ついでだから、もう一個、比較用に作った物を。
1>オリジナル画像。
2>3Dフィギュア化画像。
3>3Dリアル化画像。
4>3D粘土フィギュア画像(色変更の指示はしていない)。
いずれもGrokを使用。
実写化も試してみたが、思いっきり後悔した。
Posts by ゆりけい
個人的にやっていることなのであまりおおっぴらには出来ないんですが、
「ひめごう」第24話から、Grokを使用して。
1>本編オンエア画像
2>3Dフィギュア化画像。
3>3Dリアル化画像。
この手の著作権有りの画像を個人的に手を加えてアップするのは、本来NGなので、権利者からクレームが来れば即削除案件ですね。
なので、これっきりで。
ただ、あまりにもよく出来ちゃったので・・・・
ありゃ、成人向けコンテンツにされちゃった。
ダーティペアなんかも「素肌面積が多い」からと「リアル実写化」の指示は良くはじかれるんですが、素肌の質感がリアルにならなければ、意外とOKなのかも知れない。
そこまで作っちゃいかんだろ、っていうところまで生成。
geminiは「生成するAI」と「生成画像をチェックするAI」の二つがあるみたいなんですが、今回何故かチェック機能が緩かったみたいで、「粘土フィギュア」と指定したことで素肌の質感がリアルで無くなったことも関係しているみたい。
・・・その後、10日程間を開けて再挑戦。
今度は「粘土フィギュア化して」と指示。
一回はじかれるが、そのままリトライ。
その後、何故か10回以上連続して生成成功。
全部アップする。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
そのほかの女性たち。
問題のクスコ(イメージシーン)のセル画。
3Dフィギュア化してと指示。
これは絶対AIにはじかれると思っていた。
何故かⅠ度目から通ってしまい、2回目もOK。
2枚目はかなりきわどいところまで生成してくれた。
その後は何度お願いしてもNG。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
そのほかの女性たち。
セイラとマリオン。
それぞれセル画と3Dフィギュア画像。
こういうのは「似ない」事を前提に雰囲気だけを楽しむ。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
そのほかの女性たち。
ララア。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
そのほかの女性たち。
1>セイラ。
2>ハモン。
3>モーリン。
4>ミハル。
独特なタッチのファーストのキャラは3D化にむかない。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
そのほかの女性たち。
マチルダさん。
2割増しです。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
そのほかの人たち。
1>ロザミア、フォウ、レイラ。(Geminiさん、何故かOKだった)
2>クスコ、マリオン、ララア、セイラ。(Geminiさん、何故かOKだった)
3>ランバ・ラル隊。
4>ガルマの演説を見守るイセリナ、ドズル、ダロタ。
肌色部分の多い女性キャラの絵は、Geminiさんにはじかれることが多いのですが、この程度ならOKだったみたいです。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
IF ルート エンディングから。
終戦後、田舎に引っ込んで静かに暮らすレビル将軍。
玉座に座るギレン・ザビ公王。
玉座両脇の戦女神像は、一応、仕上げまで済んでいたが、ゲーム本編ではカットされた。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
IF ルート エンディングから。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
「ギレンの野望・ジオンの系譜」から、
ネオジオン側の面々と、ティターンズ側の面々。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
町中で暴れるジュアッグ、このムービーが初映像化だった。
当時は設定画しか存在していなかったかわいそうなMS。
ガンペリーから吹き飛ばされるミハル。
表情の再現がいまいち。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
出撃するモルモット部隊。
寒冷地仕様のザク(設定されていませんが)。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
戦場から戻ってきて休憩しているユウ・カジマ。
格納庫内のシン・マツナガ小隊。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
ドズル専用ザクの勇姿。
3D化したら、関節部分とか もろプラモデル。
MS格納庫のユウ・カジマ。
手前のジムは3Dですが、奥の方は2Dのまま。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
ガンダムヒストリカのために描かれたセルをスキャンした画像から。
ザビ家の面々。
2次元キャラの3次元化はむつかしい。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
「戦略大作戦」から。
試しにキャプチャー画像から3Dフィギュア化してみた。
改造タイガーはやっぱり普通のタイガー戦車に変換されてしまう。
戦車、人物とも、思いっきりプラモのディオラマ画像に変換。
実際に模型を製作して作られた画像なら問題ないんでしょうが、
本編からのキャプチャー画像を加工してディオラマ風の画像を作るのは、
客観的に見ると、かなりグレーゾーンに入ってしまいそうです。
キャプチャー画像からの3Dフィギュア化画像は、
個人的に楽しむのならOKですが、あまりおおぴらに公開とかは出来ませんね。
戦車画像はここまで。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
「戦略大作戦(KELLY'S HEROES)」の、米版ロビーカード。
Amazon.comで見つけて、在庫を全て一枚残さず注文して購入した物。
「戦略タイガー」の数少ない公式スチールなんですが、3Dフィギュア化したら、まんまディオラマになってしまいました。
オリジナルの戦略タイガーは、T-34の履帯をそのまま履いているんですが、Geminiさんは本物のタイガー戦車っぽくアレンジを加えています。
ロビーカードでは見切れている砲身のマズルブレーキもきちんと再現しています。
意外と賢いです。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
「ギレンの野望」ムービーパートから。
ランバ・ラル専用ザクⅠ、パレードシーンにちょっとだけ登場するMSですが、当時、設定もなければ、シナリオにも登場していない、バンダイ側からのオーダーもないMS、コンテ作業時に勢いで「でっち上げちゃえ!」って感じで「08MS小隊」の旧ザクを参考に作画しました。
まさかプラモ化されるとは・・・
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
「新機動戦記ガンダムW・TVシリーズ」から
ヒイロ、完璧。
ゼクス、ちょっとリアルすぎ。
リリーナとレディアン、バストショットだったためか、二人とも胸像フィギュアになってしまった。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
「新機動戦記ガンダムW・Endless Waltz」から
絶対商品化できそうにないシチュエーションを、セルやキャプチャ画像を読み込み、
AIで3Dフィギュア画像っぽくして楽しんでしまうのもありかと(個人的に)。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
アニメージュ'86年5月号の「プロジェクトA子」イラスト。
「ななこSOS」TVシリーズの、オープニング。
「機動警察パトレイバー」OVAシリーズ、オープニングのイングラムと、OVA6話の熊耳さん。
オープニングのイングラム、普通にプラモで再現できそう。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
まさか出来るとは思わなかった「100人ポスター」、何人か顔のつぶれている人もいますが。
「ギレンの野望」のパッケージ絵原画、たまたま遭遇したのでデジカメで4分割撮影してPC上でくっつけた物。
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
OVAシリーズDVD、単品
「Gemini」さん、「3Dフィギュア化して」
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長編(BOX) と OVA-DVD(単品)