくり歩いてくる姿がやっぱり菊に似てる。手の届く位置まで来たから、頭を撫でる。
「かわいいね。おまえも菊も」
好きな人、好きな人の好きな場所、もの、空気、その全部が愛おしく思う。猫を抱き上げ膝に乗せる。
「おまえも菊といられて幸せ?俺はすっごく幸せ」
猫の手を掴み軽く揺らす。
「変わらないものなんてないし、永遠なんてないんだけど、できるだけ長くこうやって笑ってたいよな」
にっこり微笑むと猫が柔らかく鳴いた。
「ありがと、きっといい未来が来るからさ。おまえも菊の事頼んだよ」
俺たちの未来はきっといつも輝いてる。そう小さな命のためにも祈った。
かわいらしい。幸せが溢れてる。仲良きことは美しい。
蘭菊
こちらは見たいけれど、認識されるのは嫌なんだそうです。日常生活を書けばそういうのは要らんとか、皆さんいろいろで。合わせられるところは汲みたいんですけどね、難しいものです。意外とお若い方は丁寧でお話すれば理解してくださる方が多いです。
もちろん独特な方もおられますけどね。
毅然としたマイルールを作らねばならないようで、困っちゃいますね。
いろんな方といろんな考えがあるものです。
もちろんすぐにフォローは外させていただきました。ただ、フォロバが迷惑になるという体験は驚きでしたね。そこからフォロバしていいのか悩むようになりまして、先に分かれば有難いんですけどね。
タグも皆さんいろいろあるようで、私の書くものは全年齢なのですが、それはCPではなくコンビだというご意見もいただいた事もありました。
わがままに自分ルールでやるのがいいのでしょうが、それが苦手で、支部の下書きがどんどん溜まってますww
まほろさんはとても美しい気性ですね。はっきりスパッとしてらっしゃる。
支部のタグはどうも難しくて。一応CP名と腐向けは付けるんですが、お気に召さない方もおられるので。
フォロバは、どうなんですかね。フォロバしたら、やめてくださいとか言われてしまった経験が何度かあって、もうわからないんですよね。皆さんそれぞれ違う基準なので、自分ならフォロバしていただいて交流できたら同じファンとして嬉しいのですが、そうでもないらしいです。
いつものお時間がやってきました。
インターネット向いてない。
フォロバしていい?問題と支部のタグ問題ね。
この2つにもう何年も悩まされてる。
正確には自分の中にない文化に触れた事で基準が曖昧になって、どこに合わせたらいいのかわからないんだよね。
気持ちで決めて誰かを不愉快にしたくない