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Crofty walks from the TV compound to the commentary box at the Japanese GP! | Paddock Pass
Crofty walks from the TV compound to the commentary box at the Japanese GP! | Paddock Pass YouTube video by Sky Sports F1

Crofty’s walk to the commentary box at the Japanese GP! Paddock Pass
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#f1jp

Sky Sports F1

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4月のレースがキャンセルになったからユーザーがFOD解約しちゃうのはまあ分かる。スタータープランでも安くないもんね。ただFOD側は解約画面に「5月のレースからまたみんなでFODでLights Out!」とかメッセージを出してていいの?そこは「こんなところに注目してレースを見返してみると面白いよ」とか提案するべきなんじゃないの。せっかくアーカイブ配信で何度も見られるんだから。実況解説もFODとフジテレビNestの2パターンあるんだからそれを見比べるだけでも面白いのに。
#F1jp #f1fujitv

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ストロール、F1日本GPで“アストンマーティン・ホンダ選手権”をエンジョイ「ビリ争いだったけど楽しめた。鈴鹿は最高だからね」 F1日本GPでは水圧の問題でレースを終えたアストンマーティンのランス・ストロール。しかしリタイアするまでは、チームメイトのフェルナンド・アロンソとのバトルを楽しんだようだ。 アストンマーティンは今季、開幕からトラブルが続いており、開幕戦はデータ収集の場となり完走ならず。第2戦中国GPでも、ストロールがマシントラブルで、アロンソが開幕前から悩まされている振動の問題でリタイアした。 迎えた第3戦日本GPではついにアロンソがチームにとっての今季初完走をもたらしたが、ストロールはエンジンの水圧異常をホンダが確認したことから、ガレージにマシンを戻す事になった。 依然として苦境が続いているが、それでもストロールはレースを通してアロンソと接近戦を繰り広げられた事について明るい表情で話していた。それが後方での争いだったにもかかわらずだ。 アロンソとストロールは、予選でキャデラック勢に及ばず、21番手、22番手とグリッド最後列からのスタート。決勝ではただひとりハードタイヤスタートだったキャデラックのバルテリ・ボッタスが最後尾に落ちたため、アストンマーティンのふたりは20番手の座をかけてバトルを演じた。「僕たちは“アストンマーティン・ホンダ選手権”をしていて、30周くらいバトルをしていた。楽しかったよ」 記者団の取材でそう語っていたストロール。F1

ストロール、F1日本GPで“アストンマーティン・ホンダ選手権”をエンジョイ「ビリ争いだったけど楽しめた。鈴鹿は最高だからね」 #F1jp

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2連勝のアントネッリ、タイトル争いに向け課題はスタート「大きく改善する必要がある」 F1第3戦日本GPを制したメルセデスのアンドレア・キミ・アントネッリ。好調な走りを見せている彼が、今課題だと感じている部分は”スタート”だという。 アントネッリはポールポジションを獲得しながらも1周目に6番手まで順位を落としていた。セーフティカーのタイミングも味方となったことで勝利したが、スタートが課題だとアントネッリとしても痛感している様子だ。 なおアントネッリは開幕戦オーストラリアGPでは、2番グリッドから7番手に、第2戦中国GPのスプリントでも2番グリッドから8番手に順位を落とすなど、スタートで抜かれるレースが続いていた。「またトップに立てたのは良かった。とても特別な勝利だし、特別なサーキットだった。でもその一方で、スタートの出来には少し失望している」 アントネッリは日本GPを終えてそう振り返った。「これは大きく改善しなければならない部分だ。現状では明らかに十分ではないし、自分でレースを難しくしてしまっている。だからまだやるべきことは多い」「もちろんセーフティカーのタイミングにはかなり助けられたし、僕はかなり幸運だった。でもその後のペースは非常に良かったから、それには満足しているよ」

