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Posts by punchlow

『FEVERビーバー!(原題:Hundreds of Beavers)』米国版映画ポスター

『FEVERビーバー!(原題:Hundreds of Beavers)』米国版映画ポスター

『おかしなおかしなおかしな世界(原題:It's a Mad, Mad, Mad, Mad World)』米国版映画ポスター

『おかしなおかしなおかしな世界(原題:It's a Mad, Mad, Mad, Mad World)』米国版映画ポスター

『がんばれベアーズ(原題:The Bad News Bears)』米国版映画ポスター

『がんばれベアーズ(原題:The Bad News Bears)』米国版映画ポスター

『2000人の狂人』の有名な拷問解体シーン

『2000人の狂人』の有名な拷問解体シーン

本国版のポスターが、明らかに『おかしなおかしなおかしな世界』や『がんばれベアーズ』の映画ポスターを手掛けたジャック・デイヴィスの画風を模していたり、主人公のジャンがビーバーたちに解体されそうになるシーンが『2000人の狂人(原題:Two Thousand Maniacs!)』の有名解体シーンっぽかったりする辺りからも、「アンタも好きねぇ!」という感じがヒシヒシとですね?

あと、天丼シーンの畳みかけ方がどれも好きすぎた
>『FEVERビーバー!』

1 day ago 1 0 0 0
『FEVERビーバー!』映画ポスター

『FEVERビーバー!』映画ポスター

『FEVERビーバー!』入場特典ポストカード

『FEVERビーバー!』入場特典ポストカード

『FEVERビーバー!』鑑賞
期待を遥かに超えるバカ映画でよかった

もとよりドリフとかカトケンのコントを観てゲラゲラ笑って育った世代なので、こういうの嫌いなわけがなかった

基本が三ばか大将などのサイレント喜劇映画で、そこから『ゼルダの伝説』などのレトロゲーム攻略文脈が乗り、最後はエスカレートしまくって気持ちよく終わるという痛快さ
エンドロールの曲があまりに軽快でカッコよすぎて、そこでもまた笑ってしまった

何より新旧問わぬ映画愛が随所にヒシヒシと感じられる作りだったのがよかったです
評判いいのも納得

1 day ago 4 1 1 0
『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』デジタルサイネージ

『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』デジタルサイネージ

『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』劇場用スタンディ

『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』劇場用スタンディ

『プロジェクト・ヘイル・メアリー』デジタルサイネージ

『プロジェクト・ヘイル・メアリー』デジタルサイネージ

『プロジェクト・ヘイル・メアリー』劇場用スタンディ

『プロジェクト・ヘイル・メアリー』劇場用スタンディ

『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』&『プロジェクト・ヘイル・メアリー』IMAX版鑑賞

暗殺教室はTVシリーズで取りこぼしたエピソードをアニメ化してまとめるという変則的な内容なのですが、放送から10年経ったというノスタルジーを軸にして1本芯を通しててよかったです

ヘイル・メアリー、映像化するならこうだろうという感じで、ちゃんと映画としての良さに変換する作業を怠ってなくてよかった
『木挽町のあだ討ち』と同じ感じだ(原作とは異なる種類の面白さに至るように、きちんと考え抜かれて取捨選択されているのがわかる)
それはそれとしてラストシーンが原作読んでいた時に想像した通りのタイミングで感動してしまった

4 weeks ago 2 0 0 0
『超かぐや姫!』入場者特典カード

『超かぐや姫!』入場者特典カード

『パリに咲くエトワール』映画ポスター

『パリに咲くエトワール』映画ポスター

『超かぐや姫!』(2回目)&『パリに咲くエトワール』鑑賞

『超かぐや姫!』
地元の映画館に来てくれたので、半ばお布施として
銀幕で観る「ray」のMVもよかった

『パリに咲くエトワール』
確かに大きな夢を追って厳しい現実と戦う若者を祝福するかのような爽やかな映画でしたが、展開がダレそうになると妙に味のあるチンピラたちとの乱闘が差し挟まれるのは、娯楽職人としての谷口悟朗監督の嗅覚が成せる業なのかなと思いました
そりゃ皆、パリの棒術マン(カウフマン)のこと話題にするわけだよ!
いいキャラすぎたもんな!

