今回は面白い、以上に、極めて重大な指摘。
生成AIの登場で、技術者コミュニティへのQ&A流量が激減したことが4年ほど前(だったよね)に話題になり始めたが、ここ2年ほどOSSそのものが存続できるかに話題が移っていた、それを重要な記事から複層的に紹介している。
創ったものを公開して、得られる手応えこそが大切だった存在が、AIの速度=波状攻撃(と言っていいだろう)で窒息しかけているのは、知られていい。
Posts by みなもん
取り扱い解像度が上がったそうですが、
例のアレの餌にされなくない人は気軽に4k画像です♪とか言いながら作品をアップロードしないように気をつけて下さいね。
小さめ、WM、文言もお忘れなきよう。
出版をしているものです。
今日、印刷所から秋に出版予定の書籍の見積もりを受け取った。コメントとして「中東情勢の影響で本文用紙の次の抄造(紙の製造)の予定が立っていないため、必要な時に紙がない可能性があります」とあった。コスト高騰以前に、紙がなくて本が作れなくなる日が近いかもしれない。
政府は何をしているのか。
戦争反対。
戦争に向かう道を歩むな。
合同誌作るのも大変になる状況でこれやられるのは。。。きついな。
何でAI使用が発覚したのかっていうと、その方は別の配布物も作ってたんですけど、破綻箇所がいくつもあるのを同界隈の人(この方も私の相互さん)が発見。
問い合わせたら……使用を白状したそうです。
Some people have misunderstood this.
We literally saw how Claude itself, coded by Claude, turns one API call into a DOS of thousands upon thousands of API calls done in the sloppiest fucking way possible.
This postmortem shows Bluesky vibecoded a function to DOS itself, in a similarly stupid way.
なお、Bluesky公式が「外部のDDoS攻撃によるものです」と報じた先日(2026/04/16)の大規模障害は、「Claudeがコーディングしたコードによる不適切なAPI呼び出し処理で、自らBlueskyにDoS攻撃したのが原因(要するにBlueskyの自爆)だ」と指摘されてる。
詳細はPookleblinky氏のスレッド参照。
bsky.app/profile/pookleblinky.bsk...
「Claude万歳!生成AI万歳!」で頼り続けて技量や思考が劣化し、マトモな調査や対処ができないのでは、と疑わざるを得ない。
「アプリ開発のコードの99%をClaudeに丸投げしてる」と公言したBlueskyのWhy氏は、Claudeが既存システムの脆弱性を発見できるという記事に対し「『生成AIは最悪』とほざく連中がどう反応するのか楽しみだ」とコメント。
大規模障害(Bluesky公式曰くDDoS攻撃)の時に削除したが、証拠を撮られていた。
で、いまWhy氏は「反AI・AIヘイター」ブロックリストを使って、BlueskyのClaude利用に反発するユーザーを一斉ブロックしてる模様。
Blueskyの開発・運営メンバーである人物が、これまで何度も見かけた「生成AI推進派のダメムーブ」をやらかしており、呆れるしかない。
細々とやっている自主制作本やフリーペーパーの継続、自分の経済事情とか体力がある限りはつづけていくつもりだったけれど、まさか時の政権のせいであっさり出来なくなりそうだなんて思わなかったわ。
x.com/4ne8chi/stat...
生成AI推進政策がディストピアSFのようなAI監視社会に繋がるという警告は、AI規制派の方々ですら荒唐無稽な陰謀論と思われるのかリポストを躊躇われるようです。高市政権とテックカルトの危険性を警告して生成AI拒絶の機運を高める、最も強力な論点だと思っているのですが。
PSO2の放送とアイマスのおまけ枠見るために入れてたけど、新しく追加される腐れ機能が嫌なのとこれから放送ある保証ないからな。。。
ニコニコプレミアム解約_(:3」∠)_長く使ってたな。。。
パランティアの複数の社員にきちんと取材したWIREDの記事。
ゴッサムは犯罪報告書、予約記録、ソーシャルメディア企業に提出させた情報等、政府や捜査当局の顧客が保有するあらゆるデータを取り込み、必要な人や場所などの詳細情報を引き出すことができます。ある人物の人脈に誰が含まれているか数分で知ることができ、特定の人物について運転免許から瞳の色、交通違反切符に書かれたナンバープレート等その組織が持つ情報を1カ所に集約でき、詳細な情報レポートが容易に作成可能。ゴッサムを使って在留資格や居住州、タトゥーの有無といった特徴から人物を探し出すこともできます。
wired.jp/article/pala...
