Tylaのアルバムがアナウンスされたものの日本で全く盛り上がっている気配がないのですが、TLにはかつての識者たちの気配もない(もしくは見えなくなってる?)
タイトルは『A*POP』です。
Posts by tt
昼ごはんを食べたので眠い。帰りたい。
うっかりハゲ
youtu.be/AXYkC6EbTcs?...
久しぶりにプレイリストを作成しました。中山英二「アヤのサンバ」を起点にTarika Blue、ドアーズ、シャルロット・ゲンズブール、少女時代、Ezra Collective、スクエアプッシャー、コリーヌ・ベイリー・レイ、アメリカ民謡研究会など。お気に入りの1曲が見つかるかもね。
open.spotify.com/playlist/11B...
最新の遅延派通信です。エピック……
note.com/imdkm/n/nf97...
🎵 Polygonia, upsammy & Valentina Magaletti, Makelele Sound System, YAAND, Robyn, Yasmine Hamdan, Nondi_, Loraine James & Miho Hatori, MON/KU, Rustie
🍎 music.apple.com/jp/playlist/...
📺️ youtube.com/playlist?lis...
💰️ open.spotify.com/playlist/16q...
youtu.be/XPKKFUqYfD0?...
何でこうなったのか意味がわからな過ぎてクソ笑った。
何度目かの風街ろまんは過大評価云々の論争の気配を感じたのでそっとTwitterを閉じた
道交法違反で長州小力が長州力にお詫びの電話をしている時点でだいぶだが、↓の長州力のアドバイスも訳がわからなすぎて面白い。
「“東京にいるの?”って聞いたら、別にどっかに入れられたわけじゃないんだな。だから“お前、1番厳しい網走(刑務所)に行け、網走に入れ”って」と回想。
news.livedoor.com/article/deta...
youtu.be/eT1Y6VUstww?...
Groove Armada見てたらOvermono「Blow Out」からMylo「Drop the Pressure」の繋ぎで笑顔になった
music.youtube.com/watch?v=s5A5...
今日は大園玲さんの誕生日です
Justin Bieberが乗っかることで北米で大ヒットしたWizkidとTems『Essence』について書きました。
コーチェラのJustin Bieberのハイライトなのですが、パフォーマンスの雑感も少し(1,800字程度)
Wizkid,Tems,Justin Bieber 『Essence』 (2021) Song Review / Revisit|tt
note.com/tt51970410/n...
SunnO)))の2人がジュリアン・コープ、デヴィッド・リンチ、立石、森林火災、そして自然の音といった話題に触れながらハイキング(長距離ウォーキング)への愛を語るという主旨の記事。
Greg Anderson & Stephen O’Malley of SunnO))) on Hiking
thequietus.com/interviews/t...
今日は遠藤光莉さんの誕生日です
Critical Atlantic current significantly more likely to collapse than thought
www.theguardian.com/environment/...
私は中学1年生くらいまでは高中正義とアルフィーの桜井は同一人物だと思っていました。
007の世界観過ぎる。
Lana Del Rey - First Light (Lyric Video)
youtu.be/fA82c4YkAZ4?...
Justin Bieberが乗っかることで北米で大ヒットしたWizkidとTems『Essence』について書きました。
コーチェラのJustin Bieberのハイライトなのですが、パフォーマンスの雑感も少し(1,800字程度)
Wizkid,Tems,Justin Bieber 『Essence』 (2021) Song Review / Revisit|tt
note.com/tt51970410/n...
この記事(面白かった)をTwitterでポストしたら、何故か相互のDJ PS2 DESBLOQUEADOからこの記事を読んでの思うところについてのリプがきたのですが、まあそういうリアクションになるよねという。
natalie.mu/music/column...
"そして2010年代初頭にはレディー・ガガやチャーリーXCXといったアーティストの音楽に受け継がれていった。エレクトロクラッシュは2020年代特有の復活を遂げ、ザ・デア、スノー・ストリッパーズ、コンフィデンス・マンといったアーティストが、このジャンル特有のキャンプな反抗心と大胆なプロダクションを新世代に向けて取り入れ、私たちのフィードを席巻している"
"DJヘルとThe Hackerによれば、黄金時代は2002年に終わった。「その後、エレクトロクラッシュは――他のあらゆる音楽ムーブメントと同様に――陳腐化し、自己パロディになってしまった」とザ・ハッカーは認めた。 先駆者たちが別の方向へと目を向ける中、そのサウンドとスタイルの一部は、2000年代半ばにポップとエレクトロニカの最前線で活躍したゴールドフラップ、カイリー・ミノーグ、マドンナといった人気アーティスト"続↓
"初期の頃の大胆なエッセンスは、ピーチズやチックス・オン・スピードといったグループによってさらに加速し、「Fuck the Pain Away」や「Euro Trash Girl」といった、刺激的で官能的なヒット曲を次々と生み出し、はみ出し者たちの熱狂的な観客を魅了した。ジェンダー、セクシュアリティ、名声といったテーマを弄ぶエレクトロクラッシュの姿勢は、いたずらっぽくもありながら真剣で、自己認識がありながら皮肉っぽく、批判的でありながら寛容でもあった。こうした矛盾の衝突が、ダンスフロアを熱狂させたのだ"↓