2連勝のアントネッリ、タイトル争いに向け課題はスタート「大きく改善する必要がある」 #F1jp

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F1分析|日本GPアントネッリの勝利を決定づけた、SC出動前のペースアップに注目 メルセデスのアンドレア・キミ・アントネッリがF1日本GPで優勝。前戦中国GPに続く2連勝を達成した。 今回のグランプリでは、ポジションを争っていたライバルであり、チームメイトでもあるジョージ・ラッセルがピットストップした直後にセーフティカー(SC)が出動したことで、アントネッリの元に勝利が”転がり込んできた”ようにも見える。しかしレース中のラップタイム推移を見ていくと、なるほどアントネッリが自分自身で勝利の可能性を手繰り寄せていたことが分かる。それが17〜21周目のペースだ。 アントネッリは予選で最速タイムをマークし、ポールポジションから決勝レースをスタートした。しかしそのスタートをミスし、6番手まで後退。つまりトップ3チームの中の最後尾となってしまったのだ。 ただアントネッリのレースペースが優れているのは明らかで、ルイス・ハミルトン(フェラーリ)、ランド・ノリス(マクラーレン)というチャンピオン経験者を次々オーバーテイク。すると16周目のノリスのピットストップを皮切りに、フェラーリ勢とマクラーレン勢は続々とピットイン。18周目にはラッセルが首位、アントネッリが2番手となった。 そしてここからが、アントネッリの真骨頂であった。 マクラーレンとフェラーリという前を邪魔するマシンがいなくなったため、メルセデスの2台は自分たちが本来持っているペースを存分に発揮できるチャンスがやってきたのだ。しかしラッセルはペースを上げることができず、無線で「僕らはタイムを失っている」と訴えた。 一方でアントネッリは、ここで一気にペースを1秒近く上げた。

F1分析|日本GPアントネッリの勝利を決定づけた、SC出動前のペースアップに注目 #F1jp

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あー今日からの鈴鹿タイヤテスト最高ぽい!
もっと早めに発表して!
10日間休み取るから!!
#f1jp

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一番シャッターの数押した推し
来るとわかるんだよね
オーラですね
今年はシルバー&白っぽい車多すぎなので
一際映えてました
#f1jp #f1japanesegrandprix #charlesleclerc

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フェルスタッペン、ガスリーを”抜いても抜き返されて”鈴鹿8位「黙って見ているしかなかった……」 新規則への不満さらに募る? レッドブルのマックス・フェルスタッペンにとって、2026年のF1日本GPは不満が募るだけの1戦になってしまったようだ。 昨年まで、日本GPを4年連続で制していたフェルスタッペン。しかし今年は予選から苦労し、11番手でQ2敗退。決勝でも順位こそ上げたものの、元チームメイトのピエール・ガスリー(アルピーヌ)を攻略できず、8位でのフィニッシュが精一杯だった。 ガスリーを攻略できなかったことの大半は、電気エネルギーの使い方にあった。 今季からF1は、レギュレーション変更によってエンジンと電気モーターの出力比がほぼ均等になっている。この電気エネルギーをどう配分するかで、一旦オーバーテイクに成功しても、その後のストレートですぐに抜き返されてしまうという事象が、各所で頻繁に起こった。 フェルスタッペンも例外ではなく、シケインの飛び込みでガスリーをオーバーテイクしても、それによって電気エネルギーを使い果たしてしまい、逆に電気を残していたガスリーにメインストレートで抜き返されてしまったのだ。その時、フェルスタッペンにはなす術なく、ただ黙って抜き返されるのをみているしかなかった。 フェルスタッペンはこの新レギュレーションに対して以前から不満を抱えており、「マリオカートみたいだ」とか、「ステロイドを投与したフォーミュラEみたい」と表現。シミュレータでトレーニングする代わりに、Nintendo

フェルスタッペン、ガスリーを”抜いても抜き返されて”鈴鹿8位「黙って見ているしかなかった……」 新規則への不満さらに募る? #F1jp

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F1サウンドが再び鈴鹿に!2027年タイヤテストが本日開始、レッドブルRB22を駆るのは…。フェルスタッペンは既に日本離陸 | Formula1-Data / F1情報・ニュース速報解説 2026年F1第3戦日本GPは、アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)による圧巻の2連勝という劇的な幕切れとなった。だが、チェッカーフラッグが振られた後も

