Advertisement · 728 × 90
#
Hashtag

#MAGA9

Advertisement · 728 × 90
Preview
中村江里さんに聞いた:戦争が終わっても、苦しみは世代を超え続いている 戦争のトラウマを抱えた父や祖父からの影響が、子どもや孫世代にまで続いている姿を映し出した映画『父と家族とわたしのこと』が、いま全国上映中です。本作にも登場し、アジア・太平洋戦争に参加した日本兵のトラウマを研究する上智大学の中村…

中村江里さんに聞いた:戦争が終わっても、苦しみは世代を超え続いている maga9.jp/260415-1/ #maga9

17 12 0 0
Preview
第751回:「ママ戦争止めてくるわ」と『新しいリベラル』と、特殊な界隈で特殊な訓練を長期間受けてきたという自覚について。の巻(雨宮処凛) 衆院選が終わって1週間以上経つというのに、いまだその余波が続いている。「惨敗」となった中道では代表戦が行われ、小川淳也氏が代表に。一方、選挙後の数日間、SNSでは「ママ戦争止めてくるわ」というハッシュタグに対する賛否をよく目にした…

第751回:「ママ戦争止めてくるわ」と『新しいリベラル』と、特殊な界隈で特殊な訓練を長期間受けてきたという自覚について。の巻(雨宮処凛) maga9.jp/260218-1/ #maga9

0 0 0 0
Preview
第751回:「ママ戦争止めてくるわ」と『新しいリベラル』と、特殊な界隈で特殊な訓練を長期間受けてきたという自覚について。の巻(雨宮処凛) 衆院選が終わって1週間以上経つというのに、いまだその余波が続いている。「惨敗」となった中道では代表戦が行われ、小川淳也氏が代表に。一方、選挙後の数日間、SNSでは「ママ戦争止めてくるわ」というハッシュタグに対する賛否をよく目にした…

第751回:「ママ戦争止めてくるわ」と『新しいリベラル』と、特殊な界隈で特殊な訓練を長期間受けてきたという自覚について。の巻(雨宮処凛) maga9.jp/260218-1/ #maga9

>このような言葉が「わかる」のは、特殊な界隈で特殊な訓練を長期間受けている人に限られるのだ。そんな特殊界隈にいる一人として、最近、そのことに自覚的でいなければと強く強く、思っている。自分が「身内では通じる言葉」に慣れてしまっていないか、常に問い続けるようにしている。

身につまされるぜ……

0 0 1 0
Preview
第751回:「ママ戦争止めてくるわ」と『新しいリベラル』と、特殊な界隈で特殊な訓練を長期間受けてきたという自覚について。の巻(雨宮処凛) 衆院選が終わって1週間以上経つというのに、いまだその余波が続いている。「惨敗」となった中道では代表戦が行われ、小川淳也氏が代表に。一方、選挙後の数日間、SNSでは「ママ戦争止めてくるわ」というハッシュタグに対する賛否をよく目にした…

第751回:「ママ戦争止めてくるわ」と『新しいリベラル』と、特殊な界隈で特殊な訓練を長期間受けてきたという自覚について。の巻(雨宮処凛) maga9.jp/260218-1/
#maga9

「『25条と9条』と言って憲法の話だとすぐにわかるのは、リベラル村の村人だけである。」

内容とは別に、支援団体とかだめ連に出入りしつつ仕事バリバリしててすごいなあという(村人にしかわからないワードが頻出する)素朴な感想。

6 3 1 0
Preview
第751回:「ママ戦争止めてくるわ」と『新しいリベラル』と、特殊な界隈で特殊な訓練を長期間受けてきたという自覚について。の巻(雨宮処凛) 衆院選が終わって1週間以上経つというのに、いまだその余波が続いている。「惨敗」となった中道では代表戦が行われ、小川淳也氏が代表に。一方、選挙後の数日間、SNSでは「ママ戦争止めてくるわ」というハッシュタグに対する賛否をよく目にした…

めちゃめちゃ見事な分析だと思います

第751回:「ママ戦争止めてくるわ」と『新しいリベラル』と、特殊な界隈で特殊な訓練を長期間受けてきたという自覚について。の巻(雨宮処凛) maga9.jp/260218-1/ #maga9

