Posts by ワダナツ
ほんとにほんとにそうです
憲法第9条の本当の価値は「殺されない」ことでなく「殺さない」殺す側にならないことだと思います。
鳩サブレーと紙コップのコーヒー
鳩サブレーの看板のある売店の片隅
ふふふ
国会前デモ
うちわの裏側には悲しくて怒っている顏
缶ビールで乾杯をしている
国会前からの公園ビール🍻
風を受けるフラッグ、風車、うちわ、シャボン玉、36,000人のコール
NO WARと書かれたうちわ(花と馬の絵)。コサージュや花輪、花の指輪など
NO WARうちわとベロを出す黒猫(じゅうちゃん)
#戦争に反対する飼い主の会
#戦争に反対するお花畑の会
シニア会員国会前お散歩アイテム。いってきます♪
江代充の居た場所 小部屋展示
日時:2026.3.20(金・祝)-4.19(日)
13:00-19:00 月火定休
会場:FALL(杉並区西荻北3-13-15)
FALL(雑貨屋・ギャラリー)のひと隅に作られた小さな部屋
棚。江代充さんの残した本やメモ、グローブ、十字架、万年筆などの物が置かれている
手書きのメモ、十字架、万年筆
江代充さんの小冊子「下絵抄/小冊の🔖」
少し前、デモに行く前に「江代充の居た場所」を見るため西荻窪のFALLに立ち寄った。
かつていた人の言葉と「物」が同じ有り様で、等しくそこにあると見えたのは展示を作られた越川道夫さん、そしてFALLという場所のせいもあるのだろう。これまで聞こえなかった声をふいに聴いたようで息を呑んだ。
それは、もうずっと晒され続けてきた政治家たちの空虚な声=言葉はもちろん、シュプレヒコールの声=言葉とも重ならない何かだった。地下を通ってはじめて届く水のような。
次のデモにも詩集を持っていこうと思う。
シュプレヒコールの一部になるために私は行くのだ。それでも私の声は私だけのものであることを手放さないために。
羽のある生きものたち!
私の住む町の駅にもツバメがまた帰ってきてくれました。
山椒の葉の上、1齢のアゲハの幼虫
山椒の葉の上、1齢のアゲハの幼虫
既に帰ってきていた…
羽化後のアゲハ蝶の蛹
羽化後のアゲハ蝶の蛹
鉢植えの山椒。4本あります
鉢植えのレモンの木
冬越えのアゲハ蝶の蛹。
なかなか羽化しないから心配していたのだけど、気がついたらみんな無事に空っぽになっていた!
羽化するところを見られなかったのは残念だけど嬉しい。
去年、君たちのために山椒の木もレモンの木も増やしたから、また帰っておいでね。
YouTubeで無料公開中なんですね!
良いこと教えていただきました。
ありがとうございます😊
鎌倉案内ありがとうございます!
ポカポカ狙っていきます😊
内藤礼さんの映画、中村佑子さんの撮られた「あえかなる部屋」でしょうか。
あの映画ができた頃、中村監督とライターの鈴木るみこさんの対談を聴きに行きました。鈴木るみこさんの作られた「OKU 内藤礼 地上はどんなところだったか」という本、ご存じでしょうか?
なんとなくだけどmegさんにも気に入っていただけそうな…。
鈴木るみこさんも今は地上を離れてしまったけれど。
福田尚代さん大好きなんです。
私も早く見に行かなくては!
