Posts by 岡井友穂 Okaï Tomoho
あ、酒井くんが暫く前にジグザグ・デモの話をちょこちょこしていたのはコレのことだったのか。
楽しみ(その前にグレーバーも読まねば)。
昨夜、イ・ランが京都で映画『パッチギ!』を思い出して歌ったということで、改めて。
↓
イ・ランの『イムジン河』――ボーダーを、言葉を越えて、幾重にも折り重なった意味に思いを馳せる(韓東賢)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/expert/artic...
For 71 days, not a single piece of food has been allowed into Gaza. Do not stop talking about Gaza
I’m Day 1 on a hunger strike to raise funds to feed Palestinians in Gaza.
The place to go to contribute is in my bio.
よく考えたら土曜日は大姐様の作品搬出、日曜日から月内いっぱいは月末恒例の出稼ぎ仕事(今月は変則日程)、5月の連休はテキ屋仕事で地方出張、、、と、暫くはほとんどマトモに店を開けられる日がないのだな(と、今頃気づくなど:汗)。
写真集高くて買えなかってん、今でも後悔しているのよー。
あ、写真の作品の話ね。<ネオ・クラシックな雰囲気
えー、いいなぁ!!! めっちゃすごいじゃん!!!
ネオ・クラシックな雰囲気で作品がまた良いんだよね。
我が大姐様の展覧会。巨大なドレス作品は新作です(搬入設営がんばりました:笑)。
お知らせが遅くなってしまいましたが、良い展覧会になっています。
皆様、是非ご覧くださいませ☆
前本彰子展「予祝」
@コバヤシ画廊(東京都中央区銀座3-8-12 ヤマトビルB1)
www.gallerykobayashi.jp
2025/04/14(月)- 26(土)
11:30–19:00(最終日17:00迄)
予習(?)ちぅ。
昨日はこちらの搬入設営してきました。
我が大姐様の個展、明日からです。
前本彰子展「予祝」@ コバヤシ画廊
2025.04.14-04.26(日曜休)
先日、東京都現代美術館に収蔵され半年以上に亙って展示されていた大作と同規模のドレス作品の新作(これはほぼ35年振り!)もお披露目。
是非ご覧ください!
【一般公開イベント】
🔥セックスを揺るがす──私たちの現在と問い直される境界🔥
🎙️登壇:
鈴木紗和、岡村侑佳、牛子儀、溝上悠真(東京大学総合文化研究科修士課程)
田崎英明(立教大学教授)
🗓️5月10日(土)14:00-17:30
💜一般公開・対面のみ・要事前申込
(サムネールがおかしいので、削除/再投稿します)
wix.to/0oFJGRc
宮崎と大分で真夏日。
真夏日は最高気温30℃以上の日のことです。まだ3月なんですけれども。各地で気温が上がり、多くの地点で極値更新しています。
※ご予約なく当日ご来場の場合、満員の際は入場をお断りすることがあります。
※ご予約の方は、開演15分前までに受付をお済ませください。18:15までに受付されない場合は、キャンセル扱いとなります。
※車椅子で来場される方は、予約の際、その旨をお伝えください。
ウェブサイト:
readers-without-borders.org
チラシ・ダウンロード:
readersforpeace.sakura.ne.jp/wp-content/u...
トレーラー:
www.youtube.com/watch?v=42H6...
(続→)
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平和をめざす朗読集団「国境なき朗読者たち」が贈る
朗読劇「ガザ、希望のメッセージ」
readers-without-borders.org
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【日時】
2025年4月9日(水)
18:30開演(18:00開場、20:30終演予定)
【会場】
新大久保 スペースDo
【参加費】
一般:2300円(事前予約)/ 2800 円(当日)
学生:1800円(一律)
【予約・お問合せ】
※下記ホームページをご覧ください。
readersforpeace.sakura.ne.jp/2025/03/09/2...
(続→)
この出来事に衝撃を受け、「文学」を通して応答したいと思い、2009年、ガザをテーマとする朗読劇をつくり、朗読集団「国境なき朗読者たち」を立ち上げ、京都にて初演、以後、広島、東京、大阪、三重…と上演を重ね、2017年には、市民社会フォーラムの協力を得て、神戸でも上演いたしました。
その後、コロナ禍などもあり、しばらく活動を休止していましたが、このたび、4月9日に、東京にて、再演の運びとなりました。
今回は、4月9日夜1回だけの単発公演ですが、ひとりでも多くの方に、新聞やテレビの情報とは違う形で、ガザに、パレスチナに、出会っていただければ嬉しいです。
以下、詳細です。
(続→)
おかまりちゃんからの「国境なき朗読者たち」東京公演のお知らせです。
以下転載。
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みなさま、
京都の岡真理です。
ガザをテーマとする朗読劇を、来る4月9日、東京にて上演いたします。
ガザの完全封鎖は2007年に始まりました。
2008年12月、封鎖されたガザに対する最初の大規模軍事攻撃がありました。
逃げ場のない150万もの人々が、23日間にわたり無差別爆撃に見舞われました。
(続→)
あ、もう観たんだ? いいなぁ。
ご近所のギャラリー、つぎのカーブでは大ハタチカ個展「日々、花々」が3月22日(土)まで開催中。
線香の火で一つ一つ穿たれた小さな焼き穴の痕跡が、生者と死者を重ね合わせる身体の隠喩となる、正面からは見えない裏側の徴も相俟って印象深い作品。
おすすめです。
blog.goo.ne.jp/next-curve/e...
Mike Davis was born on this day in 1946.
“At the end of the day, the best measure of the humanity of any society is the life and happiness of its children. We live in a rich society with poor children, and that should be intolerable.”
→ 「支配」の問題は日々の実践についてまわる。したがって、人が眠り込んでしまう時にも覚醒していなければならない、これが脱構築の教えである。デリダ亡き後、われわれの眠りを安心して預けておくことができる人はもういない。われわれは、われわれ自身で、休息もなく、夜も眠らずに見張っていなければならない。それをする準備ができているだろうか。
これからはわれわれの番なのだ。この責任を引き受けていくためにも、たぐいまれなテクストの読み手としてのデリダの姿をここに喚起してみたい。というのも、デリダはテクスト読解を支配の問題と無縁のものとは見ていなかったからである。」
→ 支配の問題を導入せざるをえないのだが、それでもなお、支配を解体したり、それに抵抗する余地を残しておくこと、それが「政治的なもの」をめぐるデリダの言説の根幹にある問題である。だれからも支配されず、だれをも支配しない人びとの共存を、「民衆の支配」のもとにもたらすこと、それが「来るべきデモクラシー」の課題である。
ただ、そうしたものはいまだかつて存在したことはなく、「来るべきもの」にとどまっている。→