0 0 0 0
Preview
第164回:崩壊していく世界秩序の中で日本社会が生き延びる道はこれだ!(松本哉) またも空虚な選挙が終わり、我らが日本ではYouTube見過ぎの老人と余裕のない中年と友達のいない若者が増え過ぎたせいで特殊な自民党政権が増長。一方、アメリカではトランプの旦那が歳のせいか、ついに頭おかしくなっちゃって、ヤケクソの…

第164回:崩壊していく世界秩序の中で日本社会が生き延びる道はこれだ!(松本哉) maga9.jp/260211-2/ #maga9

確かに読んでてなんだか元気が出た

0 0 0 0
Preview
第164回:崩壊していく世界秩序の中で日本社会が生き延びる道はこれだ!(松本哉) またも空虚な選挙が終わり、我らが日本ではYouTube見過ぎの老人と余裕のない中年と友達のいない若者が増え過ぎたせいで特殊な自民党政権が増長。一方、アメリカではトランプの旦那が歳のせいか、ついに頭おかしくなっちゃって、ヤケクソの…

第164回:崩壊していく世界秩序の中で日本社会が生き延びる道はこれだ!(松本哉) maga9.jp/260211-2/ #maga9 文章が軽快すぎてやたら元気出た おもしろい

6 0 0 0
Post image

🔥ALERT!!! 🔥I Did The Count!!!
Cheating #MAGA #Republican States have added 9 Seats thru mid-decade #Redistricting. If #Prop50 passes and a couple of other #BlueStates re-draw their maps we should be able to negate the #MAGA9 (and perhaps more)!

7 4 0 0
Preview
第423回:精神論系パワハラオッサンに殺されないために~インパール作戦と現代~の巻(雨宮処凛) 戦争が終わって72年が経つ日に放送された「NHKスペシャル 戦慄の記録 インパール」を観た。インパール作戦。太平洋戦争で、もっとも無謀と言われる...

第423回:精神論系パワハラオッサンに殺されないために~インパール作戦と現代~の巻(雨宮処凛) maga9.jp/karin170823/ #maga9

#インパール作戦 強行 背景
#絶対国防圏
#tokyojo_gimon

0 0 0 0

第153回:あっという間に誕生した「自維右翼(嘘つき)政権」(想田和弘) maga9.jp/251022-2/ #maga9
<「既得権打破」を存在理由にしてきたはずの維新も、完全に既得権側に回ってしまったわけだが、それで支持者は納得するのだろうか><高市氏は、維新が出してきた様々な要求を「ほぼ丸のみ」したようだ。しかし僕が想像するに、それはのみたくないものをのんだわけではない。むしろ彼女が以前から喉から手が出るほど欲しがっていたものを、飴玉よろしく、ポンっと与えられたという風情である>
<政党の多党化が進むのは、それだけ世論が多様になりつつあることを示している。であるならば、

0 0 1 0
Preview
第14回:その「自由」は誰の自由?(岩下結) この連載で書かなくてはと思いながら、前回は別の話題に振ってしまったテーマがありました。『週刊新潮』の差別コラム問題です。ことの経緯は、すでに鈴木耕さんのコラムで2回にわたって解説されているので詳細の説明は省きます。要するに、海外…

#新潮社は差別を認めてください ヘイトコラム問題と社前スタンディングについて書きました。
本日18:30〜 第3回スタンディングを行います。

第14回:その「自由」は誰の自由?(岩下結) maga9.jp/250910-5/ #maga9

4 4 1 0
第731回:「不法滞在者ゼロプラン」の裏で、存在自体が「違法」とされてしまう子どもたちに今、起きていること。の巻(雨宮処凛) 「小さい頃から入管に、『国へ帰れ』『頑張っても無駄だよ』『諦めな』と暴言を吐かれてきました」「なぜ、私だけ夢を諦めなければならないのか。なぜ、私の家族だけ一緒に生きていけないのか、そう問い続けてきました」。この言葉は、8月27日に…