久しぶりに鎌倉に行くのも楽しみなのです
あの人には、屋根のない人、安心して眠る場所のない人なんて見えないんだろう。
ギャラリーを見たあと、夫といせやのカウンターで楽しく昼酒をしていたのだけど、隣に座っていた同年代の女性が「だってサヨクってさぁ、なんでも文句ばっかりでしょ。ホントにムカつくんだよね」と熱く語っていて血管がぷるぷるしてしまった。だいたいあなたの言うサヨクって誰ですか? 彼女は有事に備えて太陽光を使ったポータブル電源を備えようと考えているらしい。モノを言わず、ポータブル電源を備え、声を出す人たちにムカつきながら静かに戦争を待つ生き方か。
ギャラリーの展示空間 床にはクッション積まれている
クッションの中にぬいぐるみ(モケモノと名付けられたシリーズ)
ギャラリーの窓辺
家の形の日本画作品。 小さなベッドに窓からの光
良い展示でした。
この空間は今日までだけど、安心して膝を抱えたり、安心して眠ったり,遊んだり、祈ったり…そんな場所がいつも、誰にでもあるようにと、思わずにいられなかった。
クッションふかふかで気持ちよかったな
吉祥寺の小さなギャラリーで娘が友人と二人展をしています。
「プレイルーム」。カタカナ語のいい加減さを逆手に祈りと遊びのWミーニングだそうです。
誰もがただゆっくり安心して座れる場所を作りたいという思い(これは彼女の作品のベースにずっと共通していると思う)から床にはクッションや布が置かれているそうです。「排除アートへのささやかなカウンターでもあるんだ」と彼女は言っていました。
3日間の短い展示で明日までです。
お近くにいらっしゃる用事がありましたら。
x.com/linko_tsuji/...
カラーコーンを満載した警視庁のトラックが路肩に停車している。
警察の「行動参加者はこちらでご参加ください」の誘導により国会前に近づけずにスタックする人々
バリケードを張り憲政記念館前交差点を封鎖する警察官たち。
国会議事堂周辺地図。警察が封鎖していたルート(赤)と私の今回のルート(緑)
#平和憲法を守る0408 今日のデモ。永田町駅→憲政記念館前交差点を左折して国会議事堂前→桜田門駅に抜けるルート。
警察があちこちで交通封鎖して集会への参加を妨害していた。警察は憲法21条(集会の自由)を守れ。妨害を受けずに国会正面前に行くには桜田門駅から行くのがいいんじゃないかな。
「行動に参加される方はセーフゾーン(カラーコーンの左側)をお歩きください」
「こちら(国会図書館前)でご参加ください」
「混雑していて危険です。国会議事堂前には行けません」
警察がデモと言わず「行動」と異様な呼称を用いていたのは「デモ」というと集会の自由を不当に制約していることが露骨だからだろうなと思った。
ビールとペンライト
ビール,ビール
国会議事堂前のデモの様子 無数のペンライトが光っている
みんな光っていた。
とてもきれいだった。
以前の自分のポストを思い出していた。
自ら光を発し始めた人々の波だった。
〝深海に潜むほとんどの生物は、自らの身体を発光させるという」という文章を読んだのは志賀理江子の『ブラインドデート』
闇は深さを増していくばかりだから、光を求めるなら、どんなにささやかでも自ら発光するしかないのだろう。〟
戦争いらないカリカリよこせ
戦争いらないお昼寝守れ
戦争いらないいっしょに遊ぼう
#戦争に反対する飼い主の会
ああ、そうです。きっとそのためにいつまでも描いて(彫って)いるんだと思います。言葉をありがとうございます。
(でも、そろそろ仕上げないと真っ黒になってしまう🥲)
銅版画
パレスチナのことをずっと描いているのだと思う。いつまでたっても完成しない。版の傷だけがどんどん深くなり、輪郭が沈んで、もう、何を描いていたのかも分からなくなっている
そして膝で寝た。
この信頼を裏切ることなんてできるわけないのでね。
#戦争に反対する飼い主の会
床で人間の膝の横に座っている黒猫(じゅうちゃん)。地震速報を見ている
床で人間の膝の横に座っている黒猫(じゅうちゃん)。振り向いて安全を確認している
床で人間の膝の横に座っている黒猫(じゅうちゃん)。何か話している
じゅうちゃんは揺れたら寝ていてもすぐ起きて近くにくるの偉い。
いっしょに地震速報見てる