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#KYOTOGRAPHIE2025
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🌏✨ Catch the hustle and bustle of Kyoto Station with our live webcam at the Karasuma Exit Taxi Station! Watch real-time views of one of Kyoto's busiest transport hubs. 🚖🚉 Check! #Kyoto #Japan #LiveWebcam #TravelFromHome #KYOTOGRAPHIE2025 #KYOTO産大TV
www.pictimo.com/japan/kyotan...

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ここまで #kyotographie2025 と書いてたけど、これだと「 kyotographie 」や「 #kyotographie 」で検索してもヒットしないようだ。まだbskyの検索のクセがつかめぬわたくし

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#kyotographie2025 §。「写真に写らないもの」について考えていると、KG+ SELECTにめちゃ面白い作品があった。何兆南さん《Work naming has yet to succeed》 kgplus.kyotographie.jp/en/exhibitio... 。2019年の香港民主化運動の「痕跡」を丹念に撮影した作品。
「香港中に貼られたスローガンや言葉は、今や塗りつぶされたり消されたりしているが、なぜかそれらの言葉がぼんやりと薄く現れ始めた」「視覚的には、それは消えたように見えるが、アーティストの目にはそれは消えていない」
…写真に写らないものは本当に見えないのか?

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#kyotographie2025 §。八竹庵、アダム・ルハナさんの《The Logic of Truth》は、パレスチナの美しい日常をスナップした作品。なにげない日常なのだが、西欧の主要メディアで流布されてきた「パレスチナ」のイメージ、固定観念に対するアンチテーゼでもある。写真、イメージの先への想像力を持たなければ、人間は簡単に過ちを犯す。先日読んだ記事を思い出す bsky.app/profile/otk0...

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#kyotographie2025 §。八竹庵で展示されている2作品は、まさに「写真に写らないものへの想像力」がテーマかと。
土田ヒロミさん(ほか)の《リトル・ボーイ》 www.kyotographie.jp/programs/202... は、広島原爆投下時の上空からの記録写真と、そのとき地上で起きていたことを遺品から想像させる写真で構成されている。日本の教科書にすら載っている、あまりに有名なほうの写真は“原爆を落とした”側の視点で撮られたものであり、“原爆を落とされた”側視点のその瞬間の写真は存在しない。その非対称性を想像力でどうカバーするのかが問われる

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#kyotographie2025 §。ここまで挙げた作品は比較的表現がストレートだけど、視覚情報にあふれすぎた現在の状況を反映して、「リアルとフェイク」や「写真に写らない背景への想像力」がテーマとなる作品も多い。鑑賞の難度は上がるけど、そこは重要なポイント

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#kyotographie2025 §。イーモン・ドイルさん《K》
www.kyotographie.jp/programs/202... 。昨年の《Made in Dublin》 x.com/otk/status/1... とはまったく違う、愛する人を失った悲しみと祈りがテーマの静かな写真。写真の中の風景とつながっているかのように、自然に吹く「風」が重要な展示の要素になっていて、会場に合っていた(部屋の都合もあるが、天候によってはもっと開け放してもよいくらい)

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#kyotographie2025 §。コートジボワール出身のレティシア・キイさんがアーティストインレジデンスで制作し、出町枡形商店街で展示したシリーズ《A KYOTO HAIR-ITAGE》もすごく好きだった www.kyotographie.jp/programs/202... 。ユーモアとオープンさがあふれていて、商店街になじんでるし、フフッと笑ってしまう。同時に、自分の髪という素材を生かして強いアイデンティティを示す。時間の都合でもう一つの会場(ASPHODEL)に行けなかったのは残念。そちらはこれまでのシリーズを展示しているようだ

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さすがにそろそろ #kyotographie2025 のことを書いておかなくては。ちょっとずつ書きます §。
まずマストで行くべきは、京都市美別館のグラシエラ・イトゥルビデさん www.kyotographie.jp/programs/202... 。まったく知らない状態で行ったけど、冒頭のインタビュー映像と年譜を見れば、それぞれのシリーズがどういう位置づけかがわかる(解説ツアー付きだとなお良さそう)。画面構成の完璧さと被写体となった人の美しさ、ストレートな写真の力。グリッドに構成された会場は、まるで迷宮に迷い込むようで、いつまでもぐるぐる鑑賞できて良い。土壁の塗りも写真を引き立てていて良い

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友だちを見送りに来たついでに、京都駅の北側壁面でJRさんの(ややこしいがアーティスト名)の完成作品を見る #kyotographie2025

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朝いちで建仁寺 両足院。小雨はやんだが曇り空 #kyotographie2025

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kyotophonie初参加
#kyotographie2025

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