#theclosetrevue #epochman
初 #小沢道成
「当事者問題」喧しい昨今に敢えて直球で挑んだカミングアウトストーリー。#阿部顕嵐 が #山崎一 さん相手に大熱演。根底にあるものも含めて書きづらい内容だけど記憶に残りそう。
#epochman
「オーレリアンの兄妹」のポスター。
オーレリアンの兄妹
2021🇯🇵115min.
07/27/2025 👀
童話「ヘンゼルとグレーテル」をもとに、それを現代に置き換えた兄妹の物語。
貧乏な家庭に育ち、両親から逃げてきた兄と妹が辿り着いたのは、深い森の中にある、お金持ちの別荘。
その別荘にある高価な物たちを見て、兄妹の興味と欲が溢れ出していくが、物に触れるたび、逃げてきたはずの怖い両親からの記憶が襲いかかる。
その場所は不思議な現象が起こり続ける〝おかしな家〟であった。(JDTAより引用)
#オーレリアンの兄妹
#EPOCHMAN
#駅前劇場
#小沢道成
#中村中
→同じ #EPOCHMAN 、小沢道成作・演出の『漸近線、重なれ』。これは一昨年だったかな? あれは何というか、すごく嬉しかったな。自分が末端ながら芝居に関わり、それなりに多くの舞台を観ていた時期とは違う新しさを感じた。「今の芝居」という感じ。ちなみに、ベスト5と書いたけど、結局5本では収まらなかった。
昨日は #EPOCHMAN という劇団の『The Closet Revue』(作・演出:小沢道成)という芝居を家人と二人で下北沢ザ・スズナリで観てきたんだけど、マチネだったので、観劇後、早めの時間から二軒はしご飲みできたのが楽しかった。我々はめっちゃよく喋る夫婦なのだけど、会話の中で、これまで観た芝居の中でベスト5は何か、みたいな話になったのが楽しかった。家人は私と付き合うようになってから居を観るようになった人なのでそれほど作品数は観ていないので、それを語るのはもっぱら私。すでに存在しない劇団の作品もあるけど、二人で観た、比較的新しい作品も含まれている。その一つが、→
本日は #EPOCHMAN 「 #我ら宇宙の塵 」鑑賞. 映像や小道具の椅子の使い方,人形の動かし方などがうまく、センスもいい.会場は新宿シアタートップ.狭いほぼ正方形の舞台を見事にプラネタリウムに仕立てていた.
BugParadeでは「子ども」の視点だったが,こちらの主人公は「母親」.子どもが人形,というのも物語が進む打ちに合点がいった. 母親の心情や葛藤を丁寧に描こうとしている.でも主体はあくまで子ども,という印象.
ストーリーや雰囲気は「銀河鉄道の夜」を彷彿させる.BUMP OF CHICKENの曲が好きな人ははまりそうな作風。
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