“デモは単に議会政治を補うための手段ではなく、それ自体が重要なのだと。”
ごっこ遊びとか社会が変わるのかとかじゃなく、それ自体に意義がある。納得感のある記事だった。先週更新の記事だけどプレゼント記事にしてみた。
有料記事がプレゼントされました! 4月23日 20:31まで全文お読みいただけます
「デモをする社会」は続く 国会前で出会った人たちが語った民主主義:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
ユーザーのカメラロールにアプリがアクセスする件、そもそもそれやる場合はパーミッションの処理いれて許可を得ないとできないはずなのでユーザー側が許可してしまってるというのがなかなか最悪。
どういう使い方をする、っていう説明はないので。
最初は投稿に画像を添えるとかの使い方しかできなかったので許可する人が殆どだと思う。
あとから他の目的で使うと言われても許可出してしまってるんだよね。
利用規約とかもそうだけど、アプリの権限許可とかもこれからは
「利用目的」をセットで明示して、後から変えるならそのたびに許可を取り直すとかが当たり前になって欲しい。
パランティア・マニフェストの骨子を書いたアレクサンダー・C・カープは、哲学を学び社会理論の博士号を持っている。その結論が「我々はテクノロジーでアメリカの覇権に貢献しよう」「多様性や包摂はもういいよ。差別上等」。
背後にあるものは、戦後国際社会のメインストリームの価値観への逆張りだ。
すべての人の平等な人権、平和主義、多国間主義、多元主義、多様性と包摂、持続的な開発目標——そのような概念への軽蔑と無視が、現代の極右の価値観となっている。MAGA、イーロン・マスク、ピーター・ティールらの価値観もそうだ。
しかしそれは、しょせん逆張りだ。芯がない。
すべからく権威主義者が精神的に気持ちよく絶頂できることに全振りしてて国民の生活が向上しないことに全てを賭けている すごい
権利を踏みにじる人は「なぜその権利を作ろうと多くの人々がかつて血と涙を流したか」まで考えてみてほしい。
そして「その権利が消滅することで何が起こるのか」までも。
ニコニコプレミアム解約しなきゃ。。。
支援セレクトのないときのカプセルは高い。。。_(:3」妥協∠)_
とりあえずの乗り換え_(:3」∠)_
グーグル、Geminiに与えるため「あなたの全写真」をスキャン対象に(Forbes JAPAN)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/556...
余計なお世話感が凄い
振り込み票を領収書がわりにすることで領収書を2倍に増やす手口、思った以上にわかりやすく悪質で引いたワ(財務大臣が率先して支出偽装すな)
news.yahoo.co.jp/articles/54d...
怖すぎて寝れんくなった…
以下、記事より↓
「つまり、米国政府にはデータが筒抜けになる一方、データの本来の持ち主である日本政府が自国のデータにアクセスできない事態すら起こりうる」
「契約を切ろうとしても、代替システムへの移行に膨大なコストと時間がかかる。事実上、撤退不可能だ。(中略)しかも、データはすべてパランティアのサーバーに保存されている。契約を切ったら、過去のデータにもアクセスできなくなる」
「ドイツは違憲判決で逃げ、スイスは9回断って逃げた。(中略)それなのに、日本だけが、何の議論もないまま、ノリノリで買おうとしている」
gendai.media/articles/-/1...
「現政権は戦争をしようとしている訳ではないのにメッセージを掲げて集まることは混乱の要因」であり「『普通』の国民には理解し難い」と続くのですが、
ミサイル調達配備、非核三原則見直し発言、武器輸出要件緩和と一連の動きを「防衛」と評価したとてそれは戦力であり、戦争の準備行動と考えるのは当然です。
あとはワイが口酸っぱくなるほど言ってますけど、本当にドンパチ始まったら我が国は数日で制圧されます。その間にもようけ死ぬでしょう。
じゃあの武器はなんですか?と考える人がいて当たり前でしょう。
GoogleのAI検索に新聞協会声明 「記事収集」拒める仕組みを(無料記事)
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
ニュースサイトの記事利用について、加盟社が自らの意思で拒否できる仕組みを日本で導入するよう求めました。
「創作者は生成AIに仕事を奪われてやる事意味なくなってかわいそう」「寄り添いたい」とか言ってる人達、真っ先に危うくなってる職種の人達ばかり。ライターとかコンサルとかエンジニアとか・・・。
クリエイターが仕事を奪われる物語で自分たちの不安を癒しているんだろうか。