『ここまで読んで、「これはひどい」と思ってくれた層に書いても、正直、あまり意味はないだろう。「強制送還、上等」と拍手喝采を送る人々に向けて、どんな言葉が届くのか。
 この数ヶ月の排外主義の台頭は、入管にとってはメチャクチャに好都合だろう。何しろ「圧倒的な世論」を背景に、これまでできなかったことをできる権限を手に入れたも同然なのだ。』

第731回:「不法滞在者ゼロプラン」の裏で、存在自体が「違法」とされてしまう子どもたちに今、起きていること。の巻(雨宮処凛) maga9.jp/250903-1/ #maga9

0 0 0 0
Preview
第15回:かつての東ドイツといまの日本が重なってみえる理由(芳地隆之) ぼくは35年前の1988年秋にドイツ民主共和国(東ドイツ)へ留学し、1年後にベルリンの壁の崩壊、2年後にはドイツ統一に遭遇した。ひとつの国が消滅していく過程であった。それをあらためて振り返ると、いまの日本の空気と似たようなものを感じる…

第15回:かつての東ドイツといまの日本が重なってみえる理由(芳地隆之) maga9.jp/230906-5/ #maga9

1 0 1 0
Preview
第527回:生きる意味・価値を問うという傲慢〜『谷間の生霊たち』と相模原事件・傍聴記。の巻(雨宮処凛)

第527回:生きる意味・価値を問うという傲慢〜『谷間の生霊たち』と相模原事件・傍聴記。の巻(雨宮処凛) https://maga9.jp/200714-1/ #maga9

0 0 0 0
Preview
第12回:開店以来最大のピンチ!(岩下結) 世間は選挙、とりわけ急進する排外主義政党への対抗で皆さんが必死な最中、よりまし堂は別の緊急事態で一杯一杯でした。選挙結果について思うところは次回に回し、今回は開業以来最大のピンチの顛末をご報告します。ことの起こりは木曜の朝。小川…

ブルスカでは何も書かずに来ましたが、大変だった先週の話。

第12回:開店以来最大のピンチ!(岩下結) maga9.jp/250723-2/ #maga9

10 4 0 1
Preview
入管収容を知っていますか? ~外国人の人身の自由について考える~ 講師:児玉晃一氏 約30年もの間、入管(出入国在留管理庁)の収容問題に取り組んでいる弁護士の児玉晃一さん。初めて入管収容事件にかかわったとき、12歳のイラン人の少女から「私たちを助けてくれるの?」と問われて、答えられなかったと話します。収容問題に対…

入管収容を知っていますか? ~外国人の人身の自由について考える~ 講師:児玉晃一氏 maga9.jp/250716-4-2/ #maga9

0 0 0 0
Preview
日本人ファースト、ジェンダー観、家族観……弁護士が、参政党「新日本憲法」を読んでみた 参院選を前に、「日本人ファースト」をスローガンとする参政党の支持拡大が伝えられています。一方で、その排外主義的・前時代的な政策や党首発言に「危ない」と警鐘を鳴らす声も。では、具体的に何が、どんなふうに「危ない」のか? その手がか…

日本人ファースト、ジェンダー観、家族観……弁護士が、参政党「新日本憲法」を読んでみた
maga9.jp/250709-2/ #maga9

読んだ!!!!!!!!
専門家が真顔で具体的な危険性を訴えてくれることと、それを知って広めていくことが本当に大事だと思います。
この憲法、わたしなんぞはすぐに追放されそう

1 0 0 0

太田 「新日本憲法」についていえば、これは憲法案でもなんでもなく、単なる「駄文」「怪文書」の類だというのが率直な感想です。

國本 「日本を大切にする心」の基準がまず法律で決められて、その認定権限を行政に与えるということですよね。たとえば、時の政権を批判した人がいたら「日本の悪口を言うなんて日本を大切にしていないから、国民じゃない」と判断することも可能になっちゃうわけです。
maga9.jp/250709-2/ #maga9