F1サウンドが再び鈴鹿に!2027年タイヤテストが本日開始、レッドブルRB22を駆るのは…。フェルスタッペン機は既に日本離陸

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🏷️ #F1jp #F1日本GP #鈴鹿サーキット

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ウォルフ、「割れたガラス」の代償を”悪玉”に警告。F1復帰を目指すホーナーへの複雑な感情 | Formula1-Data / F1情報・ニュース速報解説 メルセデスのチーム代表トト・ウォルフが、レッドブルの前チーム代表クリスチャン・ホーナーのF1復帰を妨げようとしているとの憶測を否定した。その一方で、ホーナーは「

ウォルフ、「割れたガラス」の代償を”悪玉”に警告。F1復帰を目指すホーナーへの複雑な感情

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🏷️ #F1jp #クリスチャン・ホーナー #トト・ウォルフ

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バーレーンGPとサウジアラビアGPがキャンセルされてるのに、のうのうとアメリカでのレースは開催される予定なの『ケッ』って感じだ。
#f1jp

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ぶっちゃけ、もう鈴鹿のキャパが限界なんじゃないかと思い
大阪開催推進派に闇落ちしそう
#f1log #F1jp

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【F1】アントネッリ圧勝✨HONDAやっと完走‼️日本GP【2026年】 YouTube video by 篠田有香

今週は動画編集している時間が無いので、生配信にさせて頂きます♪
現地に行った方は、是非 お土産話も聞かせてね‼
さて…いつものピレリさんが出してくれるタイヤ戦略表…明日までに出るかな~(笑)
#F1jp #f1 #formula1 #youtube_live
www.youtube.com/live/Q_O_JAo...

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【今日のOneShot】
Safety Time

3/27・28・29の3日間、F1観戦・撮影でした。
春開催になってから3年目…
イベントや場内放送等がFIA?リバティメディア?の完全管轄下で行われるようになったのか…
日本GP感、鈴鹿感が薄れてしまったなぁ。。。

撮影は年々ユルくなってますが(^^;;;
良さげな画あれば少しづつ載せてきます〜

#f1jp #f1 #JapaneseGP
#鈴鹿サーキット #鈴鹿 #suzuka
#f1log

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超接近バトル中
ドローンが
ずっと撮影してたんだけど
どこかで公開とかされるんだろか?

#f1japanesegp
#f1jp

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FOD F1プラン。一旦解約しましたー。また5月に復活予定です。
#f1jp

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【日本GP】アントネッリ優勝、アストン完走、日曜総括【2026 Rd.3 JPN】
【日本GP】アントネッリ優勝、アストン完走、日曜総括【2026 Rd.3 JPN】 YouTube video by F1LIFE channel

【日本GP】アントネッリ優勝、アストン完走、日曜総括【2026 Rd.3 JPN】
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#ツインリンクもてぎ #TM #鈴鹿サーキット #suzuka_event #オートポリス #スポーツランドSUGO #sugo #富士スピードウェイ #fisco #筑波サーキット #F1jp

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【本日20時より津川哲夫 F1ライブ配信】 アントネリ2戦連続ポールトゥウィン。最年少選手権リーダー!
【本日20時より津川哲夫 F1ライブ配信】 アントネリ2戦連続ポールトゥウィン。最年少選手権リーダー! YouTube video by 津川哲夫のF1グランプリボーイズ Tetsuo's F1 Grand Prix Boys

津川哲夫 F1ライブ配信
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#ツインリンクもてぎ #TM #鈴鹿サーキット #suzuka_event #オートポリス #スポーツランドSUGO #sugo #富士スピードウェイ #fisco #筑波サーキット #F1jp

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ラッセル、表彰台を逃したのは”ソフトウェアのバグ”が大きな原因? メルセデス代表「予期せずルクレールに抜かれてしまった」

ラッセル、表彰台を逃したのは”ソフトウェアのバグ”が大きな原因? メルセデス代表「予期せずルクレールに抜かれてしまった」 #F1jp

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2026F1第3戦日本GP感想。~優勝の美酒はノンアルで~|氷河 火露也 こんにちは! ゲーム実況もできる作曲者?それとも、作曲もできるゲーム実況者?はたまた、ブログライター?オンラインゲーム『キャラフレ』を拠点とするネット活動者・氷河火露也です! 今日は、僕の趣味の1つであるF1のレースレビューを書いていきます。 【前回記事】 さて、去年の終盤戦から始めたレースレビューですが、ついに日本GPのレビューを書くことができます。 ファンのコスプレも楽しいことでお馴染...