1 month ago 1 0 0 0
『ブレイド・オブ・アルカナ -聖痕英雄譚RPG- サプリメント エピック・オブ・サイレンス』書影

『ブレイド・オブ・アルカナ -聖痕英雄譚RPG- サプリメント エピック・オブ・サイレンス』書影

『ブレイド・オブ・アルカナ -聖痕英雄譚RPG- サプリメント エピック・オブ・サイレンス』購入
読むぞ!

1 month ago 0 0 0 0
『レンタル・ファミリー』デジタルサイネージ

『レンタル・ファミリー』デジタルサイネージ

『木挽町のあだ討ち』デジタルサイネージ

『木挽町のあだ討ち』デジタルサイネージ

『レンタル・ファミリー』&『木挽町のあだ討ち』鑑賞

奇しくも両方、絵空事に血肉を通わせる役者が、その職能を用いて浮世の嘘に誠を宿らせる話だった

どちらも人の世の哀しさと、だからこそ人が持つ情の温かさを描いた物語でよかったです

1 month ago 3 2 0 0

『超かぐや姫!』鑑賞
Netflix独占配信映画の、1週間限定上映

劇中ライブシーンは明らかに映画館の音響施設で味わった方がいいタイプの作品だったので観る気満々だったのですが、単館で期間限定上映とはいえ、3連休中すべての上映回が予約瞬殺、満席状態で、すわ観れないかと焦りましたよね
ドえらい人気だ

物語としてクローズアップする部分が明確に非凡で今日的、しかも周回することで物語から受け取る意味が変わる構造なので、これは受けるし、Not for Meな人たちに批判もされるだろうなと思いました
俺は終始好ましいなと思いましたよ

1 month ago 0 0 0 0
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ただ、主人公がスーツを買ってもらうシーンの演出だけは明確に「こういうノリ古いしなんか浮いてるな……」と感じてしまったんだよな
おそらくそれまでの作品のリアリティラインから逸脱して、変にアニメっぽいノリだったせいだろうと自己分析したのですが、どうなんですかね?

そういう部分でいうと、柳澤千舟に決め台詞(「愚かですねぇ」)があって要所要所で多用するのも少しクサかったか
終盤で同じ台詞でもそこに込められた意味合いが変わるという演出そのものはウェルメイドで好物だったのですが

1 month ago 0 0 1 0

『クスノキの番人』鑑賞
ベストセラー作家・東野圭吾の原作を初アニメ化

ある神社に祀られたクスノキの巨木にまつわる謎を巡り、3組の家族の情が交錯するファンタジー・ミステリー

頼るものもなく、流されるまま半ば自暴自棄に生きていた主人公が、クスノキの番人となったことで関わった人々との交流によって再生していくのという物語なのですが、それぞれ3つの異なる家族の物語がクライマックスで1つの大きな流れとして結実する様が温かく胸を打つ

天海祐希さん演じる主人公の叔母、柳澤千舟が終始魅力的で良かったです

1 month ago 0 0 1 0
『クスノキの番人』デジタルサイネージ

『クスノキの番人』デジタルサイネージ

『超かぐや姫!』劇場スタンディ

『超かぐや姫!』劇場スタンディ

『クスノキの番人』&『超かぐや姫!』鑑賞

『超かぐや姫!』、平日朝に観たのに、それなりの大きさのスクリーンが満席で作品人気を実感し申した

1 month ago 0 0 1 0

「降龍十八掌」や「九陰真経」といった金庸作品でお馴染みの武芸はもはや魔法や超能力であるかのようなVFXバリバリ描写になってますが、これくらい振り切ってくれるとそれはそれで痛快なので、俺は好きだな!
『カンフーハッスル』で馴染み深い“西毒”の「蝦蟇功」もすんごかったです

でも楊康が出てこないので、このままだとツイ・ハーク監督による『神鵰剣俠』(『射鵰英雄伝』の続編。楊康の息子・楊過が主人公)は難しいだろうか?
このノリの楊過と小龍女も観たい気がしますけんども

