Advertisement · 728 × 90

Posts by マエダカオルコ

これまで現代の大きな絵画作品で一番心を動かされたのは中原浩大の「海の絵」です。技法的にもこれでいいんや…!という新鮮な感動、素直にいいなぁ!と思える鮮やかな青、生き生きした線と形、そして開放的な大きさ。海に潜ってその後に一気に描いたらしいですが、そういう子どもの絵画作品のような奇跡的な作品です。

1 year ago 0 0 0 0

これはFACEというコンクールに出したのですが選外でした。選外はしょっちゅうあるので慣れていますが、無職の身には経済的になんのメリットもないのが痛いですね。
大きい作品のコンペは毎年出す必要はなく、1年おきくらいに出していれば毎年出しているのと変わらない気がしますね。私は体力的、能力的に大きな作品が作れなくなるのが怖くて出しているところもあります。
大作にこだわる必要は全く無いので、100号以上の大きさが自分にとって必然性がないなと感じればやめるつもりです。

1 year ago 1 0 1 0
Post image

完成。

1 year ago 0 0 1 0
Post image

つづき。

1 year ago 0 0 1 0

ギチギチに何かを画面に入れるんではなくて、何もない空間を大きいサイズで描いてみると良いんじゃないかな 描いたことないので

1 year ago 0 0 0 0
Post image

コンクールに出す絵を描いている。100号なので大きい。まだまだなのでもう少し(もっと)描きます

1 year ago 2 0 2 0