2026F1第3戦日本GP感想。~優勝の美酒はノンアルで~ #note #note更新 #f1jp #F1を語ろう note.com/hiro_hyoga/n...
小ネタが増えたアントネッリほか、事実上の開幕となったピアストリ、今季初完走のアストンマーティン、ベアマンのニアミス大クラッシュなど、色んなトピックを振り返ります!

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「給電所」と化した鈴鹿の聖地。F1新規則修正のシナリオと、立ち塞がる利害…マックス翻意への険しい道 | Formula1-Data / F1情報・ニュース速報解説 F1第3戦日本GPを経て、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)が、今季末限りでF1を去ることを検討していると認めたことで、現在の2026年の新たなF1レギュ

「給電所」と化した鈴鹿の聖地。F1新規則修正のシナリオと、立ち塞がる利害…マックス翻意への険しい道

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🏷️ #F1jp #F1日本GP #F1ルール

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ようやくシーズン開幕! ピアストリ、今季最初の決勝レースは「F1での最高の週末の一つ」 マクラーレンのオスカー・ピアストリにとって、2位を獲得した今年のF1日本GPは最高の週末になったという。開幕2戦の決勝をDNS(スタートできず)に終わっていただけに、喜びはひとしおだろう。 3番グリッドからスタートしたピアストリは、フロントロウのメルセデス勢がスタートに失敗したこともあって、レース前半をリードした。 ジョージ・ラッセル(メルセデス)の攻撃を凌ぎながら首位をキープしていたピアストリだったが、セーフティカー(SC)中にピットインできたアンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)に逆転を許すと、彼に追いつくことはできず2位でのフィニッシュとなった。 SCがなければ優勝もありえる、力強いレースを展開したピアストリ。今季これまで決勝レースを全く走れていなかったこともあって、「今週末は、おそらく4年目のF1キャリアの中でも最高の週末のひとつだった」と彼は語った。「フリー走行からいい流れに乗れたし、予選でもうまくいった。金曜日の時点で、自分が満足できる状態にマシンを仕上げることができた」「レースでも、これ以上できることはなかったと思う。スタートも良かったし、ペースも良かった。ブーストの使い方や、その管理の仕方も戦略的にうまくできたと思う」「戦略も良かったし、早まった判断もしなかった。もちろんSCは残念だったけど、週末全体としてはこれ以上ない出来だったと思う。自分のパフォーマンスにも、チーム全体の働きにもとても満足しているよ」「もちろん、パフォーマンスは改善すべきところがあるし、それにランド(ノリス)側のガレージはトラブルでかなり中断の多い週末だった。それに今季序盤は信頼性の面でも簡単ではなかったから、まだ先は長い」「でも、すべてがうまく噛み合えば、他チームにプレッシャーをかけられることは示せたと思う」