2 months ago 2 0 0 0
『射鵰英雄伝』パンフレット

『射鵰英雄伝』パンフレット

『射鵰英雄伝』鑑賞

武侠小説の大家・金庸の代表作であり、「射鵰三部作」の第1作目をツイ・ハーク監督が映画化
過去に同原作者の『秘曲 笑傲江湖』を『スウォーズマン 剣士列伝』として映像化した時と同様、今回もかなり大胆なアレンジを加えている
でも、これはこれで面白いんだよな!

原作では主人公の郭靖と対をなしていた裏主人公ともいうべき楊康の存在をバッサリ割愛
数奇な運命に翻弄されて生き別れてしまったヒロイン黄蓉とのすれ違いロマンスを主軸に据えて再構成している
あと、『シャドウズ・エッジ』で怪演を披露していたレオン・カーフェイが、こちらでも“天下五絶”の1人、魔人“西毒”欧陽鋒を好演

2 months ago 3 1 1 0

『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』鑑賞

ノートパソコンからYouTubeで観てたものを、6.3×15.0mの巨大銀幕とドルビーアトモス音響で観直すことになったので、そら色々と再発見もございましたわよ

TVシリーズと違って、OP&EDがないのをリョーコたち警察組がその頃何をしていたかで埋めるあたりのスマートさも流石

基本的にはお布施納めに行く感覚で観に行きましたが、よかったです
客層、華やいだ若い女性客が圧倒的に多かったのも、作品のファン層の厚みが窺い知れてよかったな

あと、『超かぐや姫!』の後に観るマキナの演技、永瀬アンナさんの妙味がより感じられて旨味が強かった

2 months ago 4 1 0 0

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』鑑賞

今回、完全にアメリカン・ニューシネマのノリだなと感じた(特にエンド・ロールへの入り方。まさかのガンズ・アンド・ローゼズ!)
ハサウェイたちの「青春の蹉跌」感がより強く感じられる内容だったからだろうな

主観映像を多用することで実際に戦場にいるかのような臨場感を生み出すやり方もより洗練されていて、それでいて煽情的だったり衝撃的だったりするものを敢えて画面に正面から映さない演出の節度も好ましかったです

そら、前作から5年かかるわ
眼福でしたわい
最終作は何年後かなー

2 months ago 0 0 1 0
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『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』映画ポスター

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』映画ポスター

『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』映画ポスター

『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』映画ポスター

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』&『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』鑑賞

どちらも西日本最大級のスクリーン(TOHOシネマズ 梅田のスクリーン1)で観れたの、中々の僥倖だった

あと、ハサウェイ観た後でミルサブ観たので、小野賢章さんの演技の温度差で風邪ひくかと思いました
最高

2 months ago 0 0 1 0
『マーズ・エクスプレス』映画ポスター

『マーズ・エクスプレス』映画ポスター

『マーズ・エクスプレス』字幕版鑑賞
フランス制作のアニメ映画で、バンド・デシネ的な洒脱でビターな雰囲気に満ちたサイバーパンク・サスペンス

SFらしいテクノロジー描写のディティールがどれもスマートでよかったです

あと、被差別的なロボット周りの描写、やはり移民の国らしい生々しさに満ちていたように思う(これも偏見なのかもしれないなとは思いつつ)

予定調和とは無縁の容赦ない物語展開含め、とてもよかった

2 months ago 7 3 0 0
『カリギュラ 究極版』映画ポスター

『カリギュラ 究極版』映画ポスター

『カリギュラ 究極版』鑑賞

長らく失われていた未編集素材が発掘され、企画当初に構想されていたゴア・ヴィダルの脚本に沿う形で再編集されたアルティメット・カット
1979年版は製作上のトラブルの末にポルノまがいの問題作となったため、こちらが元来目指していた形に近いのだろうなとは思う

名優マルコム・マクダウェルやピーター・オトゥール、ヘレン・ミレンといった主演英国俳優陣の演技は、今観ても見ごたえ十分

当時として破格の製作費(約46億円)を投じた撮影セットや衣装も実によかったのですが、中でもあのバカみたいな首狩り処刑マシーンは特にいいな!

