旅行のときも「いつもと違うお布団で寝れる?」と聞いたら「息子はお母さんまくら(私の腕枕)でお母さんにぎゅーっとすれば最高なんだよ」と言っていた。
Posts by 笹山
息子「学校は行ったら楽しいんだけど、お友達と話したりとか、でも朝お母さんと行ってらっしゃいするときが嫌なんだよ、寂しくなるんだよ」と言っていた。お母さんはこの日のことをずっと忘れないよ。
あたくしの5年間を知っているパート先のお医者さんに怒られるフェーズ来たね(健康診断の主治医
昨日の通院で数カ月ぶりに体重計乗ったらしっかり60kgあった。元気元気ノンタン。
託児所に向かう前のお忙しいお時間に本当にありがとうございます。
出勤時、この同僚の息子と再会した。彼は私に対する人見知りを再開させながらも「ささやまちゃん、ヴァ!!」と大きな声で言ってくれた。抱っこはさせてくれなかった。
父親の不在、息子の将来についてたくさん心配だけど「もし結婚し子供ができたら私みたいな父親になれ」と言える存在でありたい。
夫婦でこういうことをやったことってないんだけど多分これは夫婦でやることだと思うんだよね。でも俺は一人でできます。バキを読んでいるので。
父親と母親の両立とは、前日からバーベキューの準備をし、当日は搬入からの焼きまくり祭り、海で自らもビショビショになって6時間遊んで帰宅後に砂だらけの衣服と物品を洗濯をするということ。また強くなっちゃうね。
波打ち際で子供3人を振り回し水遊びしたので、膝裏と僧帽筋の筋肉痛。あえて不安定な足場でのトレーニング。
胃が弱いので昨日のバーベキューの肉で胃がやられており、しかし主婦なので残った肉を持って帰ってきていてそれを片付けねばならず胃がキレ散らかしている。
子どもが産まれてすぐ、元夫のこと「あ、こいつ子育てしねーや」と気づいたので「自分が父親と母親をやらなくては」と中卒なりに考えた結果、どんどんワイルドになりゴリラに近づいていっている。
バーベキューのあとに海に入り、めちゃめちゃに遊んだために足首と膝の関節、僧帽筋が要メンテになった。
でもこの休暇中は息子を旅行に連れて行ったりとか友達と遊ばせたりとか沢山できたので、息子にとっては良い休みになったのではなかろうか。私の用事は全く片付かず家の中はめちゃくちゃだが。
今回の小1の壁長期休暇で分かったことは、仕事をしてないと自分の人間性は根っからのクズなので時間があるとゲームしかせず、用事が全く片付かなかったので家の中かがめちゃくちゃで、つまり死ぬまで仕事してたほうがいいってこと。
買出し中に「小玉スイカでも買ってスイカ割りするか」とスイカを選んでたら息子が「たりない!」と言い始め子供4人なのに小玉スイカ2玉をキャンプ場まで運ぶことになった。
おはようございます。本日は同僚と子連れバーベキューなので塩おにぎりを作り、スペアリブの下味つけをしました。今からポテトを揚げます。ビーーーーーー!!(人間性のエラー音
来週の水曜日に通院と銀行の用事を片付けたら流石にちょっと引きこもりたい。俺は人間が嫌い。
昨日は市役所行って、今日は買い出しして、明日は同僚と子連れバーベキュー、すでに今、疲れている。
その後マックに行ったらタッチパネル注文ができない高齢者夫婦がいて俺のセンチメンタルゲージが振り切った。
もうガラケーを復活させるべき。
朝イチで息子のキッズケータイ契約しにau行ってきたんだけど、スマホを使いこなせなくてパニックになってる高齢夫婦2組と、誰が契約者か分からないスマホを解約したい高齢者と、、といった感じで大変そうだった。店員さんもほとんど外国人だった。令和を感じた。
息子の物語は「何もしなくても俺は最高」から「失敗しても頑張ればできる!俺は最高」へ
那須旅行でクソデカアスレチック行ったんだけど、あまりに本格的過ぎて怖くなってしまった息子、悔し泣きをしながら「息子はただ、可愛いだけの子供、すごくない」と言っていて自己肯定感第2ステージが必要と感じ妙薬「おかあさんのおはなし」を聞かせたところ「できないって言わずにやらばできるよね!」と自己肯定感第2ステージスタートしていて可愛い。
蕎麦はのどごし(春はあけぼの
俺は蕎麦が好きなんだけど、今まで食べた中で一番うまい蕎麦は流水麺。
スナイパーの顔つきで集団下校の息子を待っている。
息子、反抗期と甘えん坊の中間地点に心があるらしく、睨みつけたり屁理屈言い返したりして反抗して、わたしに説教されたあとに(やっちゃった、、)という気持ちになり涙ぐんでいる。可哀想だけど、可愛いね。でもそれが可愛いのは子供のうちだけなので説教はします。
息子は今回の旅行が本当に楽しかったようで良かった。小学3年生くらいになったら沖縄も連れて行ってみようかな。とりあえず次は7月の息子の誕生日に向けて計画を練らねばならぬ。
無事に千葉に帰宅しました。今から洗濯物です。これは野生の猿パート2