ようやくシーズン開幕! ピアストリ、今季最初の決勝レースは「F1での最高の週末の一つ」 #F1jp

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ガスリー、フェルスタッペンを抑え鈴鹿で値千金の7位「ワールドチャンピオンを抑えるのは楽じゃなかったよ」 アルピーヌのピエール・ガスリーが、F1日本GPを7位でフィニッシュ。同GPを4連覇中だったマックス・フェルスタッペン(レッドブル)を抑え切る、値千金の走りであった。 この結果についてガスリーは、フェルスタッペンを押さえ込むのは簡単ではなかったとしつつも、「とても満足している」と語った。 ガスリーが絶好調である。今季のアルピーヌは、ルノーが新規則用パワーユニット(PU)の開発を途中で打ち切ったこともあり、メルセデスからPU供給を受けるカスタマーチームとなった。 しかし今季は開幕から好調。特にガスリーは3戦連続で入賞を果たし、中国GPでは6位、今回の日本GPでは7位となった。トップ3チームに次ぐ位置につけた格好だ。 しかも日本GPでは、かつてのチームメイトであり、日本GPを昨年まで4年連続でポール・トゥ・ウインを達成してきたフェルスタッペンを抑え切ってみせたのだ。「レースは最初から最後まで、本当に激しい展開だった。そして7位という結果にとても満足している」 ガスリーはそう語った。「これでチャンピオンシップポイントをさらに獲得することができた。チームは最初から最後まで、素晴らしい仕事をしてくれた」 ガスリーはフェルスタッペンとのバトルは非常に厳しいモノだったと語る。「セーフティカー(SC)が出動する前と後では、レースが大きく変わった」「いつかはSCが出ると予想していた。後続との差を広げることができたんだけど、SCによって差が縮まり、マックスのプレッシャーに25周も耐えなければいけなかった。ディフェンスにはかなり苦労した……4度ワールドチャンピオンになった男を抑え切るのは、決して簡単ではなかったんだ」「それでもポジションを守り、貴重なポイントを獲得できたことを嬉しく思う。今週末はチームにとって良い結果になったし、最速チームとの差もそれほど大きいわけじゃない」「マシンの基礎はしっかりしている。今後もモチベーションを維持し、ライバルに追いつくために努力を続けていかなければいけない」 関連ニュース:F1おそろしや19歳……アントネッリ日本GP完勝。連続ハットトリックのおまけつき「もっとレベルアップする必要があるけど、今日はSCがなくても戦えたはず」F1ベアマンの”50G”衝撃クラッシュはなぜ起きたのか? ハースF1小松礼雄代表が詳細を説明「コラピントのせいではありません」F1たかが完走、されど大きな一歩……

ガスリー、フェルスタッペンを抑え鈴鹿で値千金の7位「ワールドチャンピオンを抑えるのは楽じゃなかったよ」 #F1jp

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おそろしや19歳……アントネッリ日本GP完勝。連続ハットトリックのおまけつき「もっとレベルアップする必要があるけど、今日はSCがなくても戦えたはず」 F1日本GPを勝利したアンドレア・キミ・アントネッリは、これで2連勝、F1の歴史上初めて十代でランキング首位の座に躍り出た。しかし「さらにレベルアップしていく必要がある」と極めて冷静だ。 前戦中国GPでF1初優勝を手にしたアントネッリは、鈴鹿でも躍動。予選ではポールポジションを獲得し、決勝ではスタートこそ大きく出遅れたものの好ペースで走り、さらにはセーフティカー(SC)のタイミングにも助けられて首位に戻り、その後は後続を引き離す完勝だった。 アントネッリはこのグランプリでもポールポジション、優勝、ファステストラップのすべてを記録する”ハットトリック”を達成。中国GPでもハットトリックだったため、2戦連続達成という快挙であった。 なおルイス・ハミルトン(フェラーリ)は、通算105勝のうちハットトリックは19回(約18%)、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)も通算71勝のうちハットトリックは14回(19.7%)である。それを見れば、初優勝から2戦連続でハットトリック達成というのが、いかに驚くべきことであるかがお分かりいただけよう。「2勝目を挙げられて最高の気分だ!」 アントネッリはそうコメントした。「ポールポジションからのスタートで出遅れてしまい、順位を大きく落としてしまったことに悔しさを感じた。しかしミディアムタイヤを履いて前がいなくなった時には、ペースをかなり上げることができた」 今回の日本GPでは、1ストップになることが主流だと考えられていた。そんな中上位勢では、マクラーレンのランド・ノリスが16周目にピットストップを済ませたのを皮切りに、フェラーリ勢もこれに反応するかのようにピットインした。 するとメルセデスの前にはマシンがいなくなり、アントネッリはいわゆる”フリーエア”で走行できるようになった。この時のアントネッリのペースは秀逸で、古いタイヤのままであるにもかかわらず、新しいタイヤに交換した上位勢とほぼ同じペースで走ってみせたのだ。 このタイミングでチームメイトのジョージ・ラッセルは、アントネッリと同じようなペースで走ることはできていなかった。そしてそのラッセルは21周目にピットイン。するとその直後にオリバー・ベアマン(ハース)がクラッシュしたことで、セーフティカーが出動。ラッセルにとっては泣きっ面に蜂……アントネッリにとってはまさに絶好のタイミングであり、首位でコースに復帰すると、そのまま逃げ切ってみせた。 とにもかくにも、レース序盤に他のマシンに封じ込められた際にタイヤを徹底的に労り、さらに前が開けた時に研ぎ澄まされたようにプッシュする……参戦2年目、19歳のドライバーとは思えない、完璧な戦いぶりであったといえよう。「SCのタイミングも幸運で、おかげでトップに立つことができ、レースをずっと楽に進めることができるようになった。SCがなかったらどうなっていたかはわからないけど、今日はSCなしでも優勝争いに加われるだけのスピードがあったと感じている」 メルセデスはこれで開幕3連勝。2014年から数年間のような、超黄金期を築き上げているようにも見える。しかしアントネッリは慢心せず、まだまだレベルアップが必要だと語る。「シーズンが小休止に入る前、最高の締めくくりになったと思う。この瞬間を楽しみつつ、改善すべき点を見つけるために、時間を有効に活用したい」 そうアントネッリは言う。「チームとしても、最初の3レースのすべてを勝ったとはいえ、さらにレベルアップしていく必要があることは分かっている。今日は本当に厳しい戦いだったが、この調子を維持し続けるのも簡単ではないということは分かっている」「次のマイアミまでの時間を有効に使い、シーズンが再開する時にも、有利な立場に立ち続けられるように頑張りたいと思う」 関連ニュース:F1ランキング2番手後退のラッセル、不運の連続にイライラ「まるで全てのトラブルが自分に降りかかってきているような……」F1たかが完走、されど大きな一歩……