2 months ago 0 0 0 0
『クイーンズブレイド アドベンチャー 美闘士対戦TRPG』

『クイーンズブレイド アドベンチャー 美闘士対戦TRPG』

Amazonで注文していた『クイーンズブレイド アドベンチャー 美闘士対戦TRPG』が到着
D&D第5版ルールと互換性のある対戦型TRPG
『クイーンズブレイド』の資料集的な価値もあり
#dnd5e #DnDj

3 months ago 0 0 0 0
『ダブルクロス The 3rd Edition データ&ルールブック ダマスカスフォージ』

『ダブルクロス The 3rd Edition データ&ルールブック ダマスカスフォージ』

『ダブルクロス The 3rd Edition データ&ルールブック ダマスカスフォージ』購入
外宇宙からの侵略を前に、それまで敵対していた3組織が共闘するという燃えるシチュエーションが遊べる最新サプリ
#DX3

4 months ago 1 0 0 0
同人誌『現代日本ファンタジーTRPG 怪異討滅譚』

同人誌『現代日本ファンタジーTRPG 怪異討滅譚』

「駒の時間」さんで注文していた同人誌『現代日本ファンタジーTRPG 怪異討滅譚』が到着
第5版ルールで現代異能伝奇を遊ぶための追加データとアドベンチャー3本が掲載されたソースブック
読むぞ!
#dnd5e #DnDj

4 months ago 2 0 0 0
『シャドウズ・エッジ』映画宣伝バナー

『シャドウズ・エッジ』映画宣伝バナー

『シャドウズ・エッジ』鑑賞
原作は2007年の香港映画『天使の眼、野獣の街』
2013年にも韓国映画『監視者たち』としてリメイクされた

今回は舞台を現代に変え、伝説の捜査官ジャッキー・チェンと伝説の犯罪者レオン・カーフェイとのチーム対決色を色濃くすることで更なる面白さを獲得している

濃厚なドラマ、息詰まる頭脳戦、大炸裂するアクションと全編隙がない
メチャクチャよかった

4 months ago 2 0 0 0
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『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』鑑賞

このところバリバリ味わいの違うアニメを媒体を問わず精力的に発表し続けているシンエイ動画の新作映画

太平洋戦争末期、パラオ諸島ペリリュー島で繰り広げられた日本軍と米軍の血塗れの攻防戦とその顛末を描いた一作
絵柄にそぐわぬ壮絶さは原作通りで覚悟が必要

ただ、11巻もある長編である原作を106分に落とし込むために中盤を大胆に省略しており、そこは苦労が偲ばれた
原作者の方もコメントされてた通り、序盤だけだと物足りず、味気ないダイジェストにするのも不本意となれば、ああいう形にするしかなかったでしょうしね

悲痛な本編が終わったに流れる主題歌がやたら沁みた

4 months ago 0 0 0 0

『TOKYOタクシー』鑑賞

原作はフランス映画『パリタクシー(原題:Une belle course/素晴らしき旅路)』ですが、そこに山田洋二監督作品の歴史をオーバーラップさせることで独自の味わいの人情噺へと昇華させていて大変よかったです

倍賞千恵子さんの硬軟自在の演技と木村拓哉さんの受けの演技、惚れ惚れした

原作との大きな違いに「悔恨」があり、タクシー運転手も老乗客も、劇中1度だけ大きな後悔を吐露するシーンがあるのですが、それがやたらと胸に刺さった
人生とは取り返しのつかない後悔を背負い続けることであり、その荷物とどう折り合いをつけて生きていくかがきっと大切なのだろう

4 months ago 0 0 0 0
『TOKYOタクシー』デジタルサイネージ

『TOKYOタクシー』デジタルサイネージ

『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』映画ポスター

『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』映画ポスター

『TOKYOタクシー』&『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』鑑賞
どちらもよかった

4 months ago 0 0 0 0
Preview
『WEAPONS/ウェポンズ』監督、次は『バイオハザード』新作映画を撮影中 ─ 主演はホームレス役俳優、「ゲームの伝統を尊重したい」 | THE RIVER