12 12 0 2
Preview
日本人ファースト、ジェンダー観、家族観……弁護士が、参政党「新日本憲法」を読んでみた 参院選を前に、「日本人ファースト」をスローガンとする参政党の支持拡大が伝えられています。一方で、その排外主義的・前時代的な政策や党首発言に「危ない」と警鐘を鳴らす声も。では、具体的に何が、どんなふうに「危ない」のか? その手がか…

日本人ファースト、ジェンダー観、家族観……弁護士が、参政党「新日本憲法」を読んでみた maga9.jp/250709-2/ #maga9

0 0 0 0
Preview
第11回:本屋は戦争を止められるか(岩下結) 暑い! 7月に入ったばかりというのに、早くも夏バテ気味な毎日です。小売業では暑さのために人が外出しなくなり売上が落ちることを「夏枯れ」と言ったりしますが、すでに6月から夏枯れが始まっている気がします。この酷暑があと2カ月は続くと…

タイトルが強気すぎてお恥ずかしいですが、けっこう真剣な危機感で書きました。お読みいただけましたら。

第11回:本屋は戦争を止められるか(岩下結) maga9.jp/250709-4/ #maga9

8 4 0 2
Preview
日本人ファースト、ジェンダー観、家族観……弁護士が、参政党「新日本憲法」を読んでみた 参院選を前に、「日本人ファースト」をスローガンとする参政党の支持拡大が伝えられています。一方で、その排外主義的・前時代的な政策や党首発言に「危ない」と警鐘を鳴らす声も。では、具体的に何が、どんなふうに「危ない」のか? その手がか…

日本人ファースト、ジェンダー観、家族観……弁護士が、参政党「新日本憲法」を読んでみた maga9.jp/250709-2/ #maga9 ←國本弁護士「専門的な観点から、「ここがおかしい」「この条文だと、こういうことが起こる可能性がありますよ」と伝えていくのも、僕たち法律家の社会的責務だと思います」

126 100 0 2
Preview
第49回:気温35℃の炎天下、タクシー争奪戦で荒む己の姿に社会の「今」を見た(小林美穂子) アジサイが鮮やかに咲き始め、クチナシの甘い香りが漂い、さぁ、今年もあたくしの登場ねと梅雨が立ち上がろうとしたところに、背後から全速力で走ってきた夏が梅雨に猛烈なタックルを食らわせ、はるか彼方に吹き飛ばした。そんなふうに突如として…

“昨今の生活保護バッシングや、高齢者と若者の分断、外国人排斥の動きは、どれもこれも、「生存の椅子」が不足していると思わされているために起こっている椅子取りゲームだ。自分の生存や安全が危ぶまれるとき、そんな不安をあおられた時、私たちは「奪う」と思わされている相手に対して警戒感を高める。自分を守るためと正当化して、誰かを排除しようとする。偉そうに書いている自分も例外ではないのだろうと、タクシー乗り場での出来事を思い起こしていた。”

第49回:気温35℃の炎天下、タクシー争奪戦で荒む己の姿に社会の「今」を見た(小林美穂子) maga9.jp/250625-3/ #maga9

0 0 0 0
Preview
第721回:あの「炎上」を通して、参政党が躍進しそうな予感に包まれた選挙前。の巻(雨宮処凛) 声優・林原めぐみさんのXでの炎上を見ながら、次の選挙では参政党が票を伸ばすかもしれないな……という思いが浮かんだ。知らない人は各自検索してほしいが、問題となったのは、『興味がない、わからない、知らない』というタイトルのブログ記事....

第721回:あの「炎上」を通して、参政党が躍進しそうな予感に包まれた選挙前。の巻(雨宮処凛) maga9.jp/250611-1/ #maga9

2 1 0 1
Preview
第721回:あの「炎上」を通して、参政党が躍進しそうな予感に包まれた選挙前。の巻(雨宮処凛) 声優・林原めぐみさんのXでの炎上を見ながら、次の選挙では参政党が票を伸ばすかもしれないな……という思いが浮かんだ。知らない人は各自検索してほしいが、問題となったのは、『興味がない、わからない、知らない』というタイトルのブログ記事....

第721回:あの「炎上」を通して、参政党が躍進しそうな予感に包まれた選挙前。の巻(雨宮処凛) maga9.jp/250611-1/ #maga9

3 0 0 0
Preview
第9回:ほしい未来をお店の中につくる(岩下結) オープンから早くも1ヵ月。この間、試行錯誤を重ねながら次第にペースをつかみ、お店の運営スタイルも工夫と修正を重ねてきました。想像していなかったようなミラクルな出会いもあり、全体としてはこれ以上を望むのは贅沢なほど順調と言えると思…

第9回:ほしい未来をお店の中につくる maga9.jp/250528-3/ #maga9
先週のlighthouse関口君 @books-lighthouse.bsky.social とマルジナリア小林さん @marginaliabs.bsky.social とのイベントで考えたことなどを書きました。 #よりまし堂

2 2 0 0
Preview
第718回:気がつけばある分野で異様な自己責任論者になっていて、それを押し付ける快楽とそのメカニズムが初めてわかった件。の巻(雨宮処凛) このところ、また就職氷河期世代=ロスジェネが注目されている。それは4月、石破総理大臣が就職氷河期世代を中心とした就労支援を充実させるため、関係閣僚会議を設置すると発表したからだ。この連載ではロスジェネ問題についてずーっと書いてき…

第718回:気がつけばある分野で異様な自己責任論者になっていて、それを押し付ける快楽とそのメカニズムが初めてわかった件。の巻(雨宮処凛) maga9.jp/250514-2/ #maga9

0 0 0 0
Preview
第8回:オープンから2週間の「ミラクル」(岩下結) 改めましてこんにちは。ようやく「本屋になってみた」と明言できるようになった「よりまし堂」の岩下です。この原稿を書いているのは5月3日の憲法記念日、お店のオープンからちょうど2週間です。書いていて、ほんとにそれしか経ってないの? と思…

第8回:オープンから2週間の「ミラクル」https://maga9.jp/250506-5/ #maga9
多少ハイになってる部分は笑ってご容赦を。朱喜哲さんの「バザールとクラブの哲学」とのシンクロが嬉し過ぎたので。

2 1 0 0
Preview
第6回:本屋と「表現の自由」(岩下結) ついに4月になりました。4月20日のオープン日に向けてカウントダウンが始まり、関係者全員、慌ただしくタスクをこなす毎日です。4月26日には開業記念イベントの第1弾として、金井真紀さんほかをゲストに「多様性はこわくない!〜足元から多文化…

第6回:本屋と「表現の自由」(岩下結) maga9.jp/250408-3/ #maga9

"個性的な本屋が増えていくことは、従来型の書店への刺激にもなり、出版市場により多様な声が反映されることにつながるはずです。書店が自らの責任のもとで選書し表現することが普通になれば、ヘイト本というジャンルもおのずと縮小していくのではと期待しています。特定の属性の人を攻撃するヘイト本を置くことは、本屋自身が潜在的顧客の一部を「あなた方はお客様ではありません」と宣言することに等しいのですから。"

1 1 0 0

第6回:本屋と「表現の自由」(岩下結) maga9.jp/250408-3/ #maga9
>でも、「ヘイト本を書いたり売ったりすることも表現の自由だから、それを止めることは(対抗言論以外の方法では)できない」という意見には、「ちょっと待って」と言いたいのです。(中略)
> それは端的にいえば、「われわれマジョリティの“自由”こそが優先して守られるべきだ」という考え方に立っているからでしょう。
> 現実に口を塞がれているのはマイノリティの側であるという事実を無視して、両者の間でなにか「対等で公平な討論ゲーム」が行われているかのような言い方に。

75 37 0 0
Preview
平井美津子さんに聞いた(その1):「慰安婦」問題と学校教科書 ドキュメンタリー映画『教育と愛国』にも登場する平井美津子さんは、大阪の公立中学校の社会科教員。長年、日本軍「慰安婦」の問題を通じて、生徒たちに戦争の本質について考えてもらう授業を続けてきました。ときに激しいバッシングにもさらさ…

平井美津子さんに聞いた(その1):「慰安婦」問題と学校教科書 maga9.jp/220720-2/ #maga9

0 0 0 0