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鈴鹿が浮き彫りにした新世代F1の問題点。ノリス「本来あるべき”リアルさ”には程遠い」 F1日本GPの決勝レースは、これまでの2戦と比べて抜きつ抜かれつの”ヨーヨー”的な展開は少なかったものの、新レギュレーション下での不自然なレースに不満をいだいたドライバーがいなかったわけではない。 5位でレースを終えたマクラーレンのランド・ノリスにとって、レースは満足できるようなものではなかったという。「一部のレース展開について正直に言うと、ルイスを抜きたいとすら思わなかった」 ノリスはmotorsport.comの取材に対してそう語った。「バッテリーが勝手にデプロイ(エネルギー放出=ブースト)してしまうんだ。本当は使いたくないのに、自分ではコントロールできない」「だから彼を抜いても、その後はバッテリーが空になってしまって、すぐに抜き返される。これはレースじゃない、ヨーヨーだよ。彼(ハミルトン)は違うと言うけど、実際はヨーヨーなんだ」関連ニュース:F12026年のF1こそ、レースのあるべき姿? ハミルトン「鈴鹿サーキットの魅力もさらに際立つかも」■ドライバーがPUに翻弄される? オーバーテイクの価値が薄れていることも問題だが、ノリスにとってさらにフラストレーションが溜まるのは、自分がマシンをコントロールできていないと感じる点だ。「PUの出力に完全に左右されてしまう状況なんだ。本来はドライバーがコントロールすべきなのに、それができていない」 ノリスは、最終シケインでハミルトンを抜いた直後、メインストレートで即座に抜き返されるという場面があった。この問題は主に前車とのギャップが1秒以内になり、オーバーテイクモードを使用する場面で発生するという。「問題は130Rでデプロイされることなんだ。自分はアクセルを緩めないと追突してしまう。でも一度戻して再び踏むと、またバッテリーがデプロイしてしまう。本来ならカットされるべきなのにね」 その結果としてバッテリーが再び消耗し、メインストレートエンドでハミルトンの攻撃を防ぐだけのエネルギーが残らなくなってしまうのだ。「自分にできることは何もない。ドライバーに与えられているコントロールが少なすぎるし、それによって後ろのマシンに対して無力になってしまう。本来あるべき姿じゃないよ」