章立てで主役が変わるたびに新たな事実が判明していくミステリ的な面白さは至極真っ当なのですが、終盤のあれはどう考えても完全に笑わせに来てるだろ!
終わってみると、H.P.ラヴクラフト作品っぽさもありつつ、『ジョジョの奇妙な冒険』第4部みたいな話だったなという印象
事件にはどうにか決着がついたけど、全然めでたしめでたしじゃないところも含めて、なんともいえない味わいがありました

ザック・クレッガー監督、次は『バイオハザード』のリブートですって?
また変な映画撮ってくれそうで、楽しみスね!
theriver.jp/resident-evi...

4 months ago 1 0 0 0
『爆弾』映画ポスター

『爆弾』映画ポスター

『WEAPONS/ウェポンズ』映画ポスター

『WEAPONS/ウェポンズ』映画ポスター

『爆弾』&『WEAPONS/ウェポンズ』鑑賞
どちらも満足感ある面白さだった

『爆弾』は、スズキタゴサクという正体不明の男の恐ろしさとその悪魔的な企みが次第にあらわになっていく過程がとにかく面白く、それに相対する類家もまた同じ虚無を身の内に抱えながら辛うじて秩序を維持する側に留まっているという対比がよかったです
「こんな(他者への思いやりのない)世の中、どうなっちまってもよくないか?」という哀しみが、登場人物たちの根底にあり、そこがよかった

『WEAPONS/ウェポンズ』は、とにかく変な映画でこれまたよかった
序盤こそスティーヴン・キング的なんだけど、どんどん様子がおかしくなっていく

4 months ago 2 0 1 0
『落下の王国 4Kデジタルリマスター』映画ポスター

『落下の王国 4Kデジタルリマスター』映画ポスター

『果てしなきスカーレット』デジタルサイネージ

『果てしなきスカーレット』デジタルサイネージ

『落下の王国 4Kデジタルリマスター』&『果てしなきスカーレット』鑑賞

『落下の王国』、元から映像美で魅せるタイプの映画だったので、デジタルリマスター版、しみじみとよかった

『果てしなきスカーレット』、確かに作品としては色々至らぬ点も目立ったのですが、これを今の世で作った心意気そのものは買いたい感じだった

4 months ago 3 0 0 0
『劇場版総集編 ガールズバンドクライ【後編】なぁ、未来』入場特典色紙&『プレデター:バッドランド』入場特典アクリルスタンド&『トリツカレ男』パンフレット

『劇場版総集編 ガールズバンドクライ【後編】なぁ、未来』入場特典色紙&『プレデター:バッドランド』入場特典アクリルスタンド&『トリツカレ男』パンフレット

『劇場版総集編 ガールズバンドクライ【後編】なぁ、未来』&『プレデター:バッドランド』3D4DX日本語吹替版鑑賞

どっちも最高だった

あと、『トリツカレ男』のパンフレットも購入

5 months ago 2 0 0 0

とにかくアニメ映画としてドエライ満足度でした
5年待った甲斐があろうかというもの

確か当初の構想では3部作だったはずなので、次作も首を長くしてお待ちしております

5 months ago 0 0 0 0

で、このルーイエがまたイイ造詣のキャラで
同じ金門の術者としての能力の使い方もカッコいいし、一見不愛想でありながら、節々に隠し切れない優しさや思いやりが滲む所作もよかったです
それらをいちいち台詞で説明しない作りなのもまたイイ

あと、観た人が大抵言及してますが、今回ムゲンがどれくらい強いのかが露骨に画として表現されてたのですが、あまりの強さに笑ってしまった
哪吒太子とほぼ互角に戦えるんだもんな
妖精たちも総じて「あいつマジかよ……」みたいな顔で観戦してましたが、無理もないよ
おかげで前作でムゲンと敵対した風息の格が上がること上がること!

5 months ago 0 0 1 0
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