触れる絵について考える
Posts by kenro shinchi
花粉症のくすり昨日から飲んでない。どうかな。
(元々花粉症記録のためにはじめたブルースカイなので失礼します)
漂亮朋友
NO SILENCE.
GOOD TROUBLE.
花粉症のくすりを飲みはじめた
最悪な選挙が終わって、仕事もいくつか同じタイミングでひと段落して、燃え尽きた感がある。忘れられない人が夢に出てくる頻度も増えてきた。もう少ししたら花粉症に苦しむことだろう。目の前にレシートの山。ついでにいうと金もない。
#2月
ぺんぺん草という老舗のゲイバーに行く。
10人座れば満杯のL字のカウンター、絢爛な造花のオブジェ、壁一面にびっしりと額装された芝居の写真。その写真の中には若かりしママの姿もある。もうすぐ傘寿を迎えるママはその空間を背景に口悪く接客している。
その口の悪さは置いておいて、長い時間が築き上げた小さな空間に魅了された。3、4畳くらいかもしれない。街の隅でこんな空間を自分も持ってみたいと思ったりした。
一歩どころか何歩進んだろう
新年から新たなタスク:
2週間に一度イボ治療
間時間時
ポットにティーパックを入れ忘れて
家の前の木は倒された
男たちは、互いに目を見て話をしません。男たちは集団を作り、サークルを作り、共通の目的に向かって団結することもできます。でも男たちは、互いに一対一で向き合うことができません。相手をまっすぐ見て、相手と二人きりでコミュニケーションする時間が、怖いのです。目的もなくひとりの男性と会うこと、その相手との時間や、相手との関係をそれ自体で大切にすること、その人と会うこと、つまりひとりの男性を他者として大切にして、ここでは緩やかな意味で「好き」であることは、「男同士の絆」を形づくる男性たちのあいだではご法度なのです。
誰も好きになってはならない -五月あかり(エトセトラvol.10 男性学)
care
my
bear
body
ルールを守れというけれど、地球で最もルール守ってないのは人間だろう
あなたが詩を読み聞かせてくれるから私はプロテストに邁進しようかな
イデオロギーを超えた共感
蚕棚のようなカプセルの断面に、足の裏がずらっと並ぶ。そのなかに、靴下を履いたままの足がある。それを見た主人公は、そっとその靴下を脱がせてあげる。「それは彼なりの、同じサラリーマンに対する連帯の挨拶である」と。
南後由和『ひとり空間の都市論』p.162
ぶらんこ
星男
きやんせ
日常と違う行動を起こすことで新しい言説が引き出せる
🐸🪧
さべつはいらない
みんなでおどろう
路面電車は速度も遅く狭いので、あまり好いてはいなかったのだけど、久しぶりに乗ってみて、席の譲り合いが頻繁に起きていることに気づいた。声を掛け合いながら立ったり座ったり。
これが社会ではないかと電車に揺られながらふと思った。
今日おなじ映画館に来たあなたと友達になりたい
弱い者は淘汰される、ノンケ男性の世界に
旗 それぞれの旗を掲げる
かわいいごみ
大きな力に引き離されないように
しっかりと手を握っていよう。
いま学ぶべきは被植民地の経験の歴史であり、耳を傾けるべきなのは今もなお差別されている人々の声。
「いろんな得意技を持った人が、仮放免によって宝の持ち腐れになっていた。それならそれぞれの得意なことを持ち寄って祭りでもしたらおもしろいのではないかと。」
金井真紀×安田浩一 対談
『世界はカラフルで、気持ちいい』
蕨でケバブサンドを食べた。中辛。めちゃめちゃ美味かった👍