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ベアマンの”50G”衝撃クラッシュはなぜ起きたのか? ハースF1小松礼雄代表が詳細を説明「コラピントのせいではありません」 2026年のF1第3戦日本GP決勝で、オリバー・ベアマン(ハース)がフランコ・コラピント(アルピーヌ)にオーバーテイクを仕掛けた際、大きすぎる速度差が生じたためにコース外に逃げ、その結果コントロールを失って大クラッシュを喫した。 この件についてハースF1の小松礼雄代表が詳細を説明。コラピントには責任はないと明言した。  今季好調なレースを続けていたベアマンは、日本GPの予選で18番手と低迷。しかし決勝では追い上げを見せ、タイヤ交換を済ませた後に、前を行くアルピーヌのコラピントを追いかけていた。 そして21周目。ベアマンはスプーンコーナーへの進入でコラピントに急接近する。しかしその速度差は45km/hほどもあったため、ベアマンは慌ててコース外に飛び出してコラピントへの追突を回避。しかし芝生の上でコントロールを失ってしまい、306km/hのままコースを横切るようにして、アウト側のタイヤバリヤに激突した。 このクラッシュの衝撃は50Gと言われていて、マシンから降りたベアマンは脚を痛がるそぶりを見せた。その後メディカルセンターで検査を受けた結果、骨折などはなく、右膝の打撲と診断されている。 ベアマンがコラピントに急接近した理由は、エネルギーマネジメント戦略の違いによるものだと小松代表は説明する。「ターン13(スプーンコーナー)に入るまで、コラピントは常に安定した走りをしていました。だから、彼のせいではありません」 小松代表はそう語った。「前の周回でも、彼のスピードは全く同じでした。だから我々としては、状況を把握できていました」「でも我々はあのコーナーで、より多くのパワーを投入していました。だから通常の周回でも、20km/hほどのアドバンテージがあったんです。だから彼(ベアマン)はそこを攻めようとしたんです。そしてブーストボタンを使いました。その時、速度差は50km/hにもなったんです」 なお小松代表は50km/hと表現しているが、FIAは正確な速度差は45km/hだったとしている。「オンボード映像をご覧になったと思いますが、接近速度がすごく速かったのに、彼は判断ミスをしてしまいました。このレギュレーションについて以前から話し合ってきたことのひとつが、接近速度が問題になる可能性があるということでした。残念ながら、まさにそういう事故が起きてしまったわけです」「彼は自分のことを責めていて、『もっとうまくやるべきだった。言い訳はできない』と言っています。でもよく考えてみると、接近速度が50km/hも違うというのは相当なものです」「これを教訓として、今後の改善策のために、この件についても話し合っていくことになるでしょう」 関連ニュース:F1ベアマンがコラピントにあわや追突! 衝撃50Gの大クラッシュ発生……懸念された”接近速度の差”が現実に「どうすれば改善できるのか」F1たかが完走、されど大きな一歩……

ベアマンの”50G”衝撃クラッシュはなぜ起きたのか? ハースF1小松礼雄代表が詳細を説明「コラピントのせいではありません」 #F1jp

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新幹線とヘリの移動
新幹線はまだ東京でお仕事ということなのかな
えらい
#f1jp

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ルクレールが帽子をとり慣れているのがさすがセレブに慣れてる国のセレブの人であって、
別に正しいとか優れてるわけではない
#f1jp

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今までの130Rの比較動画を見てみたけど、やっぱ去年の速度で現地観戦したかった…!ここ抜けていくときに減速する音が聴こえるのほんと…ね! #f1jp

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フェルスタッペン、アルピーヌとの戦いに敗れて8位「今季F1マシンではまともなオーバーテイクはできない。笑うしかないよ」 | ニュース | autosport web 2026年F1日本GP決勝で、レッドブルのマックス・フェルスタッペンは8位、アイザック・ハジャーは12位という結果だった。

フェルスタッペンはマシンを「操縦したい」んであって、

自分がマシンのために「操縦させられる」のは気に入らないだろうね

#f1jp
www.as-web.jp/f1